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white_silver_6 2009年06月30日(火) 08:51:33
このページにおいては、人間が蛙であることの論理的証明に挑戦してみる。
「カエルの子はカエル」という格言がある。
これを数学的に表すと
カエルの子=カエル
という式が完成する。
この式を
A=B
となる。
また、脊椎動物亜門・両生綱・カエル目(無尾目)に分類されるカエルは
幼生時は四肢がなく、ひれのついた尾をもつ。
(食器のお玉杓子に似た形状であることから)
別称「オタマジャクシ」としても知られてる。
ゆえに、カエルの子はオタマジャクシであるとも言える。
これを数学的に表すと
カエルの子=オタマジャクシ
となる。
またこれも同様に
A=B=C
という式が成立することとなる。
次に人間の場合を考えてみる。
人間を形成するその原型となるものは精子(≠喧嘩師)と卵子である。
精子の形状は食器のお玉杓子に似ているため
これも別称「オタマジャクシ」となる。
よって精子を前述した A=B=C の式の「C」に代入することにより
カエルの子=人間の原型(精子) という式が矛盾なく成り立つ。
冒頭で数学的に換言したこの内容を
ここで再度、文語的に表現し直せば
カエルの子は精子 となる。
カエルの子はカエル
カエルの子は精子
人間の子は精子
という3つの論理的事実により
結論、人間とはカエルである が証明されるものとする。
上記と同じ理屈を用いることにより
有性生殖をおこなう生物は全てカエルであると結論することが出来る。
例えば「牛はカエルである、カエルの子は牛の子」
「スズメはカエルである、カエルの子はスズメの子」
「殿はカエルである、トノサマガエル」
また逆説的に、人間がナニをシゴいてアレから飛び出すのは
「牛の子」であり同時に「スズメの子」であり、また「殿様」であることも裏付けられる。
そして カエルの子=カエル という等式を応用する事により
梅宮辰夫の子=梅宮辰夫 という等式が成立するため
梅宮アンナ=梅宮辰夫 という式も、論理的に正しいのである。
「カエルの子はカエル」という格言がある。
これを数学的に表すと
カエルの子=カエル
という式が完成する。
この式を
- カエルの子=A
- カエル=B
A=B
となる。
また、脊椎動物亜門・両生綱・カエル目(無尾目)に分類されるカエルは
幼生時は四肢がなく、ひれのついた尾をもつ。
(食器のお玉杓子に似た形状であることから)
別称「オタマジャクシ」としても知られてる。
ゆえに、カエルの子はオタマジャクシであるとも言える。
これを数学的に表すと
カエルの子=オタマジャクシ
となる。
またこれも同様に
- オタマジャクシ=C
A=B=C
という式が成立することとなる。
次に人間の場合を考えてみる。
人間を形成するその原型となるものは精子(≠喧嘩師)と卵子である。
精子の形状は食器のお玉杓子に似ているため
これも別称「オタマジャクシ」となる。
よって精子を前述した A=B=C の式の「C」に代入することにより
カエルの子=人間の原型(精子) という式が矛盾なく成り立つ。
冒頭で数学的に換言したこの内容を
ここで再度、文語的に表現し直せば
カエルの子は精子 となる。
カエルの子はカエル
カエルの子は精子
人間の子は精子
という3つの論理的事実により
結論、人間とはカエルである が証明されるものとする。
上記と同じ理屈を用いることにより
有性生殖をおこなう生物は全てカエルであると結論することが出来る。
例えば「牛はカエルである、カエルの子は牛の子」
「スズメはカエルである、カエルの子はスズメの子」
「殿はカエルである、トノサマガエル」
また逆説的に、人間がナニをシゴいてアレから飛び出すのは
「牛の子」であり同時に「スズメの子」であり、また「殿様」であることも裏付けられる。
そして カエルの子=カエル という等式を応用する事により
梅宮辰夫の子=梅宮辰夫 という等式が成立するため
梅宮アンナ=梅宮辰夫 という式も、論理的に正しいのである。
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