ショックアローとは
・今作、DDRXより追加されたフットパネルを踏んではいけない新シーケンス。
・4つのレーン(DPなら8つのレーン)にまたがって流れてくるため、全パネルから足を離さないとミス扱いになる。
・ミスする(踏む)とゲージ(ライフ)減、一瞬だけステルス状態になり、コンボが切れるペナルティ。
・踏まなければO.K.判定となり、同時にコンボが1増える。
・何故か、BATTLE MODE時には出現しなくなる。
※BEMANIwikiより
該当曲はDDRX新曲の一部のみ。
・Butterfly (2008 X-edit) (CHALLENGE 5)
・Boys (2008 X-edit) (CHALLENGE 5)
・DUB-I-DUB (2008 X-edit) (CHALLENGE 7)
・GET UP'N MOVE (2008 X-edit) (CHALLENGE 8)
・Dance Celebration (CHALLENGE 11)
・Flight of the Phoenix (CHALLENGE 7)
・Waiting 4 u (CHALLENGE 11)
・SABER WING (CHALLENGE 13)
・Horatio (CHALLENGE 15)
の9曲。
選曲画面にSHOCK ARROWのアイコン有り。
注意すべき点は、踏みっぱなしのままでもNGとなるので、完全にパネル足を離さなくてはならない事。
また、初心者スレの難易度では見た目より判定の範囲が広い為(Almost位?と言われている)ジャンプで避ける場合は大ジャンプをしなくてはなりません。
以上の事から、真ん中のパネルを両足または片足で踏む、外のパネルを踏む等して避けるのが楽かと思われます。
※1高レベル譜面で矢印が密集している場合、この限りではありません。(下記参照)
初心者スレのレベルでもプレイできる難易度の曲はあるので、気になったらプレイしてみるのも足運びの練習になるでしょう。
※今後追加される譜面があれば攻略法も出回ってくるでしょうが、先取りしたい方、まずはプレイしてみてはどうでしょう。
※1について
例えば 密集→ショックアロー→密集 などの場合は回避の時間が短くなるので、
矢印に着地しさえすればショックアローをその場で小ジャンプでも避けれます。
ショックアローの判定範囲が広かろうが、矢印オブジェに着地さえしてしまえばNGにはなりません。
・4つのレーン(DPなら8つのレーン)にまたがって流れてくるため、全パネルから足を離さないとミス扱いになる。
・ミスする(踏む)とゲージ(ライフ)減、一瞬だけステルス状態になり、コンボが切れるペナルティ。
・踏まなければO.K.判定となり、同時にコンボが1増える。
・何故か、BATTLE MODE時には出現しなくなる。
※BEMANIwikiより
該当曲はDDRX新曲の一部のみ。
・Butterfly (2008 X-edit) (CHALLENGE 5)
・Boys (2008 X-edit) (CHALLENGE 5)
・DUB-I-DUB (2008 X-edit) (CHALLENGE 7)
・GET UP'N MOVE (2008 X-edit) (CHALLENGE 8)
・Dance Celebration (CHALLENGE 11)
・Flight of the Phoenix (CHALLENGE 7)
・Waiting 4 u (CHALLENGE 11)
・SABER WING (CHALLENGE 13)
・Horatio (CHALLENGE 15)
の9曲。
選曲画面にSHOCK ARROWのアイコン有り。
注意すべき点は、踏みっぱなしのままでもNGとなるので、完全にパネル足を離さなくてはならない事。
また、初心者スレの難易度では見た目より判定の範囲が広い為(Almost位?と言われている)ジャンプで避ける場合は大ジャンプをしなくてはなりません。
以上の事から、真ん中のパネルを両足または片足で踏む、外のパネルを踏む等して避けるのが楽かと思われます。
※1高レベル譜面で矢印が密集している場合、この限りではありません。(下記参照)
初心者スレのレベルでもプレイできる難易度の曲はあるので、気になったらプレイしてみるのも足運びの練習になるでしょう。
※今後追加される譜面があれば攻略法も出回ってくるでしょうが、先取りしたい方、まずはプレイしてみてはどうでしょう。
※1について
例えば 密集→ショックアロー→密集 などの場合は回避の時間が短くなるので、
矢印に着地しさえすればショックアローをその場で小ジャンプでも避けれます。
ショックアローの判定範囲が広かろうが、矢印オブジェに着地さえしてしまえばNGにはなりません。
ショックアローの練習曲
Butterfly (2008 X-edit) (CHALLENGE 5)
譜面は同曲のBASICと同程度、というよりBASICの譜面にショックアローを付け足した譜面。
なので、BASICの譜面よりは若干難しくなります。
4分のみ。ショックアローの登場回数も緩やか、位置もわかりやすい部分に来るので、
BASICの譜面が満足のいく結果になったらプレイしてみると楽しめるでしょう。
なので、BASICの譜面よりは若干難しくなります。
4分のみ。ショックアローの登場回数も緩やか、位置もわかりやすい部分に来るので、
BASICの譜面が満足のいく結果になったらプレイしてみると楽しめるでしょう。
Boys (2008 X-edit) (CHALLENGE 5)
譜面は同曲のBASICと同程度。こちらはBASICであった矢印の部分がショックアローになっている、という譜面。
同じくBASICより難しくなるでしょう。
こちらも4分のみ。ただし、ショックアローと←→同時押しが続けて来る等、少々忙しくなります。
落ち着いて ↓↑ > ←→ のジャンプ2回等と同じような感覚で。
同じくBASICより難しくなるでしょう。
こちらも4分のみ。ただし、ショックアローと←→同時押しが続けて来る等、少々忙しくなります。
落ち着いて ↓↑ > ←→ のジャンプ2回等と同じような感覚で。
DUB-I-DUB (2008 X-edit) (CHALLENGE 7)
譜面は同曲のBASICと同程度。9割は4分ですが厄介な位置に8分が混ざります。
BASICの譜面の隙間を埋めるかのようにショックアローが配置されています。
フリーズアローとショックアローの連続等、難解になっているだけでなく、8分からショックアローに入るなど忙しくなっています。
この為、BASICより難易度が高くなります。
下記のFlight of the Phoenix (CHALLENGE 7)から挑むと良いでしょう。
BASICの譜面の隙間を埋めるかのようにショックアローが配置されています。
フリーズアローとショックアローの連続等、難解になっているだけでなく、8分からショックアローに入るなど忙しくなっています。
この為、BASICより難易度が高くなります。
下記のFlight of the Phoenix (CHALLENGE 7)から挑むと良いでしょう。
Flight of the Phoenix (CHALLENGE 7)
DDRXロケテストではこの曲のこの譜面のみがショックアロー譜面としてテストされていました。
また、ロケテストでのこの曲はこの難易度以外は収録されていません。
同曲のどの難易度とも似た譜面はありませんが、8~9割は4分構成。
8分もありますがDUB-I-DUBのように8分からそのままショックアローにつながる部分はなく、DUB-I-DUBよりは易しくなります。
曲ラストの ショック > 矢印 > ショック > 矢印〜 の連続に注意。
これはパネル中央orパネル外に片足を置いて、もう片足で矢印オブジェを踏んでいく(百烈脚のようなイメージ?)
という方法が楽かもしれません。
また、ロケテストでのこの曲はこの難易度以外は収録されていません。
同曲のどの難易度とも似た譜面はありませんが、8~9割は4分構成。
8分もありますがDUB-I-DUBのように8分からそのままショックアローにつながる部分はなく、DUB-I-DUBよりは易しくなります。
曲ラストの ショック > 矢印 > ショック > 矢印〜 の連続に注意。
これはパネル中央orパネル外に片足を置いて、もう片足で矢印オブジェを踏んでいく(百烈脚のようなイメージ?)
という方法が楽かもしれません。
GET UP'N MOVE (2008 X-edit) (CHALLENGE 8)
初心者スレの範囲ではここまでの難易度ですが、かなり忙しい譜面に。
譜面は同曲のDIFFICULTにショックアローを混ぜた形になりますが、 8分 > ショック > 8分 という忙しい配置が頻繁に来ます。
場合によってはその場でジャンプをしてしまう方が楽かもしれません。
ショックアロー自体も頻繁に登場するのでDIFFICULT譜面が完璧になってから挑むほうがいいでしょう。
またこれ以前のショックアロー曲や、それに限らずジャンプ譜面などもこなしてからをお勧めします。
譜面は同曲のDIFFICULTにショックアローを混ぜた形になりますが、 8分 > ショック > 8分 という忙しい配置が頻繁に来ます。
場合によってはその場でジャンプをしてしまう方が楽かもしれません。
ショックアロー自体も頻繁に登場するのでDIFFICULT譜面が完璧になってから挑むほうがいいでしょう。
またこれ以前のショックアロー曲や、それに限らずジャンプ譜面などもこなしてからをお勧めします。