妖怪大戦争
楽しい映画ですね。
妖怪好きは、是非見てほしい!!
いろんなところに遊び心があって正直好感がもてたでるのだ!!
妖怪大戦争 DTSスペシャル・エディション (初回限定生産)
アマゾンの情報が見たい人は画像をクリック!
製作年 : 2005年
配給 : 松竹
いやいやいや、、、
こんだけ、笑わしてくれるとはおもわなんだ。。
ストーリーはね、魔人加藤が復活して、、人類を滅ぼさんとする。。。
みたいな重いものなはずなんだが、、
いかんせん。やっぱり、妖怪の味付けがライトなので非常に楽に楽しめる作品に仕上がっています。
でね、、さすが、御大水木しげるさんや、荒俣さん、京極さんに、宮部さんと
そうそうたる顔ぶれが集結していることもあり、妖怪が充実しているんだなぁ。
なんせ、とにかく種類がでてくる。。最後のスタッフロールに妖怪の名前一覧をみていると、、いろんな妖怪がでてくるんだけど、
二度見たくなること必至ですな。(ちなみに、鬼太郎ちゃんもちょろっとでてきます)
キャストも、無意味に豪華!
何故か、御大のみなさまもでてくるのにくわえ、、
妖怪のゲスト出演は以下のとおり、、
猩猩:近藤正臣
川太郎:阿部サダヲ
川姫:高橋真唯
一本だたら:田口浩正
大天狗:遠藤憲一
砂かけ婆:根岸季衣
ろくろ首:三輪明日美
雪女:吉井 怜
豆腐小僧:蛍原 徹(雨上がり決死隊)
大首:石橋蓮司
ぬらりひょん:忌野清志郎
油すまし:竹中直人
なかなか、わらかしてくれますよ。。
さて肝心のメインキャストなんだけど、、
高橋真唯ちゃんが演ずる河姫がすっごくかわいくて、、、、
主人公の男の子も将来ハンサムになりそうな感じだなぁ。。
ひとつ文句があるとすれば、、なんで加藤がトヨエツやねん。。。。。
帝都物語
加藤といえば ↑これですよ、この異相
嶋田久作しかありえないはずなのに、、、
なにか、問題でもあったのだろうか。リアルになりすぎるとか??
ストーリーはあえてなんもいいません。。。
これはね、妖怪がでてくるのをたのしむものなんだからね。。。
そして、CGにしなかったすたっふの英断もよし!
やっぱり、妖怪には、着ぐるみが似合うような気がするよ。
こじんてきには、ぬらりひょうんとか、見越し入道なんかに活躍してかったなぁ。。
だいだらぼっちの分離とか。。
定番、猫娘にもあばれてほしかったし。
でも、妖怪好きはみといたほうがいいね、楽しめますよ!!
ちなみに、
興味シンシンおすすめの妖怪漫画といえば!!
これ うしおととらですよ!!
もう、とらちゃんですよ!とらちゃん。。。
小学生は、これの読書感想文をかいてもいいくらいっすよ。
文部省はなぜ、こういうのを推薦図書にせんかなぁ。。
僕が、文部大臣なら、ここから改革はじめるのになぁ。。。
うしおととら(作者:藤田和日郎-1990年6号から1996年45号にかけて連載-)
うしおととら
妖怪好きは、是非見てほしい!!
いろんなところに遊び心があって正直好感がもてたでるのだ!!
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(アマゾンより) 水木しげる、荒俣宏、京極夏彦、宮部みゆきの4作家が原案を作り上げ、三池崇史が監督した、大映妖怪映画のリニューアル・バージョン。10歳の少年タダシが、夏休みに故郷で体験する冒険をつづったファンタジーであり、画面を埋め尽くす妖怪たちとの戦いを最新のVFX技術で描いた特撮バトル・ムービー。 最大の見どころは、やはり日本古来から伝わる妖怪の面々。近藤正臣が飄々と演じる、妖怪たちのリーダー・猩猩、その存在が艶めかしい女性妖怪・川姫、重要な鍵を握る小豆洗い、竹中直人が扮している油すましなど。いずれも凝ったメイクとコスチュームで大いに笑わせ、怖がらせ、楽しませてくれる。 クライマックスは魔人・加藤保憲とその手下・アギと120万匹の妖怪たちとの決戦で、CG、合成、実写、特撮映像が雪崩のように押し寄せる物量展開。しかし鑑賞後に爽快な後味が残るのは、タダシの視点で全編が貫かれていることと、タダシを演じた神木隆之介の演技によるところが大きい。
製作年 : 2005年
配給 : 松竹
いやいやいや、、、
こんだけ、笑わしてくれるとはおもわなんだ。。
ストーリーはね、魔人加藤が復活して、、人類を滅ぼさんとする。。。
みたいな重いものなはずなんだが、、
いかんせん。やっぱり、妖怪の味付けがライトなので非常に楽に楽しめる作品に仕上がっています。
でね、、さすが、御大水木しげるさんや、荒俣さん、京極さんに、宮部さんと
そうそうたる顔ぶれが集結していることもあり、妖怪が充実しているんだなぁ。
なんせ、とにかく種類がでてくる。。最後のスタッフロールに妖怪の名前一覧をみていると、、いろんな妖怪がでてくるんだけど、
二度見たくなること必至ですな。(ちなみに、鬼太郎ちゃんもちょろっとでてきます)
キャストも、無意味に豪華!
何故か、御大のみなさまもでてくるのにくわえ、、
妖怪のゲスト出演は以下のとおり、、
猩猩:近藤正臣
川太郎:阿部サダヲ
川姫:高橋真唯
一本だたら:田口浩正
大天狗:遠藤憲一
砂かけ婆:根岸季衣
ろくろ首:三輪明日美
雪女:吉井 怜
豆腐小僧:蛍原 徹(雨上がり決死隊)
大首:石橋蓮司
ぬらりひょん:忌野清志郎
油すまし:竹中直人
なかなか、わらかしてくれますよ。。
さて肝心のメインキャストなんだけど、、
高橋真唯ちゃんが演ずる河姫がすっごくかわいくて、、、、
主人公の男の子も将来ハンサムになりそうな感じだなぁ。。
ひとつ文句があるとすれば、、なんで加藤がトヨエツやねん。。。。。
帝都物語

加藤といえば ↑これですよ、この異相
嶋田久作しかありえないはずなのに、、、
なにか、問題でもあったのだろうか。リアルになりすぎるとか??
ストーリーはあえてなんもいいません。。。
これはね、妖怪がでてくるのをたのしむものなんだからね。。。
そして、CGにしなかったすたっふの英断もよし!
やっぱり、妖怪には、着ぐるみが似合うような気がするよ。
こじんてきには、ぬらりひょうんとか、見越し入道なんかに活躍してかったなぁ。。
だいだらぼっちの分離とか。。
定番、猫娘にもあばれてほしかったし。
でも、妖怪好きはみといたほうがいいね、楽しめますよ!!
ちなみに、
興味シンシンおすすめの妖怪漫画といえば!!
これ うしおととらですよ!!
もう、とらちゃんですよ!とらちゃん。。。
小学生は、これの読書感想文をかいてもいいくらいっすよ。
文部省はなぜ、こういうのを推薦図書にせんかなぁ。。
僕が、文部大臣なら、ここから改革はじめるのになぁ。。。
うしおととら(作者:藤田和日郎-1990年6号から1996年45号にかけて連載-)
うしおととら

2007年02月11日(日) 21:24:24 Modified by shiranui2929
