気になったニュースやサイトなどをあげていきます。


〜〜個人的に気になる辞典〜〜

〜目次〜

1.【デジタルサイネージ(Digital Signage)】
2.【インベントリあるいはインベントリー(Inventory)】
3.【CGI】
4.【アライアンス(alliance)】
5.【トラッキング】
6.【Cookie】
7.【自己啓発(じこけいはつ)】
8.【オープンソース【open source】】
9.【LPO(Landing Page Optimization)】
10.【ドメイン】
11.【F1・M1とは】
12.【コンテンツデリバリネットワーク (CDN)】
13.【API】
14.【ブラッシュアップ(Brushup)】
15.【IRC】
16.【メタタグ】
17.【コアユーザーとヘビーユーザーの違い】
18.【リテラシー(literacy)】
19.【スクリプト(script)】
20.【インデント(indent)】
21.【リファラ(referer)】
22.【サーバ(server)】
23.【データベース(database)】
24.【ペンディング】
25.【リッピング(Ripping)】
26.【レバレッジ】
27.【スプレッド】
28.【HTML】
29.【ライフタイムコミッション(Life time Commition)】
30.【ユーザエージェント(User Agent)】
31.【OEM】
32.【インフラ】
33.【プラットフォーム】
34.【エンコード】
35.【スピム (SPIM)】
36.【トラッキング】
37.【JAVA】
38.【グーグルアナリティクス】





1.【デジタルサイネージ(Digital Signage)】
デジタル技術を使い、タイムリーに映像や情報をディスプレイに表示する
「次世代型インフォメーションシステム」である。
※デジタルサイネージの基本概念は「公共」


2.【インベントリあるいはインベントリー(Inventory)】
英語で商品や財産などの目録、あるいは商品や財産の目録を作成する
在庫調査やたな卸しを意味する語である。


3.【CGI】
Webサーバが、Webブラウザからの要求に応じて、プログラムを起動するための仕組み。
従来、Webサーバは蓄積してある文書をただ送出するだけであったが、CGIを使うことによって、
プログラムの処理結果に基づいて動的に文書を生成し、送出することができるようになった。
CGIはどのような開発言語でも使用できるが、実際にはPerlなどがよく使われる傾向にある。


4.【アライアンス(alliance)】
訳すと「同盟」という意味で、企業間提携を意味する。
また、ある企業と提携し共同で事業を行っていくことをいう。


5.【トラッキング】
マーケティング用語で、消費者(ユーザー)の購買行動などを追跡しデータを収集すること。

追跡、あるいは追尾すること。の意。その目的は主に人(個人情報)の行動を追うことにある。
セキュリティを考慮されたりされなかったりしてマーケティングへと結びつけられる。


6.【Cookie】
Webサイトの提供者が、Webブラウザを通じて訪問者のコンピュータに一時的にデータを書き込んで保存させるしくみ。
また、ここにはユーザーの識別情報やアクセスの履歴などが記憶されています。
※ブラウザごとにパートナーID,プロモーションID,クリック時間が取得されます。


7.【自己啓発(じこけいはつ)】
自己をより高い段階へ上昇させようとすることである。より高い能力、より大きい成功、
より充実した生き方、より高い人格などの獲得を目指す。


8.【オープンソース【open source】】
ソフトウェアの設計図にあたるソースコードを、インターネットなどを通じて
無償で公開し、誰でもそのソフトウェアの改良、再配布が行なえるようにすること。
また、そのようなソフトウェア。


9.【LPO(Landing Page Optimization)】
ユーザーが最初に着地するページ(ランディングページ)を最適化することによって、
目的のページへの誘導を容易にし、途中離脱などの無駄を抑えてコンバージョン率を
高めるという考え方、または施策のことを指します。

http://www.sem-ch.jp/lpo/index.html


10.【ドメイン】
インターネット上に存在するコンピュータやネットワークにつけられる識別子。インターネット上の住所のようなもの。
数字の羅列であるIPアドレスは人間にとって扱いにくいため、アルファベットと
数字(と一部の記号)を使うことができるドメイン名を別名として運用するようになった。



11.【F1・M1とは】
F1は「20〜34歳の女性」と「年齢で区分」しているだけ
F1が20〜34歳
F2が35〜49歳
F3が50歳〜
(M1も男性で同様。)



12.【コンテンツデリバリネットワーク (CDN)】
ファイルサイズの大きいデジタルコンテンツをネットワーク経由で配信するために最適化されたネットワークのこと。
CDNを構築・運用し、企業などに有料で利用させるサービスをコンテンツデリバリサービス(CDS)という。



13.【API】
「API」とは、「Application Program Interface」の略称です。
「APIの公開」とは、ソフトやデータベースへの「接続仕様」を公開するという意味です。

一番有名なAPIの公開事例はアマゾンです。その他グーグル、そして最近ではYahoo!もAPI公開を行い、
様々な開発が世界中で行われています。そしてどんどん便利なサービスが、APIを公開した企業以外から生み出されています。
(個別の事例を説明すると、長くなるのでご興味のある方はネットで検索してみてください。)

そもそもネット企業だけでなく、「ネットを使う企業」もAPIの公開をすべきだと思うんです。
そうすれば、お客様が更に便利に、簡単に、楽しくなってくるだろうというのが、私達の発想であり、
私達のインターネット産業に関する近未来予想なんです。

システム開発時に使用出来る命令や関数の集合または、それらを利用するためのプログラム上の手続きの事!!



14.【ブラッシュアップ(Brushup)】
「ブラシで磨く、塵を払う、手入れをする」等の意味の外、以前に習ったこと、
知識等忘れかけたことを再度調べたり、習う事。



15.【IRC】
インターネットやイントラネットなどのTCP/IPネットワーク上で、リアルタイムにテキストデータを交換する「おしゃべり」システム。
利用者は専用のクライアントでIRCサーバに接続し、そのサーバに接続している複数の相手と会話ができる。
サーバ同士を接続して別のサーバにつないでいる相手と会話する機能もある。



16.【メタタグ】
メタタグ(METAタグ)は、WebページのHTMLファイル内の 内に記述できる特定のHTMLタグのこと。

検索エンジンのロボットに対して、そのWebページの情報として伝えたい情報を特定化することが可能。
メタタグ(METAタグ)内の情報は他のタグと違って、ブラウザで見る実際のWebページに反映されることはない。

メタタグ(METAタグ)内に、重要なキーワードや関連ワードを記述してSEO対策効果を上げるという活用法もあるが、
以前に比べ効力は薄れている。それでも、検索エンジンの中には未だにメタタグ(METAタグ)を参考にしているものも
あるので対策は行ないたい。

メタタグ(METAタグ)によるSEO対策として考慮するタグは主に、
メタキーワード、メタディスクリプション、ロボットタグの3種類である。



17.【コアユーザーとヘビーユーザーの違い】
CORE:固定客のこと
中心的なユーザでも問題ないですが、日本語的には固定客の方がしっくりきます。
元々コアとは営業サイドが安定して収入が入る層のことを指します。

ヘビーユーザはどっぶりとはまっている人のことで
対象が何かによっては=でなくなってきます。

毎日店に15分間滞在する。→コアユーザー
毎日店に10時間滞在する。→ヘビーユーザー



18.【リテラシー(literacy)】
読み書き能力。識字能力。
ある分野に関する知識、教養、能力。

「情報リテラシー」とは情報を自己の目的に適合するように使用できる能力



19.【スクリプト(script)】
機械語への変換作業を省略して簡単に実行できるようにした簡易プログラム。
通常、プログラムはプログラマの書いたソースコード(設計図)をもとにコンピュータの
理解できる機械語に変換して実行されるが、そのプロセスを自動化して簡単に実行できるように
したものをスクリプトという。
特に、Webページ上で、HTMLだけではできない様々な機能を利用するための簡易的なプログラムを
スクリプトと言うことがある。
スクリプトを記述するための言語(スクリプト言語)にはPerlやVBScript、JavaScriptなどがある。



20.【インデント(indent)】
文書作成ソフトウェアが持つ字下げ機能のこと。文章中の特定部分の左端位置を変更することができる。
通常は改行する次の文字位置は一番左側になるが、インデントを設定するとそのときの文字位置を指定することができる。



21.【リファラ(referer)】
 あるWebページのリンクをクリックして別のページに移動したときの、リンク元のページのこと。
Webサーバのアクセスログに記録される項目の一つ。

 これを辿っていくと閲覧者がどこのサイトから訪問したのか、また、サイト内でどのような軌跡を
辿ったのかなどを調べることができる。
検索エンジンからの訪問の場合には、URLのパラメータ部分を調べることによって、どんな言葉で
検索した結果のページから来たのかを知ることができる。
Web広告の世界では、どのサイト/ページに掲載した広告に効果があったのかを調べることができる重要な項目である。



22.【サーバ(server)】
コンピュータネットワークにおいて、クライアントコンピュータに対し、
自身の持っている機能やデータを提供するコンピュータのこと。インターネットにおけるWWWサーバなどが該当する。
また、クライアントソフトウェアに対し、自身の持っている機能やデータを提供するソフトウェアのこと。



23.【データベース(database)】
 複数のアプリケーションソフトまたはユーザによって共有されるデータの集合のこと。
また、その管理システムを含める場合もある。
データベースという言葉は1950年代に米軍によって使われ出した。
データの集まりを表の形で表現するリレーショナルデータベースが主流だが、近年では、
データの集合を、手続きとデータを一体化したオブジェクトの集合として扱う
オブジェクトデータベースが大規模システムなどで利用され始めている。
データベースの操作や保守、管理をするためのソフトウェアをDBMSと呼び、大規模システムでは
Oracle社のOracleが、小規模システムではMicrosoft社のAccessが、それぞれ市場の過半を占めている。



24.【ペンディング】
未決、保留、懸案中を意味する。
※未定、保留もしくは先送りといった意味の外来語であるが、業界によって微妙にニュアンスが異なる場合がある。



25.【リッピング(Ripping)】
DVDビデオソフトや、音楽CDなどのデジタルデータをパソコンに取り込むことを指すパソコン用語。

リッピングは、DVDや音楽CDなどに記録されているデジタルデータを、そっくりそのままの形またはイメージファイルで
パソコンに取り込むか、パソコンで扱いやすいデータの形に変換して、ファイルにすることである。

このための変換用ソフトウェアも存在し、リッピングに使用するツールをリッパー(Ripper)と呼ぶ。
なお同語は「切り裂く」と言う意味の英語「Rip」に由来し、「くちびる」という意味の英語「リップ」(Lip)とは関係ない。

この作業は、それらのメディアを使わなくても記録されていた内容を再生できる事から、実質的に複製を制作する行為である。
この複製行為の是非に関しては後述するが、これを行うことでバックアップとしても利用できる一方で、より利用方法の幅が
広がることにもなる。



26.【レバレッジ】
てこ(lever)の作用から転じて、投資において信用取引や金融派生商品などを用いることにより、
手持ちの資金よりも多い金額を動かすこと。自己資本と比較して損も利益も巨額になる。

購入資金を借入によってまかなうことで、自己資金以上の投資を行う。購入した有価証券を担保として更に借入を起こすことでレバレッジ比率を上げることもできる。信用買いなど。

例えば100万円の自己資金で株を買い、その株を担保に資金を借り入れるとする。このとき担保掛け目が80%なら80万円借りられる。
その80万円でさらに株を買い増して合計180万円とすると、180%のレバレッジと表現する。

証券価格が上昇すると担保価値が上がり、さらに借入が可能となるが、逆に証券価格が下落すると担保価値も下がり追証が発生することになる。
ポジションの含み損が拡大し、担保不足が継続的に発生するようになると、投資家の財務状態悪化として借入可能な信用枠
(クレジットライン)自体が削減されることもある。
このとき不足分の現金を用意できないと強制売却となる。こうしたリスクは流動性リスクともよばれる。



27.【スプレッド】
異なる市場や限月での金利差や価格差の差額を得る取引を行うこと。また、単にスプレッドと省略して呼ばれる事もある。
スプレッド取引にはカレンダースプレッド取引や市場間スプレッド取引がある。



28.【HTML】

HTMLとは、HyperText Markup Languageの頭文字をとったものです。
この名前を少し丁寧に解釈すれば、「ハイパーテキストのための、
文書に目印を付ける方法を定めた文法上の約束」ということになります。

HyperText: ハイパーテキストとは、「テキストを超えたテキスト」というような意味です。

つまり、通常のテキストにない機能を備えた「超」テキストというわけです。

Markup: マークアップとは、普通の文書に目印を付ける(マークアップする)ことで、

その部分が文書中でどんな働きをしているか(見出しなのか、段落なのかなど)を
はっきりさせようという考えです。

Language: これは、英語とか仏語とか、あるいはプログラミング言語(*)などの「言語」というよりも、

このマークアップをどんなルールで行うかをきちんと決めておくための約束、
つまり文法という程度の意味にとらえたほうが良いでしょう。



29.【ライフタイムコミッション(Life time Commition)】
初回の成果発生時だけでなく、同一ユーザーからの受注に対して継続的に支払われる成果報酬。
一つの成果に対して長期にわたり報酬を得ることが出来る可能性が高い為、アフィリエイトサイトの安定収入に繋がる。
海外ではあたりまえの方式だが、国内では電脳卸が採用する以外は殆ど見かけることは無い。
同社の場合、完全にライフタイムコミッションといえるのは、卸会員(ECサイト)を紹介するプログラムのみだが、
通常の成果に対しても「MYユーザープログラム」と銘打ち、申込者(顧客)とアフィリエイトサイトをクッキーや
申込時のメールアドレスなどで関連付けし、最長4年間、電脳卸の運営するショッピングモール内での同ユーザーの受注
に対しても初回の成果が発生したアフィリエイトサイトに成果が支払われる仕組みとなっている。



30.【ユーザエージェント(User Agent)】
ユーザエージェントとは、HTTPを解釈するプログラムのことで、一般的には Webブラウザを指します。

ユーザエージェントには、テキスト表示やグラフィック表示の視覚系ブラウザや、音声出力や点字出力や
テキストのみの非視覚系ブラウザ、検索ロボット、プロキシ等が含まれます。

※利用者があるプロトコルに基づいてデータを利用する際に用いるソフトウェアまたはハードウェアを指す。
「利用者エージェント」とも言う。
→エージェントは代理人の他に、利用者・行為者の意味もあります。



31.【OEM】
OEM(オーイーエム)とはOriginal Equipment Manufacturingの略で他社ブランドの製品を製造すること、
またはOriginal Equipment Manufacturerの略で他社ブランドの製品を製造する企業である。

・相手先ブランドで販売される製品を製造すること。また、製造するメーカー。

OEMメーカーから製品の供給を受けたメーカーは、自社ブランドでその製品を販売する。製造の委託を受けたメーカーは、
相手先のブランドと販売力を活かして生産量を向上させることができる。

※かつては「購入した製品に独自の機能などを付加して再販するメーカー」という意味で使われていたこともあるが、
現在ではこの用法はあまり一般的ではない。



32.【インフラ】
基盤、下部構造などの意味を持つ英単語。「インフラ」はその略。一般的には上下水道や道路などの社会基盤のこと。
ITの世界では、何らかのシステムや事業を有効に機能させるために基盤として必要となる設備や制度などのこと。

インフラストラクチャー(infrastructure、略称・インフラ)とは、国民福祉の向上と国民経済の発展に必要な公共施設を指す。
公共の福祉のための施設であり、民間事業として成立しにくいため、中央政府や公共機関が確保建設、管理を行う経済成長のための基盤。
現在、一部の社会資本は、財政構造改革推進等により民活型社会資本整備としてPFI手法が導入されている。



33.【プラットフォーム】
プラットフォーム(英:platform)とは、そのまわりの部分よりも高くなった水平で平らな場所(台地)をさす英語。
中期フランス語(plate-forme)から英語に入ってきた。のち、演説などで使用され、駅のプラットホームとして日本に入ってきた。
現在では、意味が拡大解釈され、階層構造全体の中の下側(下部、底部、基本部分)に位置するものを指し示す場合にも転用されるようになっている。
通常、駅以外ではプラットフォームと表記される。(駅ではプラットホーム)

※ネットの世界では。。。
アプリケーションソフトを動作させる際の基盤となるOSの種類や環境、設定などのこと。
WindowsやUNIX、Mac OSは、それぞれ異なるプラットフォームである。
また、OSにとっては、自らを動作させる基盤となるPC/AT互換機、Macintoshなどのハードウェアの種類がプラットフォームである。



34.【エンコード】
別名 :エンコーディング, encoding, 符号化 など。

データを一定の規則に基づいて符号化すること。
エンコードを行なうソフトウェアをエンコーダという。
データの圧縮や暗号化などがこれにあたる。エンコードされたデータを元に戻すことをデコードという。

アナログ信号やデジタルデータに特定の方法で、後に元の(あるいは類似の)信号/データに戻せるような変換を加えることである。
要は、en(動詞化接頭辞)+ code(符号)。

コンピュータにおいてはファイルの圧縮(「高効率符号化」ともいう)あるいは暗号化(エンクリプトともいう)のことを指す場合もある。
この場合エンコードを行う機能(ソフトウェアやハードウェア)を「エンコーダ」という。一部では「エンコ」と略して呼ぶこともある。

※エンコードとデコードの方式に異なるものを用いると、符号が元に戻らない。
その結果、本来のものとはまったく異なる意味不明の文字や記号の羅列が表示されることがある。これを文字化けという!



35.【スピム (SPIM)】
スピムとは、無差別にメールを送りつけるスパム(SPAM)のように、無差別にIM(インスタントメッセンジャー)を送りつける行為のことである。
インターネットの普及にともない、営利目的のメールを不特定の人々に送りつけるスパムメールが社会問題化しているが、それにともなって、
インスタントメッセンジャーでも同様の問題がおき始めていることが指摘されている。ただし、インスタントメッセンジャーソフトの場合、
比較的速い速度で機能が強化されていることから、現在のところ、大規模な被害が発生しているわけではない。


36.【トラッキング】
トラッキングとは、特定のユーザーの、サイト内での動きを追跡・分析すること。
特に、どの入り口(インターネット広告や検索エンジンなど)からサイトに来た人が、コンバージョン(商品購入や資料請求などの最終成果)に
結びついたのかを追跡すること。

インターネット広告など、利用した施策ごとにトラッキングを行うことで、それぞれの施策の費用対効果を明らかにできる。

特にアフィリエイト広告を利用する場合、どのアフィリエイトサイト(広告掲載先)から成果(コンバージョン)が発生したのかを特定する為に、トラッキングは必須。



37.【JAVA】

Sun Microsystems社が開発したプログラミング言語。

 JavaはC言語に似た表記法を採用しているが、C言語など、既存の言語の欠点を踏まえて一から設計された言語であり、今までの言語にない完全なオブジェクト指向性を備えている。また、強力なセキュリティ機構や豊富なネットワーク関連の機能が標準で搭載されており、ネットワーク環境で利用されることを強く意識した仕様になっている。

 Javaで開発されたソフトウェアは特定のOSやマイクロプロセッサに依存することなく、基本的にはどのようなプラットフォームでも動作する。



38【グーグルアナリティクス】
Googleが提供する、高機能な無料アクセス解析ツール。Googleアカウントを取得すれば、
誰でも月間アクセス500万ページビューまで無料で利用することができる。
また、アドワーズ広告を利用していれば、アドワーズ広告の管理画面から直接GoogleAnalyticsを利用でき、アドワーズ広告の費用対効果も計測できる。

Google Analyticsは、世界中の大規模サイトに導入実績のある高機能なアクセス解析ツール、Urchinをベースにしたもので、広告効果の測定、
ユーザーのサイト内での移動履歴の確認、検索キーワード解析など、ネットビジネスの効率化に必要な様々なデータを取得することができる。
簡単に言うと、ーザーがどこからサイトにアクセスし、どのように行動しているか、サイトを訪問したユーザーの利便性を高めるにはどうすればよいかを分析できる機能。

※参考URL
http://www.showtem.com/google-analytics
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