試合開始前は戦術設定画面で、先発メンバーやフォーメーションの決定、
チーム戦術の設定などを行うことができます。
ここでしっかりと準備を行なって試合に臨みましょう。
チームがどういう選手配置で戦うか、4-4-2(DV)や4-3-3(1V)フォーメーションなどの設定を行います。
フォーメーション決定後、「ポジションエディット」で、各ポジションの範囲内で配置を調整することも可能です。
試合の状況に応じて選手交代や戦術変更を行うように、あらかじめ指示しておく「ゲームプラン設定」。
得点がほしいとき、守り抜きたいとき、大勢が決したときなどに、設定に基づいた作戦変更を自動的に行うことができます。
チーム戦術の設定などを行うことができます。
ここでしっかりと準備を行なって試合に臨みましょう。
チームがどういう選手配置で戦うか、4-4-2(DV)や4-3-3(1V)フォーメーションなどの設定を行います。
フォーメーション決定後、「ポジションエディット」で、各ポジションの範囲内で配置を調整することも可能です。
試合の状況に応じて選手交代や戦術変更を行うように、あらかじめ指示しておく「ゲームプラン設定」。
得点がほしいとき、守り抜きたいとき、大勢が決したときなどに、設定に基づいた作戦変更を自動的に行うことができます。
試合での攻守に関する作戦や方針を決める「戦術設定」。
「手数をかけずに攻める」「サイドアタック重視」「しっかり引いてから守備をする」
といったキーワードを選ぶ方法と、スライダーバー※を使って細かく設定する方法があります。
設定した戦術により、試合時の選手の思考やポジショニングが変わり、「チームカラー」が発生します。
戦術設定の内容によって「チームカラー」が発生。
チームカラーが付くと、選手の能力アップなどの効果を得ることができます。
チームカラーは戦術設定の内容によって必ず付くものですが、フォーメーションや選手のプレイスタイルなど特定の条件を満たしたときに発生する特殊なものも存在します。
発生させるのが難しいチームカラーほど、効果も高くなる傾向があります。
※5段階のスライダーバーを左右に設定して戦術を決定。戦術はプレイヤーが任意に設定することが
できますが、監督の方針と合致する戦術を選んだほうが効果も高くなります。
「手数をかけずに攻める」「サイドアタック重視」「しっかり引いてから守備をする」
といったキーワードを選ぶ方法と、スライダーバー※を使って細かく設定する方法があります。
設定した戦術により、試合時の選手の思考やポジショニングが変わり、「チームカラー」が発生します。
戦術設定の内容によって「チームカラー」が発生。
チームカラーが付くと、選手の能力アップなどの効果を得ることができます。
チームカラーは戦術設定の内容によって必ず付くものですが、フォーメーションや選手のプレイスタイルなど特定の条件を満たしたときに発生する特殊なものも存在します。
発生させるのが難しいチームカラーほど、効果も高くなる傾向があります。
※5段階のスライダーバーを左右に設定して戦術を決定。戦術はプレイヤーが任意に設定することが
できますが、監督の方針と合致する戦術を選んだほうが効果も高くなります。
| バランス | カウンターサッカー | ゲルマンスタイル | トータルフットボール |
| サイドアタック | スイーパーシステム | カナリヤスタイル | シャンパンサッカー |
| 中央突破 | ポゼッションサッカー | ダニッシュダイナマイト | 赤い悪魔 |
準備が整ったら試合開始。
試合は「試合を見る/結果を見る」を選択することができ、
試合を見るでは、試合途中でプレイヤーが介入することができます。
結果を見るでは、試合介入はできませんが、すぐに試合の結果と概要を見ることができるので、早くゲームを進めたいときに便利です。
試合は「試合を見る/結果を見る」を選択することができ、
試合を見るでは、試合途中でプレイヤーが介入することができます。
結果を見るでは、試合介入はできませんが、すぐに試合の結果と概要を見ることができるので、早くゲームを進めたいときに便利です。
結果を見る
「結果を見る」では、高速で試合が展開。10数秒程度で終わります。
画面下段で試合内容のテキスト説明は表示されるので、
試合終了後に確認することもできます。
画面下段で試合内容のテキスト説明は表示されるので、
試合終了後に確認することもできます。
試合を見る
「試合を見る」では、基本2Dシーンで試合は進行します。
2Dシーンの画面内でエフェクトや選手アップなどの演出が入り、
チャンス/ピンチになると3Dシーンが挿入されます。
なお、試合進行スピードは3段階あり、2D/3Dシーンに関わらず、いつでも
変更することができます。
得点に絡みそうなチャンス/ピンチシーンになると迫力の3D試合シーンが挿入されます。
スキル発動や光プレイなど、試合を盛り上げる要素も盛りだくさんです。
2Dシーンの画面内でエフェクトや選手アップなどの演出が入り、
チャンス/ピンチになると3Dシーンが挿入されます。
なお、試合進行スピードは3段階あり、2D/3Dシーンに関わらず、いつでも
変更することができます。
得点に絡みそうなチャンス/ピンチシーンになると迫力の3D試合シーンが挿入されます。
スキル発動や光プレイなど、試合を盛り上げる要素も盛りだくさんです。
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