7月3日コガネもん日記2007
だっちゃん
いよかんさんのお説ではありますが、僕にとっては午後11時の予報を見て、行動を決めるというようなことは
先ず、出来ません。先ず、そんな深夜にメールを送っても皆が見てくれるとは限りませんし、翌日早く起きなければならないと言う事情がありますから。。。
>ところで気象庁は、きっとだっちゃんのようなコメントも「はいはい」と聞き入れて、少しでも正確な予報ができるように努力していると思いますよ。
で、あるならば、「はずれた理由の説明があっても良いのでは?」これがなければ、精度の向上なんて、あり得ないと思います。
http://www.jma.go.jp/jma/press/0707/06a/19report.h...
自ら、ここで白状しています。
いよかん
「天気誤報も人知のいたすところ」下のだっちゃんの「天気誤報」の記事を読んでどうしようかなと思っていたことを書き込むことにしました。天気誤報はだっちゃんにとってはとても気になることで、だっちゃんの生活や生き甲斐に関わる大切なことなんですよね。でも、でもです。だっちゃんは、天気の予報をどのようにお受け止めでしょうか。だっちゃんは仕事柄、機関が一度発表したことは完璧になっていないと満足しないのだろうと思います。でも、気象庁の扱っているのは天候です。「女心と秋の空」などという一文が慣用句のようにまでなっている天候を扱っているのが気象庁です。私は、この気象庁の予報を聞いていろいろな予定を少し早めに決めています。
私が気象庁の予報を聞いてきた中で、私が感じている気象庁の予報は「前日午後11時の予報はまずはずれない。それ以前に次の日の予報を聞くと少しずれることがある。週間予報は天候の順序が予報されていて一日二日はずれることがある。それ以上長期間の天気予報はあまりあてにならない。」と理解しています。
多大な国家予算を使っていても今のところ天気予報はこの程度なのです。でも、私はこの予報を結構頼りにしています。全然分からないその後の天気を結構伝えてくれているからです。
だっちゃんは天気誤報を目の敵にしているようですが、だっちゃんほど天気予報を頼りにしている人も珍しいのではないでしょうか。いろいろな人に聞いてみてください。ちなみに私は、それほどあてにしていません。少なくとも週間予報を一週間先まで完璧に信じる人は珍しいのではないでしょうか。少なくとも、私はあまり信じません。
天気予報の限界を知って、天気予報をうまく使うこと。これが気象庁の予報をうまく使うコツなのではと思います。だっちゃん、天気予報をうまく使ってね。
ところで気象庁は、きっとだっちゃんのようなコメントも「はいはい」と聞き入れて、少しでも正確な予報ができるように努力していると思いますよ。
sakura
だっちゃんここに書いてあったんだねぇ。ほんと困るよね。何度もやきもきして来てるんですね。
中止にして朝晴れるのは悔しいですしね。
成績にもかかわるしね。
だっちゃん
天気誤報に腹が立つ理由
山登りもゴルフもしない人には余りご理解いただけないと思うが、
山登りは、大体1週間前に土曜に行くか日曜に行くかを週間予報を見ながら決める。
その時の週間予報が金曜:晴れ、土曜:晴れ、日曜:曇りのち雨とすれば、土曜に決めるのが人情
ところが、水曜日ぐらいになると、金曜:晴れ、土曜:曇りのち雨、日曜:曇りに変わる。
そんな時は、決行かどうかは金曜日の夜の予報で決める。天気予報がそのままで有れば、中止にしようと
同行者にメールを出す。ところが、朝起きると良く晴れている。そうなると、することがなくなる。
こんな事はいちいち上げると枚挙にいとまがない。
先日ゴルフに行ったときのこと、前の日の予報では時間雨量13ミリとか10ミリとかである。
ゴルフはこんな時でも、一応行かないとキャンセル料を取られる。仕方がないので、着替えを3組、シューズも二組持っていったが、雨は全然降らず、こんな時は始めから、気が入っていないので、成績も悪い。
会社の仕事で有れば、常にplan〜do〜seeであるが、天気予報については、良い放しではずれても知らぬ顔の半兵衛、いけしゃーしゃーと次の日の予報を言ってる。ここが天気誤報の腹が立つところ
sakura
オフ会の余韻に浸っていた一週間もあっという間に終わってしまいました。
7月に入り、まだまだ安定したお天気にならず、雨になったり、蒸し暑くなったり。
コガネもんも ちっとも安定せず、5000万くらいになったと思ったら
すぐに裸、、そんな繰り返しのさくらです。
少しずつでも貯まるといいんだけど、現実の貯金と同じだね。(;´д` ) トホホ
2007年07月09日(月) 21:32:49 Modified by ID:9TUe2G5vQA