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| 【重要事項】 | 2006年10月7日現在 |
| 利用できるプロキシーサーバーリストをメールで受信のご提供を開始できるようになりましたので、本ページで紹介している匿名プロキシーサーバー抽出ページは近く閉鎖致します。 |
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WindowsのブラウザーIEでは接続できません。済みません。FireFoxなら利用可能です。 向かった先はFireFoxでしかチェックできていませんので恐縮です。 2006年6月3日取り消しました |
| 2006年6月3日 | ブラウザーIEでも接続可能です。お試しください。 |
| 2006年6月27日 | 接続できない場合 |

さて、あなたのブラウザーでプロキシーサーバー経由で接続できるように簡単に切りかえれるようになりましたか?
ここでは、複数のプロキシーサーバーからランダムに選択したり、応答速度のより早いプロキシーサーバーを利用すると言う、便利なソフト「
MultiProxy? 」専用の、プロキシーリストファイルを速やかに作成する方法を考えましょう。
闇雲に、手動で登録するのも良いのですが、応答速度の速いプロキシーサーバーほどに、利用者は多く、すぐにオーバーフローして利用できない。利用者の少ないプロキシーサーバーだと遅くて利用に耐えない。それでは、ちょうど中間に位置して、コンスタントに利用できるプロキシーサーバーを見付けることが急務です。またプロキシーサーバーは今日は利用できても、明日も問題無く利用できるとは保証されません。だからこそ、利用したい時に、利用できるプロキシーサーバーを探し、確定することが求められます。
無料で使用することができる「匿名プロキシーサーバー」の中には、期待する機能を提供せず、っと言うよりは、同時接続数の上限を設けて、接続数をオーバーすると、利用者にとっては期待していない「広告ページ」を表示してみたり、個人のHPを表示してみたり、何らかのリンク先に誘導しようとする行為が見受けられます。その様な場合は、MultiProxyの「接続ステータス」画面に注目し、プロキシー制御以外の動きを見せた場合は、「オプション」>「Proxy servers list」タグを選択して、目的の不穏な「host name」をクリックして、右クリックでメニューを出して「 Disable 」に設定してしまいます。そしてブラウザーのキャッシュを削除してから、再度、匿名プロキシー経由で閲覧を試みます。
| 必要スキルと条件 |
| 1 | MultiProxyを利用している。 |
| 2 | ブラウザーで、ファイルの種類「Webページ、HTMLのみ」で保存できる |
| | WindowsIE6.0.2800.1106(SP1)と、FireFox1.5.0.3 |
| 3 | スクリーンエディター(メモ帳含む)での拡張子TXTでの保存ができる |
| 4 | ブラウザー画面のTEXTAREAフォームタグ内の情報をカットアンドペーストでスクリーンエディター画面に転送できる |
| 5 | MultiProxyが読めるように、半角英数字でファイルを保存ができる |
| 6 | MultiProxy側でファイルをインポートし、プロキシーサーバーのテストができる |
| 7 | 利用中のブラウザーのキャッシュを消すことができる |
| 以上が可能な方を対象に説明します |
では、次の方法をご説明いたします。
1. まずは、匿名プロキシー情報を無料で提供しているホームページを閲覧する。
CyberSyndrome : Proxy List / Anonymousに接続します。
このページで、必ずファイルの種類「Webページ、HTMLのみ」で自分のPCに保存する。
拡張子は、HTMLでもHTMでもTXTでも可能。小文字でももちろん可能。
2. 次に MultiProxy が読めるファイルを自動的に作成する当方のホームページに移動する。
初めての移動にはゲーム感覚でトライしてみてください。経由できるFREEブログは、最下段にあります。ここをクリックしますか。
- ブログに飛ぶ。例えば
で言えば、広告バナー個所に「メガネと時計とPROXYが回転している画像」を出して、その画像リンクをクリックする。
- 込み合っていなければ、
に接続できる。
- 接続できたら、「参照」ボタンを押して、セーブしておいたHTMLファイルを選択し、「処理開始」ボタンを押す。
- 込み合っていなければ、隣下の別フレームに3つのTEXTAREAの結果が出る。それぞれは、別種の匿名プロキシーです。
- 利用したい種類のプロキシー情報をスクリーンエディターに転送して、拡張子 TXTとして保存する。
3. MultiProxyに読ませる。
- オプション
- Proxy Server Listタグ
- Menu −>
- Files
- インポートProxyリスト を、選択して、先程保存したファイルを指定する。
4. MultiProxyで「全てのproxyをチェック」させる。
ほんとんどのサーバーが込み合っているか拒絶されて利用できない。(筆者の場合、150のサーバー拠点に対して、応答してきたのは、たったの3箇所だけでしたね。^^;)
5. 応答しないプロキシーサーバーは、MultiProxyから一機に消す。
| まとめ | 利用するときには、最新のプロキシーサーバーの情報を入手して、MultiProxyに取り込めるデーターに変換し、チェックさせて、応答しないサーバーは迷わず消す! 消しても良いよね。^^ |
| コンバーター接続用ブログ |
| 埋め込み日時 | ブログサイト名 | Version | 特徴 |
| 2006/06/03 05:00am | Livedoor | 1.14 | 標準 |
| 2006/06/03 05:00am | Yaplog | 1.14 | 標準 |
| 未定 | Bany | 1.14 | 飛び出す(?)広告 |
| 2006/06/03 05:00am | FC2 | 1.14 | 大小サイズのランダム/手動切り替え |
| 2006/06/03 05:00am | Seesaa | 1.14 | 標準 |
| 共通仕様 | 発言リンク文字で広告絞込み |
2007年08月31日(金) 16:19:05 Modified by
mmj_aos