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第1回模擬テスト04
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□□  主な学習内容  □□
以下の問題を図で確認できながら勉強できます。


■あなたの必要な問題をコピーして
 自作問題の材料にして下さい。
 詳細は、自作問題作成のページを見て下さい。


*消化酵素が含まれない組み合わせはどれか
胆液と大腸液
小腸液と大腸液
胃液と唾液
膵液と胆液





*単シナプス反射はどれか
伸張反射
屈曲反射
対光反射
皮膚反射



*視覚について誤っているのはどれか
中心窩は視力がない
視細胞は網膜に集まっている
杵体細胞は明暗を司る細胞である
錐体細胞は色彩を司る細胞である



*受容器と適刺激との組合せで誤っているのはどれか
頚動脈小体 一 動脈血圧
半規管   一 回転加速度
杵状体   一 光
パチニ小体 一 振動



*ネフロンに含まれないのはどれか
尿管
尿細管
糸球体
ボーマン嚢


*内蔵機能について迷走神経が関与しないのはどれか
排泄機能
循環機能
呼吸機能
消化機能



*視覚において最も視力の良い場所はどれか
中心窩
瞳孔
水晶体
角膜




*左心室肥大をきたすのはどれか
大動脈弁狭窄
肺性心
僧帽弁狭窄
肺動脈弁狭窄



*次の組み合わせで誤っているものはどれか
ウロビリノーゲン ー 閉塞性黄疸
リボフスチン   ー 老化した組織
インスリン    ー 糖尿病
コレステロール  ー 動脈硬化症




*上皮性腫瘍に属するものはどれか
腺腫
血管腫
脂肪腫
平滑筋腫




*肺性心は肺の疾患が原因で(+++++)での血液循環が悪化し右心室に負担がかかり、右室拡大、右心不全になった状態。心臓疾患が原因ではなく肺疾患が原因で心臓異常をきたしたもの。
肺


*肺性心は肺の疾患が原因で肺での血液循環が悪化し(+++++)に負担がかかり、右室拡大、右心不全になった状態。心臓疾患が原因ではなく肺疾患が原因で心臓異常をきたしたもの。
右心室


*肺性心は肺の疾患が原因で肺での血液循環が悪化し右心室に負担がかかり、(+++++)拡大、右心不全になった状態。心臓疾患が原因ではなく肺疾患が原因で心臓異常をきたしたもの。
右室


*肺性心は肺の疾患が原因で肺での血液循環が悪化し右心室に負担がかかり、右室拡大、(+++++)になった状態。心臓疾患が原因ではなく肺疾患が原因で心臓異常をきたしたもの。
右心不全


*肺性心は肺の疾患が原因で肺での血液循環が悪化し右心室に負担がかかり、右室拡大、右心不全になった状態。心臓疾患が原因ではなく(+++++)疾患が原因で心臓異常をきたしたもの。
肺


*肺性心は肺の疾患が原因で肺での血液循環が悪化し右心室に負担がかかり、右室拡大、右心不全になった状態。心臓疾患が原因ではなく肺疾患が原因で(+++++)異常をきたしたもの。
心臓


*(+++++)は肺の疾患が原因で肺での血液循環が悪化し右心室に負担がかかり、右室拡大、右心不全になった状態。心臓疾患が原因ではなく肺疾患が原因で心臓異常をきたしたもの。
肺性心


*僧帽弁狭窄は(+++++)と左心房の間にある僧帽弁に弁狭窄がおき、左心房からの血液の排出が行われにくくなり、そのため左心房肥大と拡張がおきる。
左心室


*僧帽弁狭窄は左心室と(+++++)の間にある僧帽弁に弁狭窄がおき、左心房からの血液の排出が行われにくくなり、そのため左心房肥大と拡張がおきる。
左心房


*僧帽弁狭窄は左心室と左心房の間にある(+++++)に弁狭窄がおき、左心房からの血液の排出が行われにくくなり、そのため左心房肥大と拡張がおきる。
僧帽弁


*僧帽弁狭窄は左心室と左心房の間にある僧帽弁に弁狭窄がおき、左心房からの(+++++)が行われにくくなり、そのため左心房肥大と拡張がおきる。
血液の排出


*僧帽弁狭窄は左心室と左心房の間にある僧帽弁に弁狭窄がおき、左心房からの血液の排出が行われにくくなり、そのため(+++++)肥大と拡張がおきる。
左心房


*僧帽弁狭窄は左心室と左心房の間にある僧帽弁に弁狭窄がおき、左心房からの血液の排出が行われにくくなり、そのため左心房(+++++)がおきる。
肥大と拡張


*肺動脈狭窄は(+++++)に肺動脈狭窄があり、右心室からの血液の排出が困難となる。そのため右心系の圧負荷が増大し右心室の肥大がおきる。
先天的


*肺動脈狭窄は先天的に肺動脈狭窄があり、(+++++)からの血液の排出が困難となる。そのため右心系の圧負荷が増大し右心室の肥大がおきる。
右心室


*肺動脈狭窄は先天的に肺動脈狭窄があり、右心室からの血液の排出が困難となる。そのため右心系の圧負荷が増大し(+++++)がおきる。
右心室の肥大


*大動脈弁狭窄は(+++++)と大動脈の間にある大動脈弁に狭窄がおき左心室からの血液の排出が困難なり左心室肥大をきたす。
左心室


*大動脈弁狭窄は左心室と(+++++)の間にある大動脈弁に狭窄がおき左心室からの血液の排出が困難なり左心室肥大をきたす。
大動脈


*大動脈弁狭窄は左心室と大動脈の間にある(+++++)に狭窄がおき左心室からの血液の排出が困難なり左心室肥大をきたす。
大動脈弁


*大動脈弁狭窄は左心室と大動脈の間にある大動脈弁に狭窄がおき左心室からの血液の排出が困難なり(+++++)をきたす。
左心室肥大


*糖尿病は(+++++)もしくはインスリン感受性の低下により、インスリンの作用が障害されて血糖値の上昇をきたし、それに伴って代謝異常を呈する疾患である。
インスリン分泌不足


*糖尿病はインスリン分泌不足もしくは(+++++)により、インスリンの作用が障害されて血糖値の上昇をきたし、それに伴って代謝異常を呈する疾患である。
インスリン感受性の低下


*糖尿病はインスリン分泌不足もしくはインスリン感受性の低下により、インスリンの作用が障害されて血糖値の上昇をきたし、それに伴って(+++++)を呈する疾患である。
代謝異常


*総コレステロール、(+++++)の増加とHDLコレステロールの低下は動脈硬化病変の存在を示唆しており、LDLコレステロールの高値は動脈硬化の進行を強く示唆する。
LDLコレステロール


*総コレステロール、LDLコレステロールの増加と(+++++)の低下は動脈硬化病変の存在を示唆しており、LDLコレステロールの高値は動脈硬化の進行を強く示唆する。
HDLコレステロール


*総コレステロール、LDLコレステロールの増加とHDLコレステロールの低下は(+++++)病変の存在を示唆しており、LDLコレステロールの高値は動脈硬化の進行を強く示唆する。
動脈硬化


*総コレステロール、LDLコレステロールの増加とHDLコレステロールの低下は動脈硬化病変の存在を示唆しており、(+++++)の高値は動脈硬化の進行を強く示唆する。
LDLコレステロール


*総コレステロール、LDLコレステロールの増加とHDLコレステロールの低下は動脈硬化病変の存在を示唆しており、LDLコレステロールの高値は(+++++)の進行を強く示唆する。
動脈硬化


*ウロビリノーゲンは(+++++)時に肝障害や血管内溶血、体質性黄痘、便秘を疑い、ビリルビンが陽性時には閉塞性黄疸を疑う。
強陽性


*ウロビリノーゲンは強陽性時に(+++++)障害や血管内溶血、体質性黄痘、便秘を疑い、ビリルビンが陽性時には閉塞性黄疸を疑う。
肝


*ウロビリノーゲンは強陽性時に肝障害や(+++++)、体質性黄痘、便秘を疑い、ビリルビンが陽性時には閉塞性黄疸を疑う。
血管内溶血


*ウロビリノーゲンは強陽性時に肝障害や血管内溶血、(+++++)、便秘を疑い、ビリルビンが陽性時には閉塞性黄疸を疑う。
体質性黄痘


*ウロビリノーゲンは強陽性時に肝障害や血管内溶血、体質性黄痘、(+++++)を疑い、ビリルビンが陽性時には閉塞性黄疸を疑う。
便秘


*ウロビリノーゲンは強陽性時に肝障害や血管内溶血、体質性黄痘、便秘を疑い、ビリルビンが(+++++)時には閉塞性黄疸を疑う。
陽性


*ウロビリノーゲンは強陽性時に肝障害や血管内溶血、体質性黄痘、便秘を疑い、ビリルビンが陽性時には(+++++)を疑う。
閉塞性黄疸


*加齢による臓器機能の低下は臓器の実質細胞の(+++++)の減少、消耗色素の蓄積、間質の硬化などの形態変化をともなっている。リボフスチンは褐色の色素で臓器に蓄積している。
数


*加齢による臓器機能の低下は臓器の実質細胞の数の減少、(+++++)、間質の硬化などの形態変化をともなっている。リボフスチンは褐色の色素で臓器に蓄積している。
消耗色素の蓄積


*加齢による臓器機能の低下は臓器の実質細胞の数の減少、消耗色素の蓄積、(+++++)などの形態変化をともなっている。リボフスチンは褐色の色素で臓器に蓄積している。
間質の硬化


*加齢による臓器機能の低下は臓器の実質細胞の数の減少、消耗色素の蓄積、間質の硬化などの形態変化をともなっている。(+++++)は褐色の色素で臓器に蓄積している。
リボフスチン


*(+++++)による臓器機能の低下は臓器の実質細胞の数の減少、消耗色素の蓄積、間質の硬化などの形態変化をともなっている。リボフスチンは褐色の色素で臓器に蓄積している。
加齢



*血管腫は(+++++)であり血管内皮の増殖により、形成され、血管が集束した形をとる。
非上皮性良性腫瘍


*血管腫は非上皮性良性腫瘍であり(+++++)の増殖により、形成され、血管が集束した形をとる。
血管内皮


*血管腫は非上皮性良性腫瘍であり血管内皮の増殖により、形成され、血管が(+++++)した形をとる。
集束


*(+++++)は非上皮性良性腫瘍であり血管内皮の増殖により、形成され、血管が集束した形をとる。
血管腫


*脂肪腫は(+++++)であり皮下に出来るものが多く、脂肪細胞の増殖による。
非上皮性良性腫瘍


*脂肪腫は非上皮性良性腫瘍であり(+++++)に出来るものが多く、脂肪細胞の増殖による。
皮下


*脂肪腫は非上皮性良性腫瘍であり皮下に出来るものが多く、(+++++)の増殖による。
脂肪細胞


*(+++++)腫は非上皮性良性腫瘍であり皮下に出来るものが多く、脂肪細胞の増殖による。
脂肪


*平滑筋腫は(+++++)であり平滑筋細胞の増殖による。子宮壁に出来る子宮筋腫が代表的。
非上皮性良性腫瘍


*平滑筋腫は非上皮性良性腫瘍であり(+++++)の増殖による。子宮壁に出来る子宮筋腫が代表的。
平滑筋細胞


*平滑筋腫は非上皮性良性腫瘍であり平滑筋細胞の増殖による。子宮壁に出来る(+++++)が代表的。
子宮筋腫


*(+++++)は非上皮性良性腫瘍であり平滑筋細胞の増殖による。子宮壁に出来る子宮筋腫が代表的。
平滑筋腫


*腺腫は(+++++)であり、腺組織構造をとりながら、管腔にポリープ状に突出する場合と粘膜内に存在するものとがある。大腸・胃粘膜や甲状腺に多い。
上皮性良性腫瘍


*腺腫は上皮性良性腫瘍であり、(+++++)をとりながら、管腔にポリープ状に突出する場合と粘膜内に存在するものとがある。大腸・胃粘膜や甲状腺に多い。
腺組織構造


*腺腫は上皮性良性腫瘍であり、腺組織構造をとりながら、管腔に(+++++)に突出する場合と粘膜内に存在するものとがある。大腸・胃粘膜や甲状腺に多い。
ポリープ状


*腺腫は上皮性良性腫瘍であり、腺組織構造をとりながら、管腔にポリープ状に突出する場合と粘膜内に存在するものとがある。(+++++)に多い。
大腸・胃粘膜や甲状腺






*皮膚反射  (+++++)
多シナプス反射


*伸張反射 伸張反射は生体内での(+++++)である
唯一の単シナプス反射


*屈曲反射  (+++++)反射
多シナプス


*対光反射  運動の(+++++)反射でない
脊髄


*視細胞は(+++++)に大量に存在する
網膜


*(+++++)細胞は薄暗いところで働き、明暗や形を認識する
杵体


*杵体細胞は薄暗いところで働き、(+++++)や形を認識する
明暗


*(+++++)細胞は明るいところで働き、色や形を認識する
錐体


*錐体細胞は明るいところで働き、(+++++)や形を認識する
色


*(+++++)は錐体細胞が密集し、視力が最もよいところ
中心窩


*中心窩は錐体細胞が密集し、(+++++)よいところ
視力が最も


*中心窩は(+++++)細胞が密集し、視力が最もよいところ
錐体


*(+++++)は運動時に頭部がどの方向に回転しているかという動的平衡感覚を感受
半規管


*半規管は運動時に頭部がどの方向に回転しているかという(+++++)感覚を感受
動的平衡


*杵体細胞には(+++++)という感光色素が含まれ、これに光が当たると細胞が反応する
ロドプシン


*(+++++)は振動刺激に反応する最も順応の速い受容器
パチニ小体


*パチニ小体は(+++++)に反応する最も順応の速い受容器
振動刺激


*頸動脈小体は(+++++)(血中の02分圧減少・CO2分圧やH+濃度の上昇を感知)
化学受容器


*(+++++)は化学受容器(血中の02分圧減少・CO2分圧やH+濃度の上昇を感知)
頸動脈小体


*頸動脈小体は化学受容器(血中の(+++++)・CO2分圧やH+濃度の上昇を感知)
02分圧減少


*頸動脈小体は化学受容器(血中の02分圧減少・CO2分圧や(+++++)濃度の上昇を感知)
H+


*(+++++)と膀胱をつなぐ管
腎蓋


*ネフロンは(+++++)と尿細管よりなる
腎小体


*ネフロンは腎小体と(+++++)よりなる
尿細管


*腎小体は(+++++)とボーマン嚢よりなる
糸球体


*腎小体は糸球体と(+++++)よりなる
ボーマン嚢


*(+++++)は糸球体とボーマン嚢よりなる
腎小体


*循環機能 迷走神経活動亢進により(+++++)、興奮伝導時間延長など
心拍数減少


*(+++++) 迷走神経活動亢進により心拍数減少、興奮伝導時間延長など
循環機能


*呼吸機能 肺の(+++++)や末梢性化学受容器からの情報を呼吸中枢に伝える求心路となる
伸展受容器


*呼吸機能 肺の伸展受容器や(+++++)からの情報を呼吸中枢に伝える求心路となる
末梢性化学受容器


*呼吸機能 肺の伸展受容器や末梢性化学受容器からの情報を(+++++)に伝える求心路となる
呼吸中枢


*消化機能 迷走神経活動亢進により、胃なら緊張性を高め(+++++)を亢進する
煽動運動


*排泄機能 排泄機能調節は(+++++)
迷走神経によるものではない







*胃液の主成分:(+++++)、消化酵素、ムチン
塩酸


*胃液の主成分:塩酸、(+++++)、ムチン
消化酵素


*胃液の主成分:塩酸、消化酵素、(+++++)
ムチン


*唾液に含まれる消化酵素:(+++++)
唾液アミラーゼ


*膵液に含まれる消化酵素:(+++++)、トリプシン、リパーゼ、ヌクレアーゼなど
アミラーゼ


*膵液に含まれる消化酵素:アミラーゼ、(+++++)、リパーゼ、ヌクレアーゼなど
トリプシン


*膵液に含まれる消化酵素:アミラーゼ、トリプシン、(+++++)、ヌクレアーゼなど
リパーゼ


*小腸液に含まれる消化酵素:(+++++)、マルターゼ、スクラーゼなど
アミノペプチダーゼ


*小腸液に含まれる消化酵素:アミノペプチダーゼ、(+++++)、スクラーゼなど
マルターゼ


*(+++++)に含まれる消化酵素:アミノペプチダーゼ、マルターゼ、スクラーゼなど
小腸液







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