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鳥居みゆき辞典(あ〜な)

個性的にするため、用語自体の解説は添える程度で(ググれば判るもんね)。鳥居絡みの説明を重視しましょう。
ネタ解説や人物などのページに囚われずに重箱の隅をつつくように色々項目を追加してみて下さい。
○○って何?って訊かれた時にここを読めばいい感じにして見て下さい。
追加時はなるべく50音順になる様に入れ替えて下さい。

あ行

  • :普段着は青一色が多い。この場合の青は一般的に“黒”に見える。因みに馬では“青毛”とは“真っ黒”な毛色の事を差す
  • アダルトビデオ:普通のAVは好きではない。スカトロかレズのAVなら好き。うんこ食べたり尿を浴びたりするのを観てると興奮するらしい。うんこパスタのAVが観たいと希望していた。
  • あつまれ母子家庭:律動体操がネタ中に組み入れられている事から、ハイタッチ#3で披露されたイラク戦争コントではないかと推測されるが、詳細不明。
  • アパホテル:良い男に耳元で囁かれるとエロい言葉。某有名社長の居るホテル
  • 我孫子:読み方:あびこ。 鳥居が一番美しいと思っているもの 某都市名。
  • あぶい:お気に入りの言葉。「忍者」でも使用。危ないの意味。語源については方言とも危ないの誤植「危い」とも言われている。
  • 阿武だく子:NHKの子供向け番組「天才テレビくんMAX」内のコーナー「日付変更船プッカリーノ」で鳥居が演じているキャラ。UFO番組の司会者だけに“Abduct(誘拐する)”を捩った名前になっている。キャラクタのインパクトはあるが出演シーンはかなり短い。
  • アナルパール:るみちゃんにしてあげると貴金属が返ってくる物。アナル(肛門)に挿入する大人のおもちゃ。真珠状の玉が連なっている。大きさによって熟練度が変わる。
  • あやつり人形:赤頭巾を題材としたネタ。赤頭巾は長い吊り紐に頭部を赤く塗った藁人形がぶら下がっており引きずりながら演じる。お祖母さん(狼)は短めの釣り紐のみの仕様で人形は付いていない。なおバリエーションとして頭部が緑色の「緑頭巾」バージョンもある。
  • 泡般若:鳥居が使用するビールの呼び方。アルコールには強くない様子。仏教で酒を般若湯と呼ぶ事から来ていると思われる。
  • いうぞなもし〜:はるな愛の『いうよね〜』の鳥居ヴァージョンその壱
  • いうぞね〜す:はるな愛の『いうよね〜』の鳥居ヴァージョンその弐
  • 一日(仮):鳥居の作詞作曲のオリジナルソング。題名は飛石連休藤井による仮題。【歌詞】●タバコ吸って〜トイレいったら〜後はすることがない〜●短いながらも、現代の世知辛さを表現した哀愁漂う名曲・・・なのだろうか…
  • 行って来いでチャラ:(出て)行って、来て(戻って)、チャラ(無し)になると言う意味で鳥居の好きなプラスマイナスゼロ(プラマイゼロ)の事
  • 伊藤:「ロンドンハーツ」の企画で寝起きを襲われた際に泊まっていたホテルで、鳥居の部屋のベットメイキングを担当した者。枕元のカードに担当者の自筆で名前が書かれていた。ロンブーと青木さやかが部屋に突入した時に、その名前が繰り返し書かれたメモ用紙が何枚も発見された。どうやら鳥居はカードの筆跡を真似ようとしていたらしい。理由は不明。
  • 移動車:「鳥居みゆき24時」で有名になった青い車。2シートの為デート仕様と呼んでいるようだ。有名になったが故に「これ鳥居の車じゃん」と街中で攻撃されるようになる。元々は芸人ヒロシが「第1回 芸人歌がうまい王」で獲得した物である。その後、鳥居も「第13回 〜うまい王」で優勝しメルセデス・ベンツを獲得した。そしてこのベンツは小林マネにプレゼントし次の移動車になるとの事。不要になった青い車の売却料を鳥居が収入にしようと思っていた所をヒロシが知り「(その金をくれと)ゴネ出したんですよ。-鳥居談-」。(実際はヒロシが新マネージャの移動車資金にしたかったらしい。だが当マネ「運転したくない」)
  • イエ〜い!!
  • イトーヨーカドゥーイット:イトーヨーカ DO IT! イトーヨーカードーのことと思われる鳥居新語 イトーヨーカードーを力強く発声するとき使用される
  • ヴェローチェ:ベローチェ参照
  • うそー:上から目線な発言をした時や口を滑らせた時など、それを撤回するためのフレーズ。堕天使のパタパタポーズで行う。
  • 嘘だろ!!:主にロンドンハーツの「格付け」で使用される。自分が思った順位になかったり、突っ込む相手が良い順位になったりした場合に「マジかよ!!」、「冗談じゃないぞ!」の意味合いで叫ぶ言葉。
  • うる星やつら:小2の時の遠足でバスの補助席で見たアニメ。上にTVが有りずっと見上げていて首が変になった。楽しい思い出。
  • エア・ナポリタン:鳥居が旦那に用意する空想上の食事。ようは何もないこと。
  • エイリアン
  • 絵描き歌:黒い紙に黒ペンで描くと言うネタ。コックさん(棒が一本〜葉っぱかな♪)の導入部分から始まるが次第にカオスになって行く。
  • エビフライの歌:鳥居が作詞作曲のオリジナルソング。【歌詞】●エビフライを食べたら〜前歯が折れた〜エビフライを食べたら〜家が燃えてた〜エビフライを食べたら〜派遣切られた〜。●鳥居いわくエビフライが楽しく愉快な食べ物であるので悲しいこととセットでプラマイゼロとのこと。
  • 炎上:鳥居はブログを持たないため、彼女とかかわりのある人のブログコメント欄が軽く炎上することがある。なかでもユリオカ超特Qと飛石藤井の2人に被害が及ぶことが多く、特に公私にわたり仲が良いとされるユリQブログの方が荒れる傾向にあった。これらが原因でユリQはブログのコメント欄を削除する事となる。これらの炎上がトラウマとなりユリQは今後、絶対コメント欄は復活させないと固持するようになる。「社交辞令でハイタッチ」の構成作家である栗坂氏がブログを始めると早速ターゲットとなってた模様だが、きちんとコメントに返事を書く姿勢からか荒れることは少ないようだ。
  • エンタの神様:同名番組の事であるが、制作をしている某G氏をさす事もある。目を合わせてもらえないらしい。
  • 大江戸線:東京の地下鉄でもっとも地下深いところを走っている。ここから日の当たる地上(波)に出るには大変な労苦と時間を必要とする。なかでも地上波TV局や多くの芸能関連会社がある六本木駅は最深を誇る。地下鉄を参照。
  • おかゆちゃん:GETライブ#23で「06年 一番の思い出」を語るときに「どうも、おかゆちゃんでした」と閉めた。深い意味があるかどうかは不明。
  • オグシオ:良い男に耳元で囁かれるとエロい言葉。"ヲグシヲ"の方がマッチする表記と思われる。某バドミントンペア
  • おにぎりマークの絵文字:鳥居がメール送信時気分が良いときに多用される絵文字。出現頻度は少ない
  • 小野真弓:鳥居がアコムCMオーディションで最終選考に残ったとき、最終的に選ばれてデビューしたグラビアアイドル。ネタ「妄想結婚式(引きこもり)」における“小野寺真弓”のモチーフとされる。部門は違うが鳥居と同じサンミュージックに所属している。2008/07/31のGyaOジョッキー 超サンミュ オッパッピーナイトにゲスト出演した。7月が第5週まであった為、1週のずれでハイタッチと重ならず鳥居と小野のメディア初遭遇の機会が失われたのは残念である。
  • 折り返し地点:年齢を聞かれた時に出てくる定型句の一つ。たいていの場合この定型句のあと必要な年齢を言い直す。

か行

  • :鏡に向かって永遠と自問すると自我の崩壊が起きるといわれるのであまり見ないようだ。
  • 過呼吸:鳥居がときどき陥る症状のひとつ。ネタ終了直後になることが多いらしい。必要以上の換気活動が原因。鳥居のネタの激しさが一般のスポーツ並みであることの証明ともいえる。また、極度の緊張や精神的な不安によって同様の症状が引き起こされることもあり、これを「過呼吸症候群」と呼ぶ。いずれも治療方法は袋を口に当てるなどして自身が吐いた息を再度吸い込み血液中の二酸化炭素濃度を上げること。しばしば小島よしおが袋を当てる役回りになっているらしい。
  • 数子:「ギャグラ!」に収録されているコント。またの名を想像妊婦。「ハッピーマンデー」収録。
  • :鳥居の中で最強の生物。象、麒麟よりも強く海老最強説を否定する。何故、解る虫なのか解らないのが良いらしい。隙間に良く入るので収納に勝手が良いのも好きな理由の一つのようだ。
  • ガビーンファイブ:ビタミン寄席で“鳥居みゆきは仕事により本日出演しません”の貼り紙前で「鳥居様が…出ないなんて…」と泣き崩れ、ショックのあまり『ガビーン』と叫んでいた鳥居オタ5人程度の集まりを当日ゲストで呼ばれていたダイノジが目撃し吉本のライブでネタにしたところ鳥居スレで鳥居を教祖扱いしている様な痛いファンの事をガビーンファイブと揶揄するようになった。また、GETライブ等で鳥居が出演できなくなることを指して「ガビーン」と呼ぶこともある(例:「出演確定」=「ノーガビーン」)。
  • カヘ:鳥居のいう『カフェ』のこと。言いにくい様子。
  • カマイタチ:鳥居が髪をきってもらう架空の生き物。鎌鼬(かまいたち)。青山、表参道のカリスマカマイタチに切ってもらうとのこと。因みにもりすぎパンチ サミュエルみゆき出演の濱家はお笑いコンビ鎌鼬のメンバー
  • 紙芝居:スケッチブックネタ。基本的に白紙のページをめくりながら「赤頭巾」や「桃太郎」「浦島太郎」など童話があたかも描かれているかの様に演じる。難解な為か一部番組では「妄想紙芝居」と表現される。初期は単なる白紙のページのみで演じていたが、その後飛び出す絵本の動く効果やフリップのめくりをするようなページが追加されるようになった。他に1ページのみ怖ろしい幻の様な絵が挿入されている物がある。また色画用紙が追加された物も登場している(白雪姫)。特別バージョンとしてメディアで基本的に放送不可な「赤頭巾(日本赤軍)」がある。これは「ハッピーマンデー」にも「水子供養」の一部として収録されているが、映像と音声に修正が入っているため知らない者にとっては何が演じられているか判らない。ビタミン寄席や雷ライブでも演じられたことがあり、ビタミン寄席で披露した時は某ケーブルテレビが収録し、ノーカット放送された。おそらくこれが唯一の無修正でのメディア露出と思われる。
  • カメルーン代表ユニフォーム:鳥居が就寝時着用のパジャマ。母から送られてきたらしい。着心地が良いらしく愛用している。ロンブー亮からは『お茶漬けみたいな格好』と言われる。
  • カラミヅラー:絡み辛いと言われる鳥居がハイタッチで自虐的に言った妖怪ネタ。
  • ガリクソン:元は吉本所属の「ガリガリガリクソン」のことだが。鳥居スレ内では彼に似た容姿の人の事をそう呼ぶ。
  • カルボナーラ:週に10日食べるほど好き。一時「飽きた」と言っていたが、やっぱり今でも好きらしい。またカルボナーラの味にはうるさいらしく、コンビニ別でランキングをつけている(1位:ファミリーマート 2位:ローソン 3位:am/pm)
  • 完璧主義:ネタを完璧にこなす事をポリシーとしているのでネタ中に噛んだりすることを嫌う。失敗するとテンションがガタ落ちし場合によってはネタを途中で放り投げることもある。
  • 黄色:鳥居が自認しているまさこ衣装(パジャマ)の色のこと。常人には白色に見える
  • ギガゾンビ:ネタ帳の悪戯書きはギガゾンビの手下の土偶「ツチダマ」。映画「ドラえもん のび太の日本誕生」に出てきた。
  • 木下さん:通称「木下さんシリーズ」に出てくる義父。実在の人物かどうかは不明。一説によるとアコムオーデション時のアコム社長の名前が『木下』でそこから流用されていると言われている。なお「ハッピーマンデー」の「24時間監視」に出てくる精神科医の名前は「木ノ下」である。
  • 木下さんシリーズ:【登場人物】 まさこ(みちこ)と母親(実母)、そして木下(義父)の一人三役によるショートコントの一種。【基本設定】まさこと母、木下とで外出するところから始まる。まさこはまだ「お義父さん」ではなく「木下さん」と呼んでしまうため母からたしなめられる。一方、木下はまさこによからぬ想いを抱いており、母親がその場を離れた隙に襲ってしまう。まさこと木下との間でもみ合いとなり、ついにまさこは木下を刺殺し返り血を浴びてしまう(BGSong:中島みゆき「ヘッドライト・テールライト」)。外出先によって「キャンプ」「栗拾い」「電車」「ドライブ」などのバリエーションが存在し、いずれも韻踏み、暗喩、掛詞などといった複数の言葉遊び・駄洒落が内包されている。下ネタの要素が強いこと、かつ題材が近親相姦・レイプ・家庭内殺人とブラックであるため、地上波で放送するときは一部中抜きをする、殺害方法を変える(撲殺)などの編集が加えられることが多い。
  • 気分上々↑↑:2007年末のトークライブにて冒頭で披露させられた曲。RAP部分は呂律が回らずにかなり適当に歌っていた。本当は歌ってすぐにMCが出てくる手筈だったが中々出てこない悪戯をされた為パニくる鳥居は「早く出てこい!!」とキレていた。
  • 気分ゲーゲー↓↓:鳥居が船酔いしたときなる気分の状態。ラジかるッのミヒマルGTとの競演時に使用した。
  • キャッチアンドリリース:鳥居の好きな言葉。ブリッジとして使われる事がある。「プチ悪魔度チェック」の「マサコ築地直送編」で使用を確認。また2008年3月1日放送の「エンタの神様」でも使用され、それ以来この番組に「みちこ」として出る際には通常このブリッジが使われている。
  • 牛乳:瓶牛乳を飲んだら唇が吸い込まれてボホッ?ゴホッ?となったので飲めなくなった。
  • 銀の龍の背に乗って:鳥居の持ち歌の一つ。中島みゆきの名曲。
  • 口分田:ヒットエンドランと並ぶ口癖と鳥居が言っていた言葉。特にこれといった意味はない。
  • 首フリ人形:(ハイタッチ04一発ギャグ募集より) 白目を剥きながら激しく首を振りながらやや高音の声で『首フリ人形だよ〜』と独特の節で叫ぶ。 
  • クマのルーニー:多毛症の正体。交友録-相棒(多毛症)参照 2008/08鳥居バージョンの多毛さんが発売される
  • グレムリン:3つのしてはいけないことをされると日本語を話す。陽に当てない-眩しい。水を与えない-ちべたい。0時過ぎに食べ物を与えない-スニッカーズ(細かすぎて…でのネタ見せで披露された)
  • 携帯電話:通話はあまりしないがメールは利用している。コラムの原稿も携帯で書いてそのままメール送稿しているようだ。ハイタッチ06で泡般若により酔っ払った鳥居は、その後ふらふらになりつつなんとか当日締め切りのコラム原稿を書き上げたものの、送稿する時に間違ってヒロシに送信してしまったらしい。なお、何人かの芸人仲間のブログや「爆笑レッドカーペット」公式ブログなどを読んでいるようなので、携帯でインターネットも見ていると思われる。また、しばしば鳥居によって破壊される運命にある可哀相な機械でもある。HMV渋谷での「ハッピーマンデー」イベントでも、鳥居はステージ上から携帯で観客の写真を撮った直後、雄叫びをあげてその携帯を真っ二つに叩き折った。
  • ゲシュタルト崩壊:鏡を見て自問し続けると自我の崩壊を起こすと云われる事から鳥居は鏡を見ずに作業をする事が多いようだ。
  • 結婚:2008/04/29ハッピーマンデーイベント in 渋谷タワーレコードで突然発表されたキーワード。会場客やマスコミがネタだと受け止める。しかしイベント終了後に事実だと確認され大騒ぎとなる。05/01発売の女性セブンでの結婚スクープ記事がありそれより先に自身の口から発表してしまおうと思ったようだ。発表行為、結婚の事実は他の出演者、スタッフにも全く知らされておらず鳥居個人で決めたようである。発表去り際に「(この後)2ちゃん荒れるな〜」と予見して見せた。女性セブンの発売日がもう少し遅ければ5/1のハイタッチで突然発表したのではないかと考えられる。鳥居自身は『結婚』という事実が面白いとコメント。
  • こけし:鳥居宅ではこけし同士が会話している。それを見て横からちゃちゃを入れているらしい。卯三郎こけしが好きらしい。
  • こっくりさん:鳥居のコントネタ。好きな人との相性を占って貰っているうちにこっくりさんに恋をするという話「ハッピーマンデー」収録。
  • 骨骨★10秒体操:鳥居がバストアップのためしている体操の名前。ハイタッチ11での久保(三拍子)の話によると本当に胸の事を気にしているとの事。
  • 小林マネージャー:鳥居担当のチーフマネージャー。茶髪で髭がある。髭を剃るのは仕事が終わってかららしい。人見知りが強い鳥居が彼の事を信頼しなついている事が「鳥居みゆき24時(ロンドンハーツ)」の行動からも判る。鳥居の奔放なボケに上手く絡みあしらうのを見てロンブー淳も「すげえ」と賞賛した。鳥居を「鳥居ちゃん」と呼ぶ。鳥居からはハイタッチ内で「毛林さん/毛人間」と呼ばれている。新呼称『小蠅(コバエ)』が出来たようである。鳥居からお尻を突き出すことがあるのでテトリスの凸型ブロックに似ていると言われるが、本人は冷静に否定している。
  • コバルト文庫:鳥居が12歳頃好んで読んでいたという、集英社の少女向けライトノベル文庫シリーズのこと。類似語:講談社X文庫
  • 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権:「ザ・フライ」の蛆虫、「死霊のはらわた」で変なタイミングで出てくるはらわた、そして「グレムリン」をネタ見せで披露したが、ドン引きされ見事に落ちたらしい。
  • ゴミ:鳥居には火の通った肉がこのように見え(感じられ)る。
  • ごろにゃ〜ん:(ハイタッチ04一発ギャグ募集より) 谷啓の『がちょーん』のアクションをしながら般若顔で『ごろにゃ〜ん』と叫ぶ。偶に自分自身に襲い掛かってくることもあるようだ。
  • 米のよしだ:GETライブ#22で披露されたコント。「お米屋さん」「米屋」とも呼ばれる。鳥居のネタの中では毒が少ないほうであるためか、2008年春頃からは営業でも「まさこ」とセットで演じられるようになり、その後、一人芝居系のネタとしては初めて地上波で放送された。「ハッピーマンデー」収録。
  • これは一生続くんでしょうか?:ロンハーの『鳥居みゆき24時』で二連続で落とし穴に落とされ、このドッキリは永遠に終わらないのではないかと不安になる鳥居が残した名言
  • ゴルファーとキャディの大爆ショートコント:恋愛中毒70の面接後のコーナーで竹山と行ったコント。竹山がゴルファー、鳥居がキャディーの役を演じる。練習で行った『告白』は、エンタの神様でも使用された。反対にミドルコントがある。

さ行

  • 西園寺真琴:“サミュエル・L・みゆき”に続く「もりすぎ★パンチ」でのキャラクター。ナメられないマナー協会の会長を務めている。様々な状況でナメられないためのマナーを伝授している。ナメられる事を恐れているために何時もメンチを切って(眼(ガン)を飛ばして)威厳を保とうとしている。「ヴァッサァ〜!ヴァッサァ〜!」と巨大な鳥類が羽ばたくような動きをしばしば見せる。
  • サインボール:2008/04/01-よりすぐり のライブで観客に投げた際、女性客の顔に命中し舞台の鳥居に戻って来たと言ういわれのある物。鳥居は平謝りだったという。
  • サイゼリヤ:本格イタリアンでお馴染みの某イタリアンファミリーレストラン。類義語バーミヤン
  • さくらんぼの種:鳥居がさくらんぼを食す際に飲み込んでしまうもの。本人いわく飲む主義らしい。さくらんぼの種飛ばしで7m77cmの記録も持つ
  • サミュエル・L・みゆき:東海テレビ「もりすぎ★パンチ」 に登場するキャラクター。占い師だが占いの方法が二転三転し、先の読めない言動と理不尽な要求で共演者と視聴者を翻弄する。今後さらなる活躍が期待されるキャラクターである。名前はサミュエル・L・ジャクソンから来ている様子。
  • サムライウーマン:愛用のフレグランス(香水)のブランド 新宿で「香水くれ〜香水くれ〜」と購入した時にはマスクとマフラーで顔を隠していたにも関わらずバッグから多毛症が身を乗り出し自己主張していたために店員に“鳥居さんですよね”ともろバレしてしまった。
  • 椎名キッペー:ハイタッチ09でヘリウムガスを吸って面白い事を言おう企画での鳥居の一言 某俳優
  • シッコ
  • 品川の水族館:2008年1月初頭に遊びに行ったらしい場所。品川アクアリウム。イルカショーで「ビチョビチョに濡れるのはG」とアナウンスが流れたので火照ってしまったようだ。
  • シナモン:電車でカップルがサンリオカタログを見ながら「白いし目が大きいし一周回って気持ち悪くね」と喋っていたのを鳥居は自分の悪口を言っていると思いカップルを電車から降ろしてしまったとの事。
  • 死ぬる〜!:鳥居が悶絶するような時に発する言葉。肉体的ショックの時に使用されるようだ。“馬鹿か!”より低ショック時に使ってると思われる。類義語-馬鹿か!
  • 白いブラジャー:モエヤンとのコラボカーペットの時、ぬーブラに対抗して鳥居が装着していた。実はレジ袋だったという説もある。白装束の上に装着されているので正体は良く判りにくい。
  • 視力:左0.02右0.03 コンタクトレンズ/眼鏡を着用。以前はネタ中は眼鏡、それ以外はコンタクトを使用していたようだが、昨年ごろから逆になったようだ。
  • 小2の思い出:楽しかった思い出は何故か小2の頃に集約されている。遠足等。この頃の回想は一日の最後に行われるとのこと
  • 処女:「永遠の処女」らしい。たとえ旦那が居ようと可能性がないとは言い切れないとするファンも存在する。
  • 処女論争:鳥居みゆきが処女か非処女であるかで、鳥居みゆきスレが真っ二つに分かれた。2007年12月下旬〜2008年1月上旬をピークに、その論争はかなりの期間続いたが、しだいに沈静化していった。実際は、処女とかどうでもよくて、その状況を楽しんでいるだけだったのではないかという話もある。その後、結婚済み発言でほぼ話題にされる事はなくなった。
  • しりとり:鳥居の好きなゲームだが一般のルールは通用しない。
  • 女性目線:鳥居の一番得意な事の一つ。
  • 炊飯器クッキング:炊飯器はご飯を炊いてると思ってブシューブシュー言ってるが、実はご飯を炊いていない背徳感。ちなみに鳥居がファンだった町田町蔵(町田康)は東京に出てきた当初、転がり込んだアパートにガスがなく、金もなかったため、そこらに転がっていた炊飯器を使ってラーメンやコーヒーを作っていたという。
  • すいません:鳥居が、おはよう、こんにちは、といった挨拶の代わりに多用する定型句。猫背でおどおどした雰囲気で使用される。ちなみに芸能界では通常、時間を問わず「おはようございます」というのが慣例である。
  • スカシ芸:鳥居の得意芸の一つ。相手の期待した事をせず肩透かしを喰らわせる芸風。大まかに次のパターンがある。(1)鳥居が相手にちょっかいを出しそれに応えて相手が鳥居にちょっかいを返してくると引く(スルーする)。(2)鳥居にやって貰いたいお題等を振って貰うが全く違う事を始める。(3)鳥居がレクチャーをしたり、これをしようと打ち合わせをするが、いざ一緒に演じようとすると予定と全く違う事をする。
  • スカトロ:るみちゃんとの究極のプレイ?やってあげると車?が返ってくる物。スカトロのAVは好き。排泄物に対しての性的嗜好の事。
  • 杉並区:中野区と攻防戦を繰り広げているらしい。R-1賞金は杉並区の購入資金にされる予定だった。
  • 隙間:鳥居が好きな場所の一つ。自販機の隙間などに憧れているようだ。
  • ズサンヌ:ずさんな様子をスザンヌに掛けていう鳥居語
  • 捨てられた女:エンタの神様初登場の時にやったコント。ブレイク前にエンタのネタ見せで落ちていたネタを番組付きの作家が寄せ集めて作ったものらしい。
  • ストラップ:鳥居が携帯につけている物は、靖国神社で購入できる日の丸ストラップ2つ(裏は旭日旗)と、エッシャーのシームルグ。なお以前、鳥居みゆきストラップが製作され売られていたことがあったらしい。値段は1000円、詳しいことは不明。2004年に鳥居がサマーソニックに出たときは会場の千葉マリンスタジアムで直接手売りしていたらしい。
  • 相撲:自己紹介の時に突っ張り(鉄砲)の動作をすることがある。また超サンミュージック#14ではロリィタ族と相撲対決をしている。第一試合は無効試合。第二試合は鳥居の勝利。その時の鳥居の動きは「暴走したエヴァ」とも評されている。最後は壁際まで転がっていき「お母さーーーーん、ここから出してーーーーーーー!」と白い壁をバンバン叩きながら絶叫するという衝撃の幕切れを迎えた。
  • 背が伸びちゃう!?:牛乳を飲んだら背が伸び、このままの計算だとガンダムより大きくなってしまう、というコント。2006年2月14日のGETライブで披露された。この時の映像が、ブレイク前の2007年1月12日〜2007年3月30日に、後半をカットされたバージョンでYahoo!動画の「サンミュージックお笑いライブ TV」にて流れていたらしい。ブレイク後の2008年6月28日(正確には日付が変わって29日)、日テレプラスのアンコール放送で再放送された。この時のバージョンはYahoo!動画でのバージョンよりは長いが、途中でカットされたような形跡も見られるので、完全版かどうかは不明。彼女のネタとしては非常にポップであり、地上波でもいけるのではないかと期待されている。
  • そうやって馬鹿にしてぇ〜:鳥居が『可愛い』『綺麗』『美人』と言われたときの定型句。ただし「ブス」と言われるのも嫌らしい。
  • そっくりさん:鳥居が鏡に写った自姿を誤認して言った言葉。

た行

  • タカシ:ネタ帳では反町隆史の事。小学校時代の自作官能小説では彼氏の事。ネタ中の男の名前に多用される。
  • 脱水症状の〜:(ハイタッチ04一発ギャグ募集より) 鳥居の一発ギャグにおける得意分野。「脱水症状のヤギ」がある。
  • 堕天使:またの名を黒い天使、魔界天使とも言う。プロの芸人としてデビューした時から演じられており、かつての鳥居のメインキャラだった。黒装束に天使の輪と羽、十字架という衣装で、ポツリと毒のあるネタをささやく。ネタは基本的に「あるある系」である。デビュー当時はドラえもんを腰につけ途中で首をちぎり投げていた(面断平にでた際はキティちゃんだった。また「ルーフトップギャラクシー」のインタビューによると、プーさんをちぎったこともあるらしい)。2004年頃からは首ちぎりではなく、悪魔の血が騒ぎ、なまはげのようになっていた。衣装はその頃にもマイナーチェンジしている(包帯もするようになった)。2007年11月の「エンタの天使」出演を最後に最近ではこのネタは演じられていない。
  • 煙草:鳥居はヘビースモーカー。禁煙本の作者が肺癌で亡くなったので煙草は辞めずに読むのをやめた。ニコレットの釣りで煙草を買ってしまう。鳥居の主張は「煙草しか吸わないから良いじゃないか。」吸っている煙草の銘柄はマルボロライトが確認されている。
  • 旅人のうた:ラジかるッ歌対決で披露した中島みゆきの曲。普通に物真似として成立するほどうまく、レギュラー陣からは驚嘆の声が上がったが、勝負では僅差によりエステ三宅に敗れた。
  • 多毛症:最良のビジネスパートナー。しかしそれゆえに粗末に扱われる。踏まれたり蹴られたりは日常茶飯事で、時には生クリームを拭くのに使われたりもするため湿っている事がある。トリオ活動のメンバーには含まれていない。クマのルーニーを参照。仕事が終われば鞄に入ったままとなるようだ。故にプライベートな付き合いはないとのこと。
  • だるま落とし:かつてやっていたコント。相当にブラックなネタだったらしい。
  • 垂れ目:鳥居が好きな男性の特徴の一つ。中村雅俊etc
  • 単独ライブ:2003年に初めて行なわれた。2008年7月28日に第2回を開催。いずれも自身の葬式をモチーフとしており観客も喪服着用が推奨された。第2回公演のチケット発売においては、発売開始30秒後には完売となったため涙を呑んだファンが多くいた。しかし30分後にはチケットが大量にヤフオクに流れ始め、実際にはダフ屋が大量に横取りしていたことが判明。発売初日だけで約70枚が出品され、その後も連日新規出品が相次ぎ、トータルで全席数(342席)の半分ほどはダフ屋に持って行かれたと推測される。これによりチケット価格が高騰、普通のファンには手が出ない値段となってしまった。さらにヤフオク上にてダフ屋同士で入札・落札をしているケースも見られ、値段を吊り上げるための工作だったとも再転売を狙ったものだったとも言われている。この状態に苦々しい思いをしているファンはきわめて多く、ヤフオクやサンミュージック、警察への通報が有志により行われた。なお鳥居本人によれば、第1回のときはカメラを回していなかったため映像は残っていないとのこと。第2回については、DVD化することを前提にビデオ撮影がおこなわれた。2008年中にDVDの発売が予定されている。
  • 智恵子:「ギャグラ!」に収録されているコント。コント「テスト勉強」と同じ。
  • 地下鉄:芸風がアングラなこと。深さによって路線が違う。対義語はJR
  • 地球の(が)漏れ:「ロンドンハーツ」の「鳥居みゆき24時」にて、鳥居に仕掛けられた偽コマーシャル撮影のドッキリで、頭上から800リットルの水をかけられた時に鳥居が発した言葉。少し呆然しながら、「漏れた」と発した。その後、仕掛け人のロンドンブーツ1号2号の淳が「『漏れた』って何?」と聞いたときに「地球が漏れたと思ったんですよ!」と説明した。
  • チャット:GyaO Jockeyには生放送中に視聴者と会話出来る様にチャットが用意されている。だが鳥居は自分用ノートPCの画面を見ることはない。通常10分程度チャット発言を読まずにいると「放置するな!」と荒れていくのだが何故かハイタッチは荒れる事は少ない。これは先述の様に鳥居がチャット画面を見ていない事をチャッター達が認知している事とハイタッチでは参加人数が激増するので荒らすより何とか読まれたいと言う一念の参加者が殆どを占めているためだと思われる。ハイタッチ初期のコメントの大半が「鳥居さんは処女ですか?」「ファーストキスはいつですか?」「司会の藤井を竹山に変えろ!」等。(恋愛中毒91飛石連休・藤井談)
  • 中2の思い出:辛い思い出は何故か中2の頃に集約されている。
  • チョコレート:大好物。バレンタインに贈っても1ヶ月後にキャッチ&リリースされる物。しかしホワイトチョコは嫌い。
  • チョコヒット:「ロンドンハーツ」の「鳥居みゆき24時」のドッキリをするために仕掛けられた偽コマーシャル撮影の偽クライアントのスティック状のスナック菓子。チョコヒットの『ヒット』は『ヒット』エンドラーンと引っ掛けている。謳い文句は「走りたくなる美味しさ!」。鳥居もぎこちない感じでコマーシャルで謳っている。
  • ちんどん屋:コントネタ。日比谷野音での東京腸捻転20回記念ライブで披露された時は、ネタが危険すぎるということでかなりカットされ内容を変えられたとのこと。このバージョンはDVD「東京腸捻転 IN日比谷野音 ~20回記念!! 超夏祭りSPECIAL!!~」に「妄想葬儀」というタイトルで収録されている。2008年4月29日、渋谷タワーレコードでの「DVD『鳥居みゆき ハッピーマンデー』発売記念 鳥居みゆき 〜スペシャルイベント〜」において完全版が披露された。鳥居本人もお気に入りのネタのようで、本当は「ハッピーマンデー」にも入れたかったらしいのだが、完全版はテレビはもちろんDVDでもやっぱりNGとのことで断念した模様。
  • 適当:鳥居が嫌いなことの一つ。
  • テテス
  • テーブルクロス引き:(1)あらびき団で初出されたネタ。テーブルクロス引きは堺正章が年始のかくし芸大会で披露して以降かくし芸の定番となった演目。鳥居バージョンはテーブルには白いクロスのみ置かれ上には何も乗っていない。だがクロスを引き去るとその下から、隠されていた食パンが一枚出現し言葉通りの『かくし芸』が成立する。(2)本来の「テーブルクロス引き」も「もりすぎ★パンチ」で披露し、みごと成功した。
  • テルマ青山テルマ:某女性歌手。何故かテルマが2回入る。「そばにいるね」がお気に入りのようで、マネージャーの2シーターで聴いている。
  • テレビ=ハンガー:鳥居は就寝時テレビから貞子が出てこないようにテレビ画面を隠すように衣類を掛ける
  • 照れ笑い:主にGETライブにて鑑賞できるもの。初ネタの時に客の反応と自分のウケ(期待)度のずれが生じる為かふと照れ笑いをしてしまうようである。初ネタ披露はGETライブでする事が多いようなのでGETで見られる可能性が高い。だが木下シリーズは本人も鉄板と自負しているのか照れ笑いすることはまずない。この照れ笑いは、ネタの一つとも計算笑いだともいう意見がある。
  • 電波びんびんビンラディン!:(ハイタッチ04一発ギャグ募集より)
  • ドナドナ:超サンミュージック#14での一発ギャグ対決で披露された。「やんなきゃよかった」と恥ずかしがり、鳥居が芸人らしい貴重な一面を見せた。これは「私の病名は?」と言うネタの一部である事が判っている。
  • 鳥居カッター:基本動作はアームカット。その他切腹パターンもある。髭男爵ひぐち君の「ひぐちカッター」がオリジナル。ハイタッチ#02で鳥居が脱走した際に間を埋めるギャグとして藤井がオリジナルをそのままパクり「藤井カッター」を披露。その後ハイタッチ#04での鳥居の一発ギャグ募集で「鳥居カッター」が誕生した。そしてひぐち、藤井、鳥居3人の定番の持ちネタとなったようである。
  • 鳥居汁:小島よしお命名の鳥居の涎のこと
  • 鳥居千春:鳥居みゆきの実姉。年齢は二つ上。とても可愛い。顔出しでテレビ出演した、姉に対しても文句を言います。「気まずい」「よくもまぁ出れたもんだ」「なんでさ、断らない?」本気で出て欲しくなかったようです。
  • 鳥居ンフルエンザ:(鳥居インフルエンザ)鳥居のファン属性を現す言葉。源流は鳥インフルエンザから来ている。強い毒性と感染力が確認されている。
  • 鳥坂:社交辞令でハイタッチのプロデューサー栗坂氏と鳥居が合成されてできた言葉。たんなる間違い。
  • 豊臣秀吉:鳥居が尊敬する人。また鳥居の初恋の人。刀狩をした頃がピークで格好よく『相棒』の水谷豊さんと並ぶほど格好いいと思っている。狩るための刀を狩るところが雪見大福的?で尊敬しているとのこと

な行

  • 中野区:杉並区との攻防戦を繰り広げているらしい。
  • なかよし学級:またの名をみどり学級と言う特殊学級。鳥居が小4から小6までいたらしい。鳥居を含め学年の違う3人しかいなかったクラスだが、その時の担任は授業中に梅酒を飲み、生徒にも勧めてきたらしい。
  • 〜なくなる理由:食べられなくなったり、飲めなくなったりするのは、むせて「ブフォッ!?ブフッ!? etc」になってしまう事が共通の原因である。
  • 南米エクアドル占い:もりすぎ★パンチ 内の占い師コントキャラ、サミュエルの占いの一種。高速で回転する地球儀を占いとは関係ない人物の顔を使いエクアドルの位置で止めさせる。
  • 南北線:東京メトロの中ではもっとも地下深いところを走る。ただし都営の大江戸線よりは少し地上に近い。地下鉄を参照。大江戸線から銀座線まで上がってJRも間近と思われたが、その後事務所ライブで南北線まで落ちたらしい(ハイタッチ#04での発言)。
  • :鳥居は生肉は大好物であるが火の通った肉は“ゴミ”の様に見えると言う。火の通った肉の食感や肉汁も大嫌いなようであり「むちゃぶり!」で竹輪、つくねを食べた時は吐き出していた。特につくねは「肉汁がぁ〜!」と悶絶し口中をおしぼりで掃除する始末であった。
  • 肉に棒:肉棒とも。昔やっていた肉に棒を刺すと言うアルバイト。手が遅く鳥居の前で停滞していたらしい。
  • ニコイチ:杉並区と中野区が合併されること。くっつくものはニコイチ。2つが合わさり1つになること。
  • 西岡徳馬:ロンハー格付け出演時、格付けをはまったく関係ないが鳥居が連呼した日本のベテラン演技派俳優。
  • 尿漏れ:最近の鳥居は尿漏れ芸人と言うカテゴリを作ろうとしているようである。大声を出した時や吃驚した時などに尿漏れを起こすらしい。ゴルフショットでの“ファ〜!!”や工藤静香にプチ切れされた時などに漏れたらしい。
  • 人形劇:白のレジ袋のみで行われるシュールな五色型連隊物。キャラの変化は立ち位置と声から判断するしかない。「合体」バージョンもある。
  • 妊婦:妊娠160ヶ月の妊婦のコントだと思われる、詳細は不明。かつてYahoo!動画で公開されていた。
  • 年齢:現在の年齢や何時頃の出来事かを聞かれた場合の代表的な返答として以下のパターンが存在する。「折り返し地点」「物心ついた頃」「小2の頃」「中2の頃」

2009年11月17日(火) 08:39:25 Modified by yokoyoko9938