Memo

メモ てっぺん

ここはあくまで筆者個人によるサイト本サイト開設日:12月4日(2005年)
公開可能なバンド計算関連情報を提示する(ページ編集は筆者のみ)。
コメント、トラックバック等は受け付けないこととします。(重要な)問い合わせ等はprofileページなどから辿れる電子メイル宛にお願いします(匿名不可)。
著作権免責事項云々のような面倒な事柄は、筆者サイト(外部)の関連ページ(←英語+リンク先にある日本語ページ)に基本的に準拠すると思って下さい(→検討中)。
ここから辿れる外部サイトの利用、使用等に関しても、筆者は何ら責任を負いません(出来ない)。勿論、リンク先の外部サイトは(それなりに)厳選されたものです。
掲示情報等は正確を期するよう努力しますが、完全であることを保証しません。本サイト上の情報等の利用などによって生じた損害、被害、不具合、問題等には、筆者は何ら責任を負いません。
←現在、BN関連(h-BN, 5H-BN, 6H-AlN, 10H-BN, 10H-AlN)論文別刷り(郵送にて)配布中
ブラウザの版が古い等の理由で、本サイト、ページの閲覧が困難な場合があります。
常に他者に対して敬意を払うことを忘れない。
個人情報等へ配慮。情報漏洩等、及び書き込みには細心の注意を払う。
本サイトはRSS配信が設定されている。QRコード設置(2/5、2009)
オンライン上(そうでないものも含めて)の多くの有用かつ公開された資源及びその作成者、提供者に深く感謝
FORTRANの火を消さない(割と切実)。LaTeXをもっと普及させる(これも切実)。
各ページのバックアップ(12/31, 2009)NCPS2K用CD-Rを配布中

リンクについて (リンクは自由)

  • バンド計算関連情報サイト下の各ページ(除く外部サイト、ページ)へのリンクは自由です。それをはずすのも自由です。事前、事後の許諾、連絡の必要もありません。但し、人の道を外れた(まっとうでない)形のリンクはご遠慮下さい。

各種締切など (2010年) 最初

12/10午後5時、日本金属学会春期(第146回)大会一般講演申込締切
-2009年12月中頃:ある仕事の締切5
1/12010年、新年後の本サイト改訂
-期限なしのある仕事5、ver. 0.55
-2010年1月中頃:ある仕事の締切6
2/8ある期限(重要)
-2010年2月中頃:ある仕事の締切7
-2010年3月中頃:ある仕事の締切8
3/28-3/30、日本金属学会2010年春期大会(筑波大学、ポスター講演)
-2010年4月中頃:ある仕事の締切9
-2010年5月中頃:ある仕事の締切10
-2010年6月中頃:ある仕事の締切11
-2010年7月中頃:ある仕事の締切12
.他にもいろいろある予定
未:未登録(未完了)、断:断念、終:終了、済:済み、準:準備中、継:継続中、提:提出、参:参加
郵:郵送、受:受理、投:投稿、可:可能(掲載可)、印:印刷中、出:出版、不:(詳細)不明、申:講演等申込

ここでやるべきこと、及びここを立ち上げた動機

バンド計算関連情報発信、告知。まあ各ページともそこそこ充実してくる(7ページのみでページ運営を維持)。←今後も可能な限り7ページという制限下でいろいろやりくりしてみる。兎に角集約
何とも言えない閉塞感を打開するため。より詳細はおいおい書いていく予定(←結局書いていない)。←まあいろいろある訳だ。
一つはテスト的(=いろいろなことを試す)な意味合い兎に角新しいことへの挑戦
一つは力の分散、相互宣伝、相互繋がり(後二者は必ずしもうまく行っていない)分散した情報の集約→出島構想

雑感、その他 最初

  • 倉庫に残すのは原則、バンド計算関連及び筆者の研究に関わるもの。そして長期に残すべきと考えたもの。
  • (備忘い)2010年秋頃、第13回アジアワークショップ、開催地:韓国(10/30、2009)。
  • 一つ仕事大詰め。図は郵便で送る(8/12、2009)。
  • ↑第一回原稿を電子メイルで送付する(8/13、2009)。
  • ↑校正刷り届く(8/28、2009)。
  • ↑校正結果を返信(9/1、2009)。
  • ↑第二回原稿を電子メイルで送付する(9/17、2009)。
  • ↑校正届く(9/24、2009)。
  • ↑校正の修正を昨日郵送(9/26、2009)。
  • ↑第一回出版。献本は次回以降は辞退する(9/28、2009)。
  • ↑校正の修正その2を郵送(10/1、2009)。
  • ↑校正(最終版)届く(10/9、2009)。
  • ↑第三回原稿を電子メイルで送付する(10/20、2009)。
  • ↑第三回校正刷り届く(10/29、2009)。
  • ↑第二回出版(10/30、2009)。
  • ↑第三回校正回答を郵送+電子メイルで送る(11/2、2009)。
  • ↑第三回最終校正届く(11/9、2009)。
  • ↑第三回最終校正の回答を返信(11/10、2009)。
  • ↑第四回原稿を電子メイルで送付する(11/19、2009)。
  • ↑贈呈用冊子が届くが、封を開けずに返送する(11/26、2009)。
  • ↑第三回出版及び第四回校正刷り届く(11/30、2009)。
  • ↑第四回校正回答を郵送+電子メイルで送る(12/2、2009)。
  • ↑第四回再校正回答を郵送+電子メイルで送る(12/9、2009)。
  • ↑12月11日、第四回最終校に回答する(12/14、2009)。
  • ↑第五回原稿を電子メイルで送付する(12/18、2009)。
  • ↑第五回校正届く(12/24、2009)。
  • ↑第五回校正回答を郵送+電子メイルで送る(12/25、2009)。
  • ↑第五回再校届く(12/28、2009)。
  • ↑第五回再校回答を12/30午後電子メイルで送る(12/31、2009)。
  • ↑第六回用の図を二つ作成(1/1、2010)。←結局、図は5つになる(1/5、2010)。
  • ↑第五回校正(3校)回答を電子メイルで送る(1/8、2010)。←おそらく最終校。
  • ↑第六回原稿を電子メイルで送付する(1/19、2010)。
  • ↑第六回校正届く(1/27、2010)。
  • ↑第六回校正回答を郵送+電子メイルで送る(1/29、2010)。
  • ↑第六回校正(2校)回答を電子メイルで送る(2/8、2010)。
  • 第ゼロ稿に達する(7/21、2009)。
  • ↑何とか”完全”状態にする(7/29、2009)。
  • ↑掲載可となる(11/12、2009)。
  • 日本金属学会春期大会講演申込大詰め(12/8、2009)。
  • ↑ポスターセッションで申し込む(12/9、2009)。
  • ↑参加費を郵便振替で払い込む(12/18、2009)。
  • 独自ドメイン費用(2010年度)を銀行振込で送金(2/4、2010)。
  • (メモ)ulimit -s unlimitedでOKとなる。
  • ↑KMP_STACKSIZE=4096mでは駄目だった(1/10、2010)。
  • ↑断念(1/14、2010)。
  • ↑単一CPU(コア)のみで動かすも、割と速い(1/15、2010)。
  • 仕事が2つ(実質は3つ?)来る(1/14、2010)。
  • ↑仕事を一つ片付ける(1/21、2010)。
  • ↑もう一つ仕事を片付ける(1/29、2010)。←まだ残ってるかもしれない。

最初てっぺんCopyright © 2005-2010

2010年02月08日(月) 23:27:00 Modified by kobayak