キハ181系
キハひゃくはちじゅういちけい【キハ181系】[名詞]
(1)キハ181系は500馬力DML30HSEエンジンを搭載し、その高出力ゆえ勾配区間の多い山岳路線をもろともしない形式である。
このことから転じて、そんじょそこらではくじけない熱いハートを持ち、それなりの根性を持った人の事を指す。
(2)転じて、怪力を有する人間のことを指す。
<テツダス:鉄道用語の新解釈>

特急「はまかぜ」4号(2004年11月29日 豊岡駅)

こちらも「はまかぜ」4号。
国鉄色の方が、より力強い心象を受ける。
(2004年11月18日 豊岡駅)
写真提供:キハ58 1044(米トリ)さん
2007年01月26日(金) 15:17:09 Modified by joban_415
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