ログ 同郷会館その3

WHGM:お父さんが預けた品じゃ。わしも良くはしらんのだが、たぶん

手紙とか身の回り品とかじゃろ
シルヴァ:じゃー寝る所紹介してよーこっち知り合いがおいちゃんし

かいなかったからさー
WHGM:寝る場所なら同郷会館にも一応場所はあるが、場所がらが場所

柄だけに、
シルヴァ:太陽の方を見ながら「ちぇあいかわらず過保護なんだから

      • 」てれ
WHGM:荒っぽいというか女を女と思わぬ場所だが、わしのところでも

いいぞ。狭いのが難点だが
シルヴァ:人間の物取りとかは怖くないけど、さすがに皮の下で寝起

きするは辛い日もあってさー
WHGM:んで、一息ついてさて、日が暮れんうちに、んじゃわしの家だ

け案内しとくよ。今日は早引けしてだいじょうぶかの?
WHGM:といって、杖をついて歩き出します。
シルヴァ:なら仕事が終わったら詳しく話し聞かせてよぉ〜(とこの

場では決めずにはぐらかす
シルヴァ:お、なら親方にきいてみようかな?
WHGM:と引き返してきた。「んー、じゃ待つかのぅ」 「どこか楽な

場所は」
シルヴァ:あっちのほうにテントがあるよ
シルヴァ:白湯でも飲んでて
シルヴァ:と仕事にもどろう
WHGM:仕事中の親方「おぅ、いいぜ。ちなみに明日も休んでもいいぜ

。おらっちってきがくねぇ、てれるぜ」
WHGM:じいさんはテントで待ってる。
WHGM:猫を抱いてるね。
WHGM:「ポチや、今日は親友の忘れ形見に会えたようじゃ」とか言っ

てるような気配だ。
シルヴァ:「やーうれしいじゃない!」バンバン背を叩きながら「明

日の分もちゃんと働くからお手当て減らさないでねー♪」と仕事へ
シルヴァ:猫なのにポチかよ!(ずびし
WHGM:さて、仕事ははかどるね。大工仕事も板についてきたようだ。
シルヴァ:とんてんかん(って釘はあるんだろうか
WHGM:んで、日暮れ。親方「おぅ、みなの衆、今日ははかがいったな

、明日は休んで鉱山の連中のところにでもいこうじゃねぇか
WHGM:釘はありますよ。鉄たくさんあります
シルヴァ:鉱山=会館?
WHGM:親方「明日、鉱山の連中に会いたいのは明日、ここにいつもの

時間にあつまってくれ」
WHGM:鉱山ってのはナルンから一番近い鉱山です。鉱山から街道まで

降りてきてそこで酒飲んでる宿があるんですね
シルヴァ:人夫A「酒持っていくかぁーなー」
WHGM:そこに城壁を作ってるドワーフが繰り出すんです。
シルヴァ:なるほどー
WHGM:酒はそこの宿屋に雇われてるのがいてそいつが沢山作ってます


シルヴァ:じゅる
WHGM:ということで明日は休みになりました。
WHGM:じいさん「どれ、じゃ、明日は早いようじゃな、さて我が家で

よければ案内するし、会館にさきにいくかね?」
シルヴァ:「後で行くから料理残しておきなさいよー」みたいな「じ

ゃ・・・そいやお名前聞いてない(汗」
WHGM:「わしの名前かね、ヨハンじゃ」
シルヴァ:「おじいさん、仕事上がったよ、往こっか」
WHGM:次に会うときは変わってるかもしれないが、兵隊さんのときの

呼び名はヨハンじゃよ
WHGM:ちなみに 親方はゲルハルトですよん
シルヴァ:道々「ヨハンさんは父とはどういう知り合いなの?」
シルヴァ:ふむふむφ
WHGM:わしか、わしは同じ大砲を撃ってた仲じゃ
WHGM:来る日も来る日も大砲を磨いちゃ、押して、押して磨いて、馬

に引かせて自分らが押して
シルヴァ:(あ、父親も砲兵だったのか)
シルヴァ:「なるほどー」
WHGM:「じいさんは何でも屋だったがのぅ。橋も作るし、大砲も撃っ

てた」
WHGM:「さて、ここが会館じゃ」 立派な石造りの2階立ての建物が

見えるのを指差して
シルヴァ:(えーとおばあさんのセリフ?人物関係わからなくなって

きた(ぇー)
WHGM:「わしは、地下の酒場で待ってるから」
シルヴァ:これわ、ドワーフの石屋の仕事だね
WHGM:今のはぜんぶおじさんヨハンさんのせりふ
WHGM:「そうじゃ、ドワーフの仕事だのう」
シルヴァ:「ふむ(汗・・・少しボケてきてるのかな・・・?)」
WHGM:ヨハン「じゃ、あっちの扉が受付じゃ」
WHGM:とヨハンさんは裏手へと回っていきました。どうもそっちに酒

場があるらしい。
シルヴァ:「え?でも顔見世とかしないとだめなんじゃ?」と焦って

ます
WHGM:差された扉は立派な建物の正面です。
シルヴァ:「・・・往っちゃった」
WHGM:ヨハン「大丈夫じゃ」と呟いてた気がする。
シルヴァ:「しゃーない」受付で「すいませんヨハンさんの紹介でき

ました」
WHGM:受付「はい、何の御用でしょ」
シルヴァ:「父_《名前決めてない》の荷物が届いてるとか?」
WHGM:受付「お泊りですか。っと」
WHGM:受付「おや?」と、カウンターの下に潜ってなんか叫んでるね
シルヴァ:「ん?」なんだろ?とカウンタによじるけど_?
WHGM:受付はい、お待たせしました。「えとですね、地下に回ってく

ださい」
シルヴァ:「???」
WHGM:どうやらカウンターの中に何か仕掛けがあるらしい。
シルヴァ:首を捻りながら「地下ってどういけないい?」
WHGM:受付「この建物をぬけてですね、裏手にいくと階段をおります

んでそこのドアをあけると倉庫です」
シルヴァ:(伝声管かな)
WHGM:受付「そこの窓口にてお受け取り下さい」
シルヴァ:なんかああやすいw
シルヴァ:「?」きょとんとしならが「ありがとう」と声をかけて促

された場所へ
WHGM:受付「で、お泊りは?」
WHGM:ドアを開けると、酒場になってるね
WHGM:ヨハンさんが一人で飲んでる。
シルヴァ:(やっぱここか)
WHGM:ヨハン「おぉ、どうした? もう用事は済んだのかね?」
シルヴァ:「ヨハンさんー?結局此処へ往けっていわれたんだけど?


WHGM:ヨハン「おっ、マスターはいないのぅ」
シルヴァ:(一人で飲んでるの?他にはお客います?)
WHGM:ヨハン「うんじゃ、この奥にあるのかな」
WHGM:他に客はいない。マスターも見当たらない。カウンター席しか

ない店で
WHGM:天井がアーチになってる。
シルヴァ:「勝手しったるなんとやらか」
WHGM:ヨハン「んじゃ、わしが探してあげるかなぁ?」「こっちだ」

 といいながら奥へ進んでいきます。
シルヴァ:「ちょっと!ちょっとちょっと!」《風化します
シルヴァ:(伝声管ぽいのあったりします?キョロキョロ)
WHGM:ここで、えと知力判定ですね。d100で大工仕事があるので+修

正が秘密であります
WHGM:伝声管はあるとしたら、カウンターの向こうでしょうね。
WHGM:少なくとも客が弄れそうな場所にはないっす(断言。
シルヴァ:(あ、いまきずいたけどアカデミックいけるくらい賢いや


WHGM:そうなんですよ。レンジャーは無理なんですがウォーリアとア

カデミックいけるです。
シルヴァ:1d100リ力33!
23:08 <[dice]> Silber: 38(1D100: 38) = 38 リ力33!
シルヴァ:知力(ボーナスあるならいけたかな?)
WHGM:床がですね、なんか昔は石だった上に木の床を張った感じがす

るのと、
シルヴァ:ふむふむ
WHGM:奥の壁が木なんですが、どうも石壁に嵌めたような構造になっ

てますね。
WHGM:で、ヨハンさんは奥にすすんでいき、そこのドアを奥へ押して

開けます。
シルヴァ:(石床に板を張るって防寒上変だなぁとかおもいつつ)
WHGM:ヨハン「たぶん、こっちにあるんじゃろ」
WHGM:と手招き。
シルヴァ:「ねぇねぇ勝手に入っていいの?」といいつつ着いて行き

ます
WHGM:酒樽の並んでるところを抜けるともう一つ木壁があるんですが

、こっちは
WHGM:床は石のままですね。
シルヴァ:(仕事帰りだから武器もってないかな?)
WHGM:さっき変に思ったのはどうも床の中央が奥からずっと磨り減っ

てるんですね。
WHGM:こう二本轍があるような。
WHGM:酒場のほうはそこに木を当ててたんでしょう。
シルヴァ:(なんて読むんだろう汗)
WHGM:わだち です。
シルヴァ:ふむふむ
シルヴァ:(スライドする?)
WHGM:武器はと探してると、ヨハンさんは「ランプは?」と探してま

すね。
シルヴァ:お店の拝借しようか?
WHGM:なんか、酒樽の間とか、吊るしてあるソーセージとかの間を
シルヴァ:ふむふむ(お腹がQ〜
WHGM:ここで知力+協調で判定です。
シルヴァ:1d100知力+協調=56%
23:14 <[dice]> Silber: 49(1D100: 49) = 49 知力+協調=56%
WHGM:ヨハン「おぅ、悪かった」とソーセージをちぎって投げてくれ

ます。で、「ランプは」
シルヴァ:かろうじてー
WHGM:成功です。ランプが見つかりました。ついでにその下になぜか

火掻き棒が
シルヴァ:わっとと「いいの?これ」涎たらり
WHGM:ヨハン「つまり、わしらはマスターのかわりに倉庫管理をおお

せつかり、客におうたいしてるわけじゃから」(もごもご)
シルヴァ:ならそっとベルトに挟んでおきます
WHGM:ヨ「こんくらい、ばちはあたらん」
WHGM:で、倉庫の奥のドアを奥へ開けます
シルヴァ:そういうものか(ごきゅ)「もぐ」
シルヴァ:着いて行きます
WHGM:入ると、やはりアーチ上の奥に長く伸びてる空間です。
WHGM:と、ランプの光に照らされてなにやらうごめくものが!
シルヴァ:なんかダンジョンめいてきたんですけどw
シルヴァ:「わっきゃ」
シルヴァ:「な?なに?」
WHGM:位置関係を説明すると、シルバさん ヨハンさん >>>>>

ランプの光 謎の生き物です
シルヴァ:位置関係キタ!
WHGM:謎の生き物について判定をしたい場合は知力です。ドワーフの

本能がゴブリンの類ではないと告げています。
シルヴァ:「ヨ、ヨハンさん。マスターさんじゃないの?」
WHGM:ヨハン「?」 気付いていないようです。
シルヴァ:1d100,33%
23:19 <[dice]> Silber: 96(1D100: 96) = 96 ,33%
WHGM:謎の生き物「(かりかりかり)」
シルヴァ:うは「ねずみにしちゃ・・って誰?!」
シルヴァ:(う”当たりだったかな・・・)
WHGM:ネズミに見えます。
WHGM:しかし、でかいです。
WHGM:向こう向いてカリカリ音を立ててなんかしきりに食べてる?の

かな
シルヴァ:(スケイブンだったけ??)
WHGM:スケイブンですね。
シルヴァ:「ヨハンさん下がってなんかいる!」
WHGM:なんでここにいるのかはちょっとわからないのですが
WHGM:ヨハン「うぉ?」 といいつつ、ジルバサンの方を向きます。
シルヴァ:(鼠人間ですよねーたしか)
WHGM:んで、そのまま背中ヲスケイブンに向けて戻ってきます。
WHGM:ランプの光がスケイブンに当たらなくなりました。
シルヴァ:あら?ジルバさんって親方だよね?
シルヴァ:あウチかw
WHGM:親方はゲルハルトさんです
シルヴァ:ですね
WHGM:ごめんなさい 訛りました。
シルヴァ:「ヨハンおじいさん明かりを掲げてて、嫌な奴がいる!」
WHGM:さて、どうします。1 戦う 2 マスターを探す 3 見な

かったことにする
シルヴァ:(たしか関係良くないですよね?)
WHGM:ヨハンさんはシルバさんの脇でランプを掲げます。
シルヴァ:(混沌なんでしたっけ?)
WHGM:スケイブンは混沌の手先です。平和な奴はいないでしょう。ち

なみに話は一応できちゃったりする連中も居ます。
WHGM:なんで、悪人とつきあう鼠人間もいるんでしょう。きっと
シルヴァ:背中にも一抹の不安を感じつつ「おまえ!そこで何をして

いる!」と火鉢棒を抜刀?
WHGM:スケイブン(かりかりかりかり) 答えがありません。
シルヴァ:(なんか項がチリチリする・・・)
WHGM:ヨハンさん「おぉ、なんとしたことだ」 ランプを高く差し上

げます。
シルヴァ:「ええぃ!化け物め!」と攻撃するよー
WHGM:気付いたようです。
シルヴァ:「ヨハンさんは誰か応援を呼んできて!」とまず対峙する

姿勢を見せます
WHGM:どうぞ。D100にて
WHGM:武器技術度を
シルヴァ:1d100(48でいいのよね?
23:26 <[dice]> Silber: 35(1D100: 35) = 35 (48でいいのよね?
WHGM:ヨハンさんはどたどたと後ろへ回り、ふとおもいついて
WHGM:はい、命中です。スケイブン「!!!!!」 声にならない叫

びを上げてます
シルヴァ:(間に合わせの武器だから威力落ちそう)
WHGM:ランプを床に置いて出て行きます
WHGM:ではダメージをどうぞ。筋力+1d3ですね。
シルヴァ:通路の置くにほかにもいそうですか?
WHGM:ちなみに本来ならd6なんですが
シルヴァ:奥
シルヴァ:1d3+4「これでもくらえ!」
WHGM:通路の奥ってか、倉庫呑みえる範囲にはいないようです。
23:28 <[dice]> Silber: 3(1D3: 3)+4 = 7 「これでもくらえ!」
WHGM:7点 スケイブンのデータを読む間お待ちください。
シルヴァ:はーい(いつのまにかセッションにw
WHGM:4点通ったような気がします。スケイブン「キキキキ!」
WHGM:かなり必死で声をあげています。倉庫に響き渡ります。
シルヴァ:なら当たり続ける限りなんとかなるかな?!
WHGM:なるでしょうね。増援が来ない限りは
シルヴァ:「街中まで混沌がはいってくるんじゃないよ!」と続行
WHGM:では次ラウンド。ヨハンさんは倉庫入り口に到着。慌てて押し

たり引いたりしています。
WHGM:スケイブンは反応40 です。シルバさんはいくつでしたっけ?
シルヴァ:ふwドワーフの反応なんて26です
WHGM:26ですね。ではスケイブンが行動させて頂きます。逃げる!
シルヴァ:普通突撃してもまけるのかorz
シルヴァ:追うよ!「まて!混沌!」
WHGM:スケイブンは移動力5です。今は全速で逃げてます。
WHGM:スケイブン「キキキキ!」
シルヴァ:「こう見えても村一番なんだから!」どたばた「と、とラ

ンタン」
WHGM:ランタンは細かい仕事するんじゃなきゃ大丈夫ですよ。
シルヴァ:「ちぇ!無理かぁ・・・」
WHGM:さっきはラベルを読むのに持ってきましたが
シルヴァ:少し追うけど、奥はまだまだ長そう?
WHGM:以外と長いんです、この倉庫。
WHGM:で、奥にやはり木の扉がありまして、そこのドア脇にでかい穴

が開いてます。
WHGM:スケイブンは底を目指してる感じですね。四足でダッシュしと

ります。
シルヴァ:この奥か・・・(暗視あるのわすれてた)そっと扉に近づい

て様子を探ります
WHGM:奥からは、かすかに水くさい匂いが漂ってきます。
シルヴァ:むむ!地底からくるとは・・・巣があるのかも・・・
WHGM:んで、どっかに水が落ちるような音がしてますね。
シルヴァ:むー応援無くても大丈夫かなー
WHGM:ちなみに穴はスケイブンが脆くなった箇所をかじってあけたっ

ぽいですね。
シルヴァ:(良く考えたら、どっちみち一人で冒険に出るのか)
WHGM:んー、それをいっちゃおしまいよです。ヨハンさんを連れて行

く手もあります。
シルヴァ:「なら・・・もしかするとマスタはーここに引きずり込まれ

たのかも・・・」
WHGM:ドワーフをひきずったような跡はあるかなぁ? 穴はドワーフ

にはちょっと
WHGM:きついですね。
シルヴァ:意を決して穴に飛び込みましょう・・・って武器ないのは不

安だなぁ(汗
WHGM:すると、緩やかに傾斜してますね。んで、背後からヨハンさん

が「おぉい」と叫んでます。
シルヴァ:少しだけ待って見て、応援なさそうなら壁に仕事で使う墨

で状況をしる・・・って読み書きいるんだったか
WHGM:読み書きは図表類持ってますんでOKでしょう。
シルヴァ:「お、ヨハンさん、誰かいた?」
WHGM:ヨハン「武器じゃ、これを持て、というかわしもつれてけ」
シルヴァ:ならスケイブンの絵を描いて、危険を記すマークも書いて

おこう
WHGM:と斧を渡してくれます。
WHGM:ドアに書かれたマークを見て、鼠人間かと呟くヨハンさん。
WHGM:ちなみにヨハンさんは大工道具に使うような大木槌を持ってき

ています。
WHGM:両手武器ですね。たぶん。
シルヴァ:斧を受けとりつつ「ダメよおじいさんは連れいけない」首

を振りつつ肩に手を置いて「私はこの穴を調べるから、だれかにこの

ことを知らせてほしいの」
WHGM:ヨハン「うむ、しかし、この先はナルンの地下水道じゃろう?

 追跡できるかの?」
シルヴァ:「ヨハンさんこの奥の子と知ってるの?」
WHGM:ヨハン「一本道とはいかんから背中を守るのが必要じゃろ?」
シルヴァ:事
WHGM:ヨハン「いや、しかし、このアーチ具合からみて、地下水道の

規格じゃから」
シルヴァ:悩んで・・・「万が一(そうなる公算でかい気がw)の時

おばーさんは誰が守るのさ?」
WHGM:ちなみに主要幹線級ですかね。ドワーフにして6人が手を差し

広げて並べる大きさです。
シルヴァ:ひろーい
シルヴァ:それだけの規模なら、無茶してもダメかなー?
WHGM:ヨハン「いや、わしは独り身じゃ」「兵隊稼業は気楽じゃから

してのぅ」
WHGM:ヨハン「ふむ。まぁ、わしがいれば背中は安全じゃ」
シルヴァ:あきれ顔で「なら古強者の言うことは聞いておくかな」
WHGM:ということで、進みます。ヨハン「ところで、こんなときにな

んだが、おとうさんの品ってなんじゃったんだろうのぅ?」
シルヴァ:(GM的にはどっちがいいんだろう?仲間予備に戻った方が

いい?)
シルヴァ:呼び
シルヴァ:「そうそれよ?会館の人には合ったのよね?」
WHGM:いえ、GM的にはどっちでも大丈夫ですよ。
シルヴァ:「状況伝えて、警備だしてくれそう?」
WHGM:ヨハン「おぅ、マスターに置手紙を残しといた」
WHGM:ヨハン「警備は分からんが、若い衆をたたき起こしてくれるじ

ゃろ」
シルヴァ:この斧マスターのか、道理でもドルの早いと思った
シルヴァ:なら少しさぐってみますか
WHGM:ヨハン「カウンターの中にもぐりこんだのじゃ」
シルヴァ:「じゃ往きましょう!私たちの町に混沌はいらないわ」
シルヴァ:(防犯用の斧か)
WHGM:緩やかな傾斜をおりきったところでチェックです。
WHGM:知力判定ですね。
シルヴァ:ふむふむ
シルヴァ:1d100:33%
23:49 <[dice]> Silber: 46(1D100: 46) = 46 :33%
シルヴァ:うー13%まけー
WHGM:とりあえずあきらかなのはそっから水が真ん中を流れています


シルヴァ:ふむふむ
WHGM:えと、判定はさっきの床の二本わだちがどうも続いてるんです

が、それの話です。
シルヴァ:音を立てないように、壁沿いを歩きます
WHGM:なんか分かるような気がしたのだが、結局分からなかった感じ


WHGM:壁沿いに低いところをみるとさっきのスケイブンの毛が付いて

ますね。
シルヴァ:わだちかぁ・・・トロッコのような感じ?
WHGM:で、幹線同士の合流点に来ました。さっき扉で聞こえたのはこ

この音かな?
WHGM:そうですね、トロッコなんでしょうか?
WHGM:水が逆巻いてます。このあたりで@合流地点
シルヴァ:荷運びように使ってたのかな・・これを追えば何かわかるよ


WHGM:ヨハン「おぅ、工事用のトロッコかな?」
シルヴァ:とりあえずスケイブンの足跡とかは判らない?
WHGM:で、トロッコの?線路は中央走ってるんで水の中ですね。
シルヴァ:なるほど
WHGM:スケイブンは幹線合流点あたりで分からなくなってますね。
シルヴァ:トロッコのわだち=水路ならその先をさぐってみたほうが

いいか
WHGM:ここで、両脇の通路が平らな鉄梯子って感じで向こう側に渡っ

てるんですが、そこからわからない。
WHGM:鉄格子の橋から飛び込んだのかな?
シルヴァ:交わった道はとりあえず無視してみます斧の先で矢印を書

いておきます
WHGM:正面にいくと、向こうのほうでまた(かりかりかり)という音

が聞こえます。
シルヴァ:ヨハンさんと顔を見合わせて、気ずかれれないように間を

詰めます
WHGM:ヨハンさんも慎重に進んでいきます。
WHGM:d100
シルヴァ:ふる?
WHGM:振りたいです。
WHGM:d100+d100=
シルヴァ:1d100と表記すると触れます
23:56 <[dice]> Silber: 62(1D100: 62) = 62 と表記すると触れます
WHGM:了解なり。1d100
シルヴァ:D100
WHGM:1d100=
23:56 <[dice]> thought: 95(1D100: 95) = 95 =
シルヴァ:は別のダイスボットなら可能なんですけどね
WHGM:前方にスケイブンがいます。なにかかじってるのかな?
シルヴァ:問答模様で襲い掛かります!「往くよ(ぽそ」
シルヴァ:(トロール殺しとかなら、もっと無謀にRPするんですが)
WHGM:えぇ、ファンブルチェックのみで武器でふってください
シルヴァ:1d100
23:59 <[dice]> Silber: 46(1D100: 46) = 46
WHGM:命中です。1d6+筋でどうぞ
シルヴァ:1d6+4「そこだ!」
23:59 <[dice]> Silber: 2(1D6: 2)+4 = 6 「そこだ!」
シルヴァ:う、ひくーい
WHGM:スケイブン「うき?」
WHGM:振り返ります。ショートソードを構えて抜き放ちます。
シルヴァ:ヨハンさんは攻撃できました?
WHGM:スケイブン「シャァアアア”」
WHGM:ごめんなさい、ヨハンさんは水の中に足つっこまないと攻撃で

きないんです。
シルヴァ:そか
シルヴァ:じゃ私はこの勢いに乗って攻めます
WHGM:幹線路の脇の乾いた点検通路は一人分の幅なんですね。
WHGM:でもこのターンに通路に飛び込みました。次から行けます。
シルヴァ:水の深さはどれくらいなんだろう?
WHGM:では、次ラウンド
シルヴァ:はーい
WHGM:スケイブン「マテ」 と武器を掲げつつ話まふ。
シルヴァ:「!?」
シルヴァ:一瞬怯みます
WHGM:ヨハンさんはシルバさんをみつつ木槌を構えてます
WHGM:スケイブン「俺、この穴からもう出てこない。OK?」 と脇

の穴を顎で指します。
シルヴァ:「混沌が降伏しても信用できるのかしら?」
WHGM:スケイブン「降伏ちがう。俺、こっち行く。おまえあっち行く


シルヴァ:ちなみに何齧ってます?
WHGM:なんか白い石かな? 口の周りになんか細かい砂みたいのがか

かってますね。
シルヴァ:(あーなんか特別な石でしたっいけ・・・?ワープストー

ン?)
WHGM:ワープストーンの精製したのなんかは好物でもあり治療薬でも

あるんでしょうね。少なくとも魔力は回復します。
シルヴァ:「混沌の言うことは信用できないな!大体なんでこんなと

ころにいるのさ!」
WHGM:スケイブン「……たまたま」
シルヴァ:「どうせ!ろくな事考えてないんだろう?!」
シルヴァ:一応、ヨハンさんの意見は?
WHGM:スケイブン「いきなり、殴る。お前、へん」 ヨハンさんに向

かって「おまえ、こいつなだめろ」
WHGM:ヨハン「ふむ、この穴からでてこんというのだな?」とスケイ

ブンの脇の穴を指す。
シルヴァ:「化け物に変呼ばわりされる岩レナないわよ!」地団駄
シルヴァ:謂れは
WHGM:スケイブン「俺、まじめに生きてる。今日も働いた。地下は広

い。探索探索」
シルヴァ:「あんた逸れなの?仲間は?」と斧を突きつけます
WHGM:反応で判定をどうぞ。
WHGM:d100
WHGM:d100=
WHGM:1d100=
00:09 <[dice]> thought: 81(1D100: 81) = 81 =
シルヴァ:1d100反応26
00:10 <[dice]> Silber: 27(1D100: 27) = 27 反応26
シルヴァ:わーん
シルヴァ:1足りない1
シルヴァ:!
WHGM:スケイブンは身を翻して水路に飛び込もうとしたが果たせませ

んでした。
WHGM:スケイブン「ウッキー!!」
シルヴァ:「きっちり言わないと、泣き別れになるわよ!」
WHGM:スケイブン「俺、仲間たくさん」
シルヴァ:(混沌が真面目に働くってなんだろう・・・汗)
WHGM:ス「あっちにも、こっちにもいる。今にもここにくる」
WHGM:スケイブン「俺、見逃してやる。お前、あっちに行っていい」
シルヴァ:「そか!ならあんたは始末しておかないと、数で不利だわ

ね?」とキロリとねめつけます
WHGM:スケイブン (……(汗汗))
シルヴァ:「嘘ついてんじゃないよ?」
WHGM:スケイブン「お前、話が分かる。いいやつだ。これやる」 と

白い石を差し出します。
シルヴァ:「本当の事いうなら助けてやるよ?」
シルヴァ:(私たちに価値無いよね?)
WHGM:スケイブン「ほんとのこと言う。俺、仲間沢山いる」「この穴

にいる」
シルヴァ:必死そう?あと傷はふかそう?
WHGM:ヨハン(僧侶に供養させるかのぅ? 話を持ってくのがたいへ

んだが)
WHGM:必死ですね。傷は結構深いです。
シルヴァ:(供養?石って骸骨?)
WHGM:(石は安全に管理させる必要ありとヨハンさんは考えています


シルヴァ:ならヨハンさん袋に石を入れてもらって
WHGM:(石はたぶん、ワープストーンかなんかの怪しげな薬でしょう


シルヴァ:「地の果てまで逃げて、此処に戻らないことを誓え!」と

にらみますけど?
WHGM:ヨハンさんは慎重に懐から袋をだして、丁寧に包みます。「ぽ

ろにうむ210かの?」
シルヴァ:(わーなんだろー汗)
WHGM:スケイブン「俺、誓う。スケイブンの角ある鼠さまに誓う」
シルヴァ:「今度見かけたら容赦はしないぞ」
シルヴァ:邪神に誓うなw
WHGM:スケイブン「たぶん、お前俺のこと見分けつかない」
WHGM:スケイブン「じゃ、そいことで」
WHGM:スケイブンは穴に一歩足を踏み入れた。背中に血が光っている

ように見える。
シルヴァ:「なんだよ?戻ってくる気か?なら顔を忘れないように記

しつけてやろうか?」と斧を振り上げます
WHGM:かなり深かったようだ。
シルヴァ:(そういうもんなんですか?_>血)
WHGM:スケイブン「角ある鼠さま、言ってる、人間とドワーフは騙し

ていい。俺の名前使え」
WHGM:そういってすぅっと闇の向こうに走って行きます。
シルヴァ:「む?!そんな奴じゃ信用できないな!」って逃げられち

ゃった
WHGM:(血のあたりは適当です。次から緑色になったり、地下水道の

なかではみえなくなったりします)
シルヴァ:ふむふむ、この石のせいかな?
WHGM:ヨハン「この穴はドワーフが掘った穴じゃな」 みると穴は幹

線の脇から水をさらに下に落とし込んでますね。
シルヴァ:兎に角「地価に大量の奴らが潜んでる可能性は大だわ、街

に戻ってほうこくしましょ」
WHGM:スケイブンだと楽にはいれますが、ドワーフにはきつい。
WHGM:戻って、受付「ほぅ、かくかくしかじかか。うーむ」
シルヴァ:地下
シルヴァ:「大分怪我はさせたんだけど、仕留めるには至らなかった

の、でも奴はこれを落としていったの」
WHGM:「地下はなぁ、俺らドワーフが随分昔に作ったそうです」 「

ほぉ、これはなんかめずらしそうなものですね」
シルヴァ:「やっぱ愛用の剣じゃいとシックリ来ないわ」
WHGM:受付はガラスの容器に丁寧に袋ごとしまった。
WHGM:愛用の剣は下宿においてあります。
WHGM:橋の下かもしれませんが。
シルヴァ:これから、もし討伐隊組なら入りたいと言って見ます
WHGM:討伐隊かね。しかし、地下のことを知ってるやつがいま出払っ

てる状況でね。
シルヴァ:食費がやばかったので>質です
WHGM:鼠どもは水に潜れるからたちが悪い。
WHGM:と受付さんは考え込んでます。
シルヴァ:お給料がでたら取り戻します(8gpの価値がわかんない

けど)
WHGM:「そうそう、今日は遅いから、会館に泊まってくかね?」
シルヴァ:(むかし、潜水服を着たドワーフの戦士の話し考えたこと

ありますw)
WHGM:「とりあえず、ベッドとかはあるよ」
シルヴァ:(戦いにくそうですが)
シルヴァ:料金はいくら?
WHGM:(潜水艇がたしかでてくるシナリオがありましたね)
WHGM:「料金はただでよいよ」
シルヴァ:(へぇーそうなんだー)
WHGM:「(というか、聞いていないかも知れんが、親方から月々もら

ってるのだが)」
シルヴァ:なら、下宿(橋の下)に往って荷物を取ってこよう
シルヴァ:(ほほう)
WHGM:さて、話を飛ばして翌朝です。目を覚ますとベッドの脇に封筒

が。
シルヴァ:「そういえば、荷物ってどうなったんだろう?地下の酒場

のマスターは?」
シルヴァ:目をこすりながら、なんだろう?と開けてみます
WHGM:受付「マスターはよく仕事中に会館にあがりこんでゲームに夢

中なのじゃ」
WHGM:開けると中から手紙が
シルヴァ:「なによぉ!浚われたのかと思ったじゃないのさ!」
シルヴァ:ふむふむ
WHGM:受付「そういうことで、マスターは無事だ」
シルヴァ:跡で昼飯でもおごらせよう(ぶつぶつ)
シルヴァ:手紙読めます?
WHGM:手紙は「シルバへ。何も残してやれないが、代わりに伝えてお

くことがある」
WHGM:そこから先は紙がにじんでてところどころしか読めない。
シルヴァ:差出人は誰?
シルヴァ:うはw
WHGM:差出人はわからないが、とおちゃんの筆跡です。
WHGM:したがっておとうさんでしょう。
シルヴァ:「なんか遺書みたいだなぁ・・・」
WHGM:封筒が一旦別な封筒に移し変えたような感じですね。あて先は

はっきり別な字で書かれてますから。
WHGM:「わしは親友にヨハンに言付けをして、おまえに必ずこの手紙

がわたるように手配した」
シルヴァ:読み進めましょう
WHGM:とかいろいろ書かれているようです。というところで本日はお

しまいなのでした。
シルヴァ:はーい
WHGM:どうも、模擬戦闘に入るまでに時間が掛かりすぎてしまって済

みませぬ。
シルヴァ:テストと導入をかねた内容ってやつですね
シルヴァ:いえーRpしすぎました汗
WHGM:そうですね。本当は受け流しをスケイブンがやれば、持ったか

もしれませんが
WHGM:結構難しいですね。
シルヴァ:模擬線だからドーンと往けとは思ってたんですが
WHGM:ほんとは一回目の戦闘でいろいろ試しておくべきでしたが。ち

ょっとあれこれ思い出すのに手間が掛かりました。
シルヴァ:マスタースクリーンあると楽かもですねー
WHGM:スクリーンはかわずじまいでしたねぇ。あると楽なのに。
シルヴァ:戦闘メインのときは、状況だけ話してもいいかもです
シルヴァ:普通にRPしてすいません
WHGM:はい、導入は必要ないっぽいですね。時間をとらせてしまって

すまないです。
シルヴァ:いえいえー楽しかったですよー
シルヴァ:ウォハンの世界観をちゃんと理解してないのでその辺緊張

しました
WHGM:かなり適当に読んでて記憶頼りなので、正確じゃないです。
シルヴァ:今度は仲間が増えて、ガンガン冒険に出れたらいいですね


WHGM:それでは、ちょっとだけ成長させてください。100点認定とし

て一つ能力値UPするか転職できます。
シルヴァ:ふむふむ
シルヴァ:次の仕事はいよいよ本格的軍人3系ですねー
シルヴァ:攻撃回数ふやしたいんですが、ふえる仕事あります?
WHGM:そうですね。傭兵隊長でUPします。
シルヴァ:Pcは砲兵がRPなら希望なんでしょうけれど
シルヴァ:出ましたね!部下のいない用兵隊長w
WHGM:いえ、副長ってがあるんでまずそれになります。
シルヴァ:なんかよはんさんと戦争ゴッコしてるだけなきがしますw
シルヴァ:ふむふむ
WHGM:それはあれですね。人をきちんと募らないとまずいっすね。
シルヴァ:メイン剣なんでヂュエリストや代理剣士なんかも素敵です
シルヴァ:レイピア振るう、変なドワーフ(汗
WHGM:代理戦士には傭兵隊長からいけます。
WHGM:工兵からだと洞窟戦士にいけますね。
シルヴァ:実際のところどうしましょう?
シルヴァ:ほう
シルヴァ:ならそっちの方が推奨枠ですねぇ
WHGM:転職するのでもいいですし、どれか能力値UPするのいいです

ね。
シルヴァ:わりと能力UPにむいてる仕事なんでしたっけね?
シルヴァ:今の仕事<射手
WHGM:そうですね。基本的なところを一回りあげられるようになでき

てます
WHGM:2回あげられるのが、射撃、耐久、反応、知力です。ほかは移

動と攻撃回数、協調をのぞいて全部1回あげられます。
シルヴァ:ならもう少しここで上げてもいいかなー
WHGM:で、すでに強靭は+1あげましたし、武器もあげたから耐久をあ

と1とか筋力ですかね。
シルヴァ:工兵になって洞窟戦士をめざします(シナリオの流れで
WHGM:わかりました。じゃちょっとトイレ離籍です
シルヴァ:転職先であげられないところを先にあげたいですねぇ
シルヴァ:はーい
シルヴァ:良く見るとキャラの名前がアルトのままだw
シルヴァ:それと、新規でPLさんが現れたら明日あさっても今のよう

にテストセッションして見るのもいいかもです
シルヴァ:今回は反応あげたほうがいいのかなー・・・転職先で伸び

ないなら無駄上げかもだけど
WHGM:、、戻りました。
シルヴァ:おかえりーノシ
シルヴァ:今の間に本棚ひっくり返して本発見
WHGM:工兵になるなら、反応ですね。あげられなくなるのは
WHGM:反応、抵抗の二つです、訂正。
シルヴァ:伸ばしても微妙かなー?
WHGM:そうですね。反応はドワーフは低いですから。抵抗は混沌への

抵抗とかには使いますが。
シルヴァ:抵抗あげよう
WHGM:テストプレイや必要ですね。1月3日とかはかなり使い時のある

休日ですし。
シルヴァ:洞窟戦士は抵抗あげれないし
WHGM:お名前と抵抗UPをやりました。
シルヴァ:ふむふむ
シルヴァ:まぁまぅたりいきますかぁ
WHGM:とりあえずシナリオの準備をいろいろとしないと地下水道の説

明が辛いですね。
シルヴァ:地図の内容を上手く伝えるのは難しいですね
シルヴァ:記号をうまく使ってやる方もいるようですが
WHGM:手軽なお絵かき掲示板かペイントをうまくつかいこなして、ウ

ィキに随時UPという形にするのが便利だと思います。
シルヴァ:ですねー
WHGM:記号も下準備が必要ですね。さてと、んじゃ。ログをまとめて

UPしていいですか?
シルヴァ:どうぞー
シルヴァ:参加者増えるといいですねぇ
シルヴァ:733さんとか居身心身中田もいるし時間合えば大丈夫かな
シルヴァ:興味深々
WHGM:だめだ、文字数が多いですねぇ。ウィキの制限か。とりあえず

テキストファイルに張ります。
シルヴァ:ロダ借りる貸し手UPですかねー
シルヴァ:http://taku_kanban.at.infoseek.co.jp/cgi-

bin/clip/clip.cgi
シルヴァ:こことか
WHGM:章立てに区切ろう思ってます。
シルヴァ:ふむふむ
WHGM:一応張りました。こっから削ってちょっと落とさないといけな

いですが。
シルヴァ:リプ風にする穂は大変ですよね
WHGM:んで、削り終えたらページを一旦削除してほんで貼り付けかな


WHGM:あぁ、そのままやろうかとおもってます。とりあえずあとで忘

れないようにいろいろと。
シルヴァ:チョコアだと割りと簡単なリプツールあるんですけどねぇ
シルヴァ:

http://f12.aaa.livedoor.jp/~schwarze/download/log_...
WHGM:とりあえずIPを削りました。
シルヴァ:こんなのです、内容を貼り付けるとHTML化?できるもよう
WHGM:chocoaでないんでむりっぽいのかな。
シルヴァ:ウチのログを上げてみましょうか?
シルヴァ:Pl名の統一とか表記とか、時間削除とかはかなり楽です
WHGM:お願いします。
シルヴァ:ちなみに733さんいらしてたみたいですね本スレ?に
2006年12月01日(金) 01:48:44 Modified by ID:QUdeRH7pRg