仮面ライダーW ヒートメタル
「今楽にしてあげるよ」
「そこを動くんじゃねえぞ!!」
仮面ライダーW ヒートメタル
第6弾
第7弾
第8弾
プロモーションカード
関連商品付属カード
備考
登場作品:仮面ライダーW
人間名:左翔太郎(演:桐山漣)&フィリップ(演:菅田将暉)
左翔太郎とフィリップが二人で変身する、Wの変身形態の1つ。
9つのフォームのうち「サイクロンジョーカー」に次いでバランスが良く、攻撃力と耐久力に優れたフォームといえる。
翔太郎が”闘士の記憶”で“鋼”を司るボディメモリ「メタル」、フィリップが“熱き記憶”で”炎”を司るソウルメモリ「ヒート」のガイアメモリを変身ベルト「ダブルドライバー」に差し込んで変身する。
ボディサイド「メタル」の特性によりパワーと防御力が優れており、メタルシャフトが使用できる。
その反面、重量級のメタルボディにより他のボディメモリ使用時に比べかなりスピードが落ちるが、
筋力自体が強化されるためかジャンプ力は25mとクウガのドラゴンフォームに匹敵する程の高さを保っている。
一方ソウルサイド「ヒート」の特性により攻撃的な性質となり、攻撃に炎熱の性質が付与される。
必殺技はメタルメモリによるマキシマムドライブ「メタルブランディング」。
炎をメタルシャフトの先端に纏わせ叩きつける技である。
この場合の「ブランディング」は「焼き印押し」の意味であると思われる。
日本ではかつて罪人を区別するために犯罪者の額に焼印押しをしていた時代があったが、
この技は正に探偵であるWが犯罪者であるドーパントに施す焼印と言えるだろう。
尚、ガンバライドでのメタルブランディングは連続して燃え滾るメタルシャフトを敵に叩き付けた後、
巨大な炎の塊を敵にぶつける、というバージョンになっている。
「そこを動くんじゃねえぞ!!」
仮面ライダーW ヒートメタル
第6弾
第7弾
| 7-009 | ☆☆☆☆ | ![]() | ||||
| ステータス | 500 | 400 | 450 | |||
| ヒッサツワザ | メタルブランディング | 2250 | ||||
| コウエイ | サポートハ マカセロ | |||||
| ライダースキル | 灼熱の防壁 | ゼンエイのとき なかまとゾクセイがおなじだとひっさつ・ボウギョ+150 | ||||
| ゼンエイ | 100 | 90 | 70 | 60 | 60 | 50 |
| 相性 | ◎=あり | 相性◎ボウギョ+350グループ | ||||
| 備考 | ヒートメタル正必殺技がいよいよ参戦。能力は前衛タイプで特に優れた防御性能を見せる。ベストパートナーグループもボウギョと正に守る事に関してはスペシャリストとも言える優れた性能を発揮する.現在力属性で後衛に置けるベストパートナーはLRシャドームーンとSRイクサ。SRイクサの場合は合計1200の脅威の防御力を発揮するが、体力が950にしかならないので万一こちらのボウギョを上回る敵に先制してゲキレツを出されると怖い。また、必殺技は自らのスキルで強化できるがそれでもやや低めなので、マーキュリー回路を使って磐石の体制を築くのがベストだろう。 | |||||
| 7-010 | ☆ | ![]() | ||||
| ステータス | 500 | 450 | 400 | |||
| ヒッサツワザ | ヒートクラッシュ | 1900 | ||||
| コウエイ | アイテヲ ヨクミロ | |||||
| ライダースキル | おやっさんの受け売り | ゼンエイのときひっさつ+100 | ||||
| ゼンエイ | 80 | 50 | 60 | 80 | 60 | 90 |
| 備考 | 攻撃と防御が高いが、タイリョクが低い。 | |||||
| 7-071 | ★★★★ | ![]() | ||||
| ステータス | 400 | 550 | 450 | |||
| ヒッサツワザ | メタルブランディング | 2300 | ||||
| コウエイ | ガードヲ カタメロ | |||||
| ライダースキル | 煌く!灼熱の鋼 | コウゲキ・ボウギョ+100 | ||||
| ゼンエイ | 100 | 80 | 70 | 70 | 60 | 50 |
| 相性 | ◎= | ・・・・・ | ||||
| 備考 | Wホロキラカードキャンペーンの1枚。コウゲキとボウギョはスキルも相まってLR並み。前衛として間違いなく優秀なカードだが、若干タイリョクと必殺技が低いのでそこを補うチームで運用したい。後衛としては若干タイリョクの少なさが気になる。 | |||||
第8弾
プロモーションカード
関連商品付属カード
| T-068 | ☆ | ![]() | ||||
| ステータス | 350 | 550 | 450 | |||
| ヒッサツワザ | ヒートブレイカー | 2000 | ||||
| コウエイ | ガードヲ カタメロ | |||||
| ライダースキル | 熱き魂 | ゼンエイのときボウギョ+200 | ||||
| ゼンエイ | 90 | 80 | 70 | 50 | 70 | 60 |
| 備考 | ライダーヒーローシリーズW初回限定付属のカード | |||||
備考
登場作品:仮面ライダーW
人間名:左翔太郎(演:桐山漣)&フィリップ(演:菅田将暉)
左翔太郎とフィリップが二人で変身する、Wの変身形態の1つ。
9つのフォームのうち「サイクロンジョーカー」に次いでバランスが良く、攻撃力と耐久力に優れたフォームといえる。
翔太郎が”闘士の記憶”で“鋼”を司るボディメモリ「メタル」、フィリップが“熱き記憶”で”炎”を司るソウルメモリ「ヒート」のガイアメモリを変身ベルト「ダブルドライバー」に差し込んで変身する。
ボディサイド「メタル」の特性によりパワーと防御力が優れており、メタルシャフトが使用できる。
その反面、重量級のメタルボディにより他のボディメモリ使用時に比べかなりスピードが落ちるが、
筋力自体が強化されるためかジャンプ力は25mとクウガのドラゴンフォームに匹敵する程の高さを保っている。
一方ソウルサイド「ヒート」の特性により攻撃的な性質となり、攻撃に炎熱の性質が付与される。
必殺技はメタルメモリによるマキシマムドライブ「メタルブランディング」。
炎をメタルシャフトの先端に纏わせ叩きつける技である。
この場合の「ブランディング」は「焼き印押し」の意味であると思われる。
日本ではかつて罪人を区別するために犯罪者の額に焼印押しをしていた時代があったが、
この技は正に探偵であるWが犯罪者であるドーパントに施す焼印と言えるだろう。
尚、ガンバライドでのメタルブランディングは連続して燃え滾るメタルシャフトを敵に叩き付けた後、
巨大な炎の塊を敵にぶつける、というバージョンになっている。
2010年01月14日(木) 16:15:01 Modified by ID:hJQtGHYVpQ


