シャドームーン
第7弾
第8弾
プロモーションカード
備考
登場作品:仮面ライダーBLACK
声:てらそままさき
人間名:秋月 信彦(堀内孝人)
南光太郎と同日に生まれ、兄弟のように育った親友。ゴルゴムの創世王候補として改造され、世紀王シャドームーンとなった。自分が秋月信彦だったという記憶はあるが、人格は完全に変質してしまっている。ただし妹やかつての恋人に対する愛情が失われたわけではない。世紀王の宿命に従い、仮面ライダーBLACKを抹殺せんと襲いかかる。
ブラックサンと同じ世紀王であるので世紀王専用バイクであるバトルホッパーを自在に操ることが出来る。
ブラックサンに比べメカニカルな意匠が多いのは改造途中のトラブル(=ブラックサンの覚醒と脱走)により欠損した機能を機械的に補助している為で、本来は(体色は不明だが)ブラックサンと同じ容姿になるはずであった(※スーツはBLACKの予備スーツを利用した逆光によるシルエット描写ではあるが回想シーンで確認できる)。
その為スペック上はBLACKに比べ自重が増えており、破壊力と防御力で勝り、スピードで若干劣り、結果総合力でBLACKを凌駕するという性格付けがされている。
武器は長剣サタンサーベル(BLACK)、長短一対の双剣シャドーセイバー(RX登場時)。
必殺技はシャドーパンチ、シャドーキック及び前述の剣による斬撃。
特撮ドラマとしての古くはショッカーライダーがその起源となる、ヒーローと同じ能力を持った”偽物ではない”敵。
準レギュラーのライバルとしてはキカイダーにおけるハカイダーや、スピルバンにおけるヘルバイラの系譜にあるといえる。
赤の他人であるショッカーライダーと違い、兄弟同然の存在であったことと自らの意思でそうなったわけではないという事情から”光太郎にとって決して倒すことの出来ない敵”として設定されている。
その位置づけと圧倒的な強さ、銀を基調とした秀逸なデザインで、今なお高い人気を誇る。
| 7-025 | ☆☆☆☆☆ | |||||
| ステータス | 600 | 400 | 500 | |||
| ヒッサツワザ | シャドーキック | 2650 | ||||
| コウエイ | ガンガンセメロ | |||||
| ライダースキル | 月の世紀王 | コウゲキ・ひっさつ すべて+250 | ||||
| ゼンエイ | 100 | 100 | 70 | 60 | 60 | 50 |
| 相性 | ◎=あり | 相性◎ボウギョ+350グループ | ||||
| 備考 | 遂に登場したBLACK宿命のライバル。悪役としては2枚目のLRとなる。LRらしくバランスの取れたステータスと隙の無いスロットが脅威となる。だが、それ以上に恐ろしいのは600の攻撃力。単体としては相当高く、スキルと属性効果を合わせるとその攻撃力は950となる。低く見られがちな防御力だがベストパートナーグループが防御なので攻防面での強さはトップクラス。しかし、体力が500とLRとしては低いので補強スキルを持つ後衛や回復効果を持つSPで補いたい。前衛で活躍させるなら後衛にはベストパートナーを配置するのが良い。組み合わせ次第では3000を超える威力を簡単に確保出来る。そういった面ではマーキュリー回路は必須。 | |||||
| 7-026 | ☆☆ | |||||
| ステータス | 500 | 450 | 400 | |||
| ヒッサツワザ | ダブルシャドーカッター | 2100 | ||||
| コウエイ | アイテヲブットバセ | |||||
| ライダースキル | 月影の王子 | ゼンエイのときあいてとゾクセイがおなじだとコウゲキ・チームタイリョク+100 | ||||
| ゼンエイ | 90 | 90 | 70 | 60 | 60 | 50 |
| 備考 | 双剣シャドーセイバーを装備した「RX」仕様のシャドームーン(しかし、カード裏の説明文はBLACK風)。ライダースキルが発動すればバランスの取れたステータスとなる。タイリョクが低いので前衛向け。 | |||||
| 7-027 | ☆☆ | |||||
| ステータス | 400 | 450 | 500 | |||
| ヒッサツワザ | シャドーカッター | 2100 | ||||
| コウエイ | ガードヲカタメロ | |||||
| ライダースキル | もう一つのキングストーン | コウエイのときなかまのボウギョ+150 | ||||
| ゼンエイ | 90 | 80 | 70 | 70 | 60 | 50 |
| 相性 | ◎=あり | 相性◎コウゲキ+350グループ | ||||
| 備考 | こちらはサタンサーベル装備のシャドームーン。後衛向けのスキルを持つ。前衛で使うにはコウゲキがやや低いため、補強するつもりがなければ後衛で仲間のボウギョ補助に回ったほうが良い。LRのBLACK RXとはベストパートナーであり、組ませるとWライダーキックを放つ事が出来る。 | |||||
| 7-028 | ☆ | |||||
| ステータス | 450 | 350 | 500 | |||
| ヒッサツワザ | ヒールキック | 2100 | ||||
| コウエイ | ガードヲカタメロ | |||||
| ライダースキル | 次期創世王はこの俺だ! | ゼンエイのときあいてがBLACKだとコウゲキ+200 | ||||
| ゼンエイ | 90 | 90 | 70 | 50 | 70 | 50 |
| 備考 | ライダースキルは相手がBLACKの時のみ発動する。なら対BLACKキラーになるかと言われるとボウギョの低さや属性の相性の悪さから素直に別のカードを使った方が良く、あまり有効とは言えない。後衛で使うなら7-027の方が強いので、コレクターか素手に浪漫を感じる人向けか。 | |||||
第8弾
| 8-053 | ☆☆☆☆ | |||||
| ステータス | 450 | 400 | 500 | |||
| ヒッサツワザ | シャドーキック | 2350 | ||||
| コウエイ | アイテヲブットバセ | |||||
| ライダースキル | 天・海・地 | コウゲキ・ボウギョ・チームタイリョク すべて+150 | ||||
| ゼンエイ | 100 | 80 | 70 | 70 | 60 | 50 |
| 相性 | ◎=あり | 相性◎コウゲキ+350グループ | ||||
| 備考 | 強力なスキルを引っさげてSRとして登場。前弾まで課題だった体力の低さはスキルでカバー出来るようになっている。前衛・後衛としても安定した戦いを見せてくれるのは心強い。同弾SRドガバキを後衛に置いて更なる強化を目指すのも良し、強化系SPで地盤を固めるのも良しと穴がそれ程無い。スキルの効果はLRライナーフォームと同じなので、(相性問題はさておいて)悪魔と小悪魔のようにパートナーの属性によって使い分けるのも一つの手だ。縁深いディケイドCF、BLACK RXの両LRとベストパートナーとなるため、強力なドリームチームの実現に一役買ってくれる。 | |||||
| 8-054 | ☆ | ![]() | ||||
| ステータス | 500 | 450 | 450 | |||
| ヒッサツワザ | ダブルシャドーカッター | 1800 | ||||
| コウエイ | アイテヲ ブットバセ | |||||
| ライダースキル | 闘争本能 | ゼンエイのとき あいてとゾクセイがおなじだとコウゲキ+150 | ||||
| ゼンエイ | 90 | 90 | 70 | 70 | 50 | 50 |
| 備考 | ・・・ | |||||
プロモーションカード
| P-049 | ☆ | ![]() | ||||
| ステータス | 450 | 350 | 500 | |||
| ヒッサツワザ | ダブルシャドーカッター | 1900 | ||||
| コウエイ | アイテヲヨクミロ | |||||
| ライダースキル | シャドーチャージャー | コウエイのときなかまとゾクセイがおなじだとなかまのひっさつ+200 | ||||
| ゼンエイ | 80 | 50 | 80 | 80 | 80 | 50 |
| 備考 | オフィシャルファンブックvol.5の付録。コウエイ向きのシャドームーン。4弾新1号がいるのでお蔵入りだろう。 | |||||
備考
登場作品:仮面ライダーBLACK
声:てらそままさき
人間名:秋月 信彦(堀内孝人)
南光太郎と同日に生まれ、兄弟のように育った親友。ゴルゴムの創世王候補として改造され、世紀王シャドームーンとなった。自分が秋月信彦だったという記憶はあるが、人格は完全に変質してしまっている。ただし妹やかつての恋人に対する愛情が失われたわけではない。世紀王の宿命に従い、仮面ライダーBLACKを抹殺せんと襲いかかる。
ブラックサンと同じ世紀王であるので世紀王専用バイクであるバトルホッパーを自在に操ることが出来る。
ブラックサンに比べメカニカルな意匠が多いのは改造途中のトラブル(=ブラックサンの覚醒と脱走)により欠損した機能を機械的に補助している為で、本来は(体色は不明だが)ブラックサンと同じ容姿になるはずであった(※スーツはBLACKの予備スーツを利用した逆光によるシルエット描写ではあるが回想シーンで確認できる)。
その為スペック上はBLACKに比べ自重が増えており、破壊力と防御力で勝り、スピードで若干劣り、結果総合力でBLACKを凌駕するという性格付けがされている。
武器は長剣サタンサーベル(BLACK)、長短一対の双剣シャドーセイバー(RX登場時)。
必殺技はシャドーパンチ、シャドーキック及び前述の剣による斬撃。
特撮ドラマとしての古くはショッカーライダーがその起源となる、ヒーローと同じ能力を持った”偽物ではない”敵。
準レギュラーのライバルとしてはキカイダーにおけるハカイダーや、スピルバンにおけるヘルバイラの系譜にあるといえる。
赤の他人であるショッカーライダーと違い、兄弟同然の存在であったことと自らの意思でそうなったわけではないという事情から”光太郎にとって決して倒すことの出来ない敵”として設定されている。
その位置づけと圧倒的な強さ、銀を基調とした秀逸なデザインで、今なお高い人気を誇る。
2010年01月21日(木) 23:09:51 Modified by ID:5TATF8gsVQ






