2009・2010年版一番お得なイーモバイル加入方法の調査まとめwiki イーモバイルお得キャンペーン調査まとめwiki〜100円PCは序の口!?


イーモバイル社沿革

日付 イベント
2005年(平成17年)1月5日 イー・アクセスの完全子会社のモバイルブロードバンド事業の準備・企画会社として「イー・モバイル株式会社」を設立。
2005年(平成17年)9月30日 100億円の第三者割当増資を実施し、東京放送(現・東京放送ホールディングス)が出資を引き受ける。
2005年(平成17年)11月9日 イー・モバイルが総務省より携帯電話事業者として認可された。
2006年(平成18年)5月31日 280億円の第三者割当増資を実施。テマセク・ホールディングス(シンガポール政府系ファンド)が120億、ゴールドマン・サックス・グループが68億円、親会社のイー・アクセスが60億円、そのほかの企業(三井物産、ヨドバシカメラ、ビックカメラ、コジマ、エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ、ジャフコ、吉本興業、ビジョン・キャピタル等)が34億8000万円の出資を引き受ける。
2006年(平成18年)9月11日 2008年の音声通話サービス開始時から2010年10月まで、NTTドコモ通信網のローミング利用に合意。
2006年(平成18年)10月17日 設立当初のロゴから新しいブランドロゴマークに変更[2]。
2007年(平成19年)3月31日 定額データ通信サービス「EMモバイルブロードバンド」を開始。
2007年(平成19年)6月22日 2段階定額制のライトデータプランの導入を発表。7月1日からサービス開始。
2007年(平成19年)10月1日 株式会社USENとの業務提携、高速モバイルデータサービス「モバイルアクセス type EM」をUSENにて販売開始。
2007年(平成19年)11月26日 ライトデータプランと比較し従量部分のデータ量を大きく設定したギガデータプランの導入を発表。12月12日からサービス開始。
2007年(平成19年)11月26日 2年間の継続利用を約束することで、初期費用と月額料金の双方を割り引く、新にねんプランを発表。
2007年(平成19年)12月12日 一部地域にてHSDPA 7.2Mbps通信サービスを開始。
2008年(平成20年)2月1日 ライトデータプラン値下げ
2008年(平成20年)2月25日 音声通話サービスを発表。音声機種「S11HT」「H11T」を発表。2段階定額制のスーパーライトデータプラン発表。
2008年(平成20年)3月28日 音声通話サービスを開始。2段階定額制のスーパーライトデータプランサービスを開始。
2008年(平成20年)4月末 50万ユーザーを突破。
2008年(平成20年)6月14日 音声機種「H11HW」を発表。
2008年(平成20年)7月29日 国外GSMローミングを開始。当面、S11HTとH11HWのみ対応で、EM chipをメーカーブランドのSIMフリー端末に差し込んでの利用は明言されていない。既に、外国のSIMカードをS11HT・S12HT・H11HWに取り付ける利用方法は提供されている。
2008年(平成20年)11月20日 一部地域にてHSUPA 1.4Mbps通信サービスを開始。
2008年(平成20年)11月末 100万ユーザーを突破。
2008年(平成20年)12月1日 韓国での3Gローミング開始。ただし、実質的に利用可能になるのは、対応端末であるH11LC(音声・データとも)・S22HT(音声のみ)の発売後となる。
2009年(平成21年)4月17日 東名阪の主要ターミナル駅等でHSUPA 5.8Mbps通信サービスを開始。
2009年(平成21年)4月30日 富山県でのドコモローミングを終了
2009年(平成21年)7月24日 国内で初となるHSPA+21Mbpsデータ通信サービスを開始。
2009年(平成21年)9月1日 イー・モバイル初となる直営店舗「イー・モバイル 赤坂」および女性向け併設店舗「L-MOBILEDO」を東京都港区赤坂に開店。
2009年(平成21年)9月30日 佐賀県でのドコモローミングを終了
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