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emobile_2ch 2009年11月06日(金) 23:51:54
イーモバイル社沿革
| 日付 | イベント |
|---|---|
| 2005年(平成17年)1月5日 | イー・アクセスの完全子会社のモバイルブロードバンド事業の準備・企画会社として「イー・モバイル株式会社」を設立。 |
| 2005年(平成17年)9月30日 | 100億円の第三者割当増資を実施し、東京放送(現・東京放送ホールディングス)が出資を引き受ける。 |
| 2005年(平成17年)11月9日 | イー・モバイルが総務省より携帯電話事業者として認可された。 |
| 2006年(平成18年)5月31日 | 280億円の第三者割当増資を実施。テマセク・ホールディングス(シンガポール政府系ファンド)が120億、ゴールドマン・サックス・グループが68億円、親会社のイー・アクセスが60億円、そのほかの企業(三井物産、ヨドバシカメラ、ビックカメラ、コジマ、エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ、ジャフコ、吉本興業、ビジョン・キャピタル等)が34億8000万円の出資を引き受ける。 |
| 2006年(平成18年)9月11日 | 2008年の音声通話サービス開始時から2010年10月まで、NTTドコモ通信網のローミング利用に合意。 |
| 2006年(平成18年)10月17日 | 設立当初のロゴから新しいブランドロゴマークに変更[2]。 |
| 2007年(平成19年)3月31日 | 定額データ通信サービス「EMモバイルブロードバンド」を開始。 |
| 2007年(平成19年)6月22日 | 2段階定額制のライトデータプランの導入を発表。7月1日からサービス開始。 |
| 2007年(平成19年)10月1日 | 株式会社USENとの業務提携、高速モバイルデータサービス「モバイルアクセス type EM」をUSENにて販売開始。 |
| 2007年(平成19年)11月26日 | ライトデータプランと比較し従量部分のデータ量を大きく設定したギガデータプランの導入を発表。12月12日からサービス開始。 |
| 2007年(平成19年)11月26日 | 2年間の継続利用を約束することで、初期費用と月額料金の双方を割り引く、新にねんプランを発表。 |
| 2007年(平成19年)12月12日 | 一部地域にてHSDPA 7.2Mbps通信サービスを開始。 |
| 2008年(平成20年)2月1日 | ライトデータプラン値下げ |
| 2008年(平成20年)2月25日 | 音声通話サービスを発表。音声機種「S11HT」「H11T」を発表。2段階定額制のスーパーライトデータプラン発表。 |
| 2008年(平成20年)3月28日 | 音声通話サービスを開始。2段階定額制のスーパーライトデータプランサービスを開始。 |
| 2008年(平成20年)4月末 | 50万ユーザーを突破。 |
| 2008年(平成20年)6月14日 | 音声機種「H11HW」を発表。 |
| 2008年(平成20年)7月29日 | 国外GSMローミングを開始。当面、S11HTとH11HWのみ対応で、EM chipをメーカーブランドのSIMフリー端末に差し込んでの利用は明言されていない。既に、外国のSIMカードをS11HT・S12HT・H11HWに取り付ける利用方法は提供されている。 |
| 2008年(平成20年)11月20日 | 一部地域にてHSUPA 1.4Mbps通信サービスを開始。 |
| 2008年(平成20年)11月末 | 100万ユーザーを突破。 |
| 2008年(平成20年)12月1日 | 韓国での3Gローミング開始。ただし、実質的に利用可能になるのは、対応端末であるH11LC(音声・データとも)・S22HT(音声のみ)の発売後となる。 |
| 2009年(平成21年)4月17日 | 東名阪の主要ターミナル駅等でHSUPA 5.8Mbps通信サービスを開始。 |
| 2009年(平成21年)4月30日 | 富山県でのドコモローミングを終了 |
| 2009年(平成21年)7月24日 | 国内で初となるHSPA+21Mbpsデータ通信サービスを開始。 |
| 2009年(平成21年)9月1日 | イー・モバイル初となる直営店舗「イー・モバイル 赤坂」および女性向け併設店舗「L-MOBILEDO」を東京都港区赤坂に開店。 |
| 2009年(平成21年)9月30日 | 佐賀県でのドコモローミングを終了 |