小和田雅子〜東宮家の雅子夫人に関する事件簿です。
番外編 浩宮徳仁伝説
お妃候補になる前のエピソード
| この頃の話を持ち出すのはちょっと可哀想ですが、性格を理解する上での参考までに。 |
- アメリカ公立小学校1年生時期、おにぎり弁当に箸を入れ忘れた当時の小和田家お手伝いさん(井上道子さん)をひどく怒る事件
- しかいし作文事件
- 伝蓋小学校中途編入にまつわる、妹達が合格したオマケで入学できたかも?疑惑事件
- 小学生の頃、自分のお尻につぶされた虫を見て雅子が「(押し花を意識して)押し虫ね」発言事件
- 学校のドッジボールで思いっきりボールを級友にぶつけていて、婚約時期に「痛かったんですよ」と態々証言されるぐらい、まるでダンスィ並みの張り切り事件
| 『小和田雅子さん素顔の29年』永井雄一、データハウス(1993年) p70より引用 友人が語る言葉のなかから、その共通項を引き出してみると、 「スポーツ万能で勉強もできる、非のうちどころがないひと」 ということになる。 ドッジボールが得意で 「オワにボールをぶつけられると痛い」 と同級生たちは逃げ回った。運動神経はバツグンだった。 |
| 『雅子さま 殿下の愛に守られて』江森敬治、集英社(2001年) p68-69より引用 末尾に何故か二重括弧の片方だけがあるが原文ママ 校内の球技大会でも、雅子さまが入っているグループは必ず優勝するという“伝説”もあった。だが、決して目立つ存在ではなかったというのが、当時のクラスメートの“雅子さま評”。 「ドッジボールでもオワはエースでした。ただ、最初から攻めまくるタイプではなくて、当てられてみんなが“外野”にまわってから、いよいよ前にでてくるんです。結果的には、オワだけは最後まで当てられずにしぶとく残るというタイプだったと思います。さりげなくて、そして頼りになるのがあのころのオワでした。でも……ドッジボールでオワにぶつけられると痛かったんですよ」》 |
- 樽ネズミ事件
- 小学校卒業文集で鳥の解剖の話を書いた事件
- 巨人軍の高田繁選手追っかけグルーピー多摩川ギャルだった事件
- 巨人の代打・原田治明選手と夜の六本木でツーショット、どこまでの関係かは未だ謎事件→【原田治明】、【原久美】
- 巨人軍原田治明とは別に、大洋ホエールズの長崎啓二選手までどうたぶらかしたのか、大洋の練習グラウンドで長崎ファンだった友人原久美に雅子が「こちら大洋の長崎さん」と引き合わせるという、ほとんど彼女気取りの振る舞いをしていた事件
| 『週刊文春』2001年12月13号<総力特集雅子妃ご出産 初めて明かされるとっておきの十大秘話> p49より引用 【密かに応援していた選手】原久美さん 雅子妃と「オワ(雅子さまの学生時代の愛称)」「クミ」と呼び合う田園調布雙葉時代からの親友。ボサノヴァ歌手。 「仲良くなったのは中学生の時です。ふたりとも巨人ファンで、よく多摩川に練習を見に行きました。妃殿下が巨人の高田選手のファンだったことは有名な話ですが、実は一人で密かに大洋(当時、現横浜)の長崎選手の応援にも行ってたんです。ある日突然、『ちょっとつきあって』と川向こうの大洋のグラウンドに連れていかれたのですが、『こちら大洋の長崎さん』と紹介されて、驚きました。そんな行動力もある方でした。 |
- リングネームは「ナンシー雅子」事件
- 友人にテスト結果通知への保護者サインの代筆を頼まれ、バレても先生に言い返した事件
- 学校の活動中にみたらし団子買い食い事件
- スカートめくりが流行った時率先してやっていた事件
- 中学二年の秋、学校の文化教室で京都へ二泊三日旅行、消灯後の部屋で雅子は、缶詰やパン、マヨネーズなどを広げ“宴会”を開き、真面目な友人たちがハラハラドキドキしている中で雅子だけは堂々としていて、肝っ玉の座った人だなあと周囲に印象付ける事件
- 中学三年のとき、世田谷区のソフトボール大会で優勝したのはよかったが、優勝カップにジュースを注いで回し飲みをするという、優勝の象徴をグラスと同一視でご機嫌事件
- キリスト教カトリック系である田園調布雙葉学園中学の夏休み宗教合宿にて、信者でないのにキリストの血肉の象徴であるワインとパン(ホスチア)をいたずらで盗み食い、挙句「こんなまずいものだったら食べなければよかった」と言い放つ、現在のgdgdにもつながる食欲優先宗教精神完全欠落事件→詳細は【ホスチア】参照。
| Part1574-67奥様発掘:『皇室アルバムvol.11 ご成婚特別号 世紀のロイヤルウエディング皇太子殿下と雅子さま』学習研究社(1993年発行) ご結婚によせて 田園調布雙葉学園の学友が語る 小学校・中学校時代の雅子さん p117より 村岡(ルリ子さん) 夏休みの宗教合宿でもよくみんないたずらしてましたね。信者でなければ食べられないワインをつけたパンを食べてしまったり……。まずいんですけどね。こんなまずいものだったら食べなければよかったなんて、二人で話したこともありました。あれも中学の時でした。 |
- 中学3年のときの現代国語の授業が始まる前の黒板に、“現代国語は体育に変更になりました”と書いて、生徒全員で窓側のベランダに隠れての授業開始妨害に中心となって関わる。体育のため着替えたように、机の上に風呂敷のようなものまで置いて完璧にカムフラージュを施すという、悪質度が高いいたずら事件
- あらかじめ録音しておいた非常ベルのテープを授業中に鳴らして“火事だ、火事だ”と大騒ぎ、ほとんど学級崩壊状態な洒落にならないレベルの悪質授業妨害事件
- 中学の修学旅行で「急病人が出た」と嘘を吐いてツアコンを呼びだし部屋に閉じ込めたいたずら事件
- 高校生にもなって授業中友達の背中に消しゴムのかすを入れたりするようないたずらをよくしていた事件
- 伝蓋高校1年のソフトボール部夏合宿で、部員たちとの意見の対立から雅子一人だけが家に帰ってしまい、後に母優美子が一緒にアイスクリームを持参して部員たちとの仲をとりなす事件
- 高校1年1学期の7月、小和田一家が渡米によりクラスでお別れ会開催、その場で何故か雅子はドイツ語の詩を朗読してみせる事件
- ボストンのベルモントハイスクールで周囲からつけられた雅子のあだ名が「ブレイン」、本人は「頭が良い」という意味だと思い込んでたかもしれないが、実はアメリカ文化におけるLoserあだ名だった事件
- 小学5年生の時体育の先生から貰った飼い犬「プッチー」、高校1年の小和田一家渡米時に連れて行けず親戚宅に預かってもらうも、『以来帰国したときには、「プッチー」に会っても必ずお別れを経験しなくてはならないため、あえて会わない方を選んだという』超薄情事件
- 渡米後も文通を続けていた伝蓋時代の友達原久美に、「こちら(=ハーバード大)の優秀な学生についていくには一日十数時間勉強しなければならない。もう返事は書けない」とアメリカから文通お断りエアメール事件
| 『週刊文春』2001年12月13号<総力特集雅子妃ご出産 初めて明かされるとっておきの十大秘話> p50より引用 【密かに応援していた選手】原久美さん 雅子妃と「オワ(雅子さまの学生時代の愛称)」「クミ」と呼び合う田園調布雙葉時代からの親友。ボサノヴァ歌手 高校でボストンに行った彼女と文通を続けましたが、ある日、『こちらの優秀な学生についていくには一日十数時間勉強しなければならない。もう返事は書けない』という手紙が来ました。彼女はハーバード大に入学し、帰国後外交官試験に合格、交換日記に『国際的な視野にたった仕事がしたい』と書いていた通り、目標を達成した彼女を私は尊敬していました。ご結婚されると聞いた時、個人的には、これからもう会えないし、失恋に近いような、絶望的な別れ、という気分でした。でも今年三月の同窓会で、七年ぶりに再会したら、妃殿下の表情が私のわだかまりを吹き飛ばしてくれました。 |
- 東大生があんまり勉強しないのに驚いて、「ハーバードでは皆死ぬほど勉強するのよ」発言事件
- 元ボーイフレンド所持トップレ○写真疑惑事件雑誌:噂の真相
お妃候補時代
| 東大在学中、外務省に入る前からマスコミ露出がお盛ん、ほどなく浩宮妃候補と騒がれだしました。 |
- ウインナー炒め事件
- 浩宮と小和田雅子が全く同じ『FOCUS』1986/10/17号に掲載され、その発売の翌週スペイン・エレナ王女レセプションパーティーで二人が出会う、偶然にしてはあまりに出来すぎな「運命の出会い」事件
- 「浩宮さまってお偉いの?」発言事件
- 1987年4月1日外務省入省、幹部を父に持つ小和田雅子一人だけ初日から大きな白襟ヒラヒラ衣装でお出まし事件
参照画像:1987年4月1日 文京区・旧外務省研修所にて入省記念写真撮影、皆が灰色・紺色系統スーツ姿の中で小和田雅子だけがただ一人大きく目立つ白襟衣装。両親ともに彼女が家を出る前に注意しなかったのか不思議でならない光景 - 1987年4月25日高円宮邸での夕食会に招かれ、同じく招待されていた浩宮とツーショットに、偶然にしてはあまりに出来すぎな「運命の再会」事件
| 『美智子さまから雅子さまへ プリンセスへの道』河原敏明、ネスコ(1993年) p65-66より引用 入省して三週間目の四月二十五日に、雅子さまは高円宮邸に一人招かれる。高円宮ご夫妻と浩宮、雅子さまの四人だけだった。英国人カップルも招かれていたが、「都合で欠席」とされた。 お二人は、高円宮夫妻とともに会食した。浩宮は、同年三月に訪問したネパール、ブータン、インドのアルバムを用意していた。写真は浩宮がご自分で撮ったものである。 ・・中略・・ 話ははずみ、たった四人のホームパーティは、数時間にもおよんだ。雅子さまがその日帰宅したのは、夜遅くなってからだった。 |
- 高円宮邸夕食会をきっかけにお妃候補として名前が挙がった当時、「彼(皇太子)に興味をもたれるのはイライラする」と友人に漏らした事件
- マスコミカメラマンを指差し恫喝事件
- 駅の反対ホームから記者にカメラを向けられて、全力疾走でそのホームに突進、記者の胸倉をつかんで揺すぶり「フィルムを出してください!!」と抗議事件(関連:指差し恫喝事件)
- 記者に向かって舌打ちしながら明らかに「馬鹿野郎」と小声で吐き捨てた事件(『SPA!』1993/2/10号「神なき国のガリバー」by田中康夫より)
- 「マスコミって蛆虫みたい」と同僚にこぼし、駅ではタートルネックで顔隠すほど神経質なマスコミ嫌い事件
- 皇太子妃候補として取り沙汰されだした小和田雅子を取材しようとマスコミがあの手この手、朝日新聞社の斉藤智子記者が食事(間違いなく全費用は取材側持ち)を餌に接触を試み、それにマスコミを嫌ってるはずの雅子が平気で16回も食いつく事件【大食い雅子さま】
| 『週刊女性』1993年6月29日御成婚記念号 p68 社命で雅子さまとデート。焼き鳥屋や映画に誘って… 新聞社も雅子さまの取材となると“仁義なき戦い”――。ある新聞社など昭和62年12月から平成元年11月まで、第3社会面で企画物を掲載。 「殿下への雅子さまの気持ちを確認しろ。友達になれ」 と社命が下っていた。担当になったのは女性記者。電話をかけるのは当然だが、花束を贈ったり、手紙を書いたり、映画へも。 「いろんな口実を作って、16回も一緒に食事に出かけてた。焼き鳥屋、イタメシ、オムレツ店等……とにかく自分をアピールするので一生懸命」 その女性記者は「女性を誘うときの男性の気持ちがわかった」と……。 |
- 「(皇太子妃候補と報じられ)あんな家には行かない」発言事件
- 家に遊びに来た妹の友達に皇太子のことを「本当は大っ嫌いなのよっ!!!」と吐き捨てるように断言した事件2ch書き込み
- 皇太子妃候補で騒がれ始めたころ、父方祖父・江頭豊が社長を務めていた水俣病原因企業チッソが取り上げられ「おじいちゃまのことが悪く言われるの」と周囲に愚痴って、祖父はなんにも悪くないと本気で考えてたんじゃないか事件
- 横断歩道で取材を試みるレポーターを妹と一緒にクスクス嘲笑う事件
- 六本木でブイブイ言わせていて婚約発表の前には泣き崩れていた事件2ch書き込み
- 「よく自宅近くのコンビニで女性週刊誌を立ち読みしていた」by近所に住む小林よしのり目撃事件
- デートに同席した皇太子の御学友・賀陽正憲氏から、もう少し周囲の雰囲気を考えることを勉強なさった方がよいと思うとコメントされた事件
- 一時期服がピチピチになるほど激太りだったのが、婚約にこぎつける時期には一応すらっとした体型へダイエットに励む事件
外務省でのご活躍についての評判
- 職場外務省でも周囲に誰がいようが「お父様」けじめなし事件
- 外務省研修所での研修に遅刻、小走りで駆け込む事件
- カラオケ十八番は表向きは山口百恵「いい日旅立ち」だけど、実のところはテレサ・テン「愛人」事件
- オックスフォード国費留学前の送迎会、大勢の見送りの友人たちの前にて「フンドシを締め直して勉強しなくちゃ」発言事件
- オックスフォード大学院国費留学中、ボート部に入ってみるものの「水にぬれ風邪をこじらせた」との訳が分からない理由で僅か半年後に退部事件
- そのオックスフォード国費留学、2年間丸々過ごしたのに同期研修留学の中でただ一人修士号取得失敗事件→【学歴ロンダリング】
- 外務省時代、後輩や部下に「こんな事も出来ないの!」だの翻訳が遅いだの高飛車に命令して嫌われていた事件
- 小和田恒閣下御威光の内規違反自家用車カローラII通勤事件
参考:当該記事 - (外務省の人の話)雅子さんは動作がすべてゆ〜っくりでしかも30分おきくらいにトイレで化粧直しをしにいくので周りはすげ〜苛々させられてた事件
- 「何を考えているか解らないので“ブラックボックス”というあだ名がついていた」事件
- ある新聞記者の談話「雅子妃は仕事はできるし、官僚としての事務処理能力は確かに優れていたが、外交官として大切な人脈作りは得意ではなかった。友人が少なく内向的な性格でマジメで融通が利かず原則論に固執する癖がある」
- 別の省庁官僚と仕事をしたとき関係ない英文資料もドサドサ渡し「これくらいで驚いちゃ困ります」と馬鹿にした事件2ch書き込み
- 別の省庁の官僚が外務省に会議に来て資料が足りずコピーを取ってたら「よその省庁の方が勝手にここのコピー機を使用しないでください!」とヒステリックに怒鳴った事件2ch書き込み
- 「高慢ちきな鼻持ちならない女」と外務省担当記者の評判2ch書き込み
- 営業時間外に外務省内の食堂に来て「コーヒーぐらい出せるでしょう!」と吐き捨てた事件2ch書き込み
皇太子・小和田雅子婚約内定記者会見エピソード
皇太子・小和田雅子婚約記者会見ページも参照されたい。
- 1992年GW時点で既に伝蓋旧友・土川純代さん一家協力の下、限りなくやらせと思われる「超キャリアウーマン小和田雅子さんってば実は子供好きで家庭的な女性なの」PV撮影、婚約内定会見当日にNHKで放映事件
- 婚約発表に際し靴をオーダーメイドするものの、靴デザイナー河村龍介氏になんとそれまで履いていた既製品靴を渡して製作させ、後に「靴のフィッティングがぴったりいっていないように思われますが」と文句をつける事件、また靴の採寸最中に飼い犬ショコラをうろちょろさせる非常識事件
参考:『女性自身』1993/12/7号記事 - 婚約内定会見にて徳仁直接話法として自分を「雅子さん」呼ばわり:「私に対して、『皇室に入られるということには、いろいろな不安や心配がおありでしょうけれども、雅子さんのことは僕が一生全力でお守りしますから』というふうにおっしゃってくださいました」と、今後何があっても私を守れよゴルァと全世界を証人として言質取りする事件
- 婚約会見で皇太子よりも長く話した事件
- 「一言付け加えさせていただく」事件
- 「いい人生だったと振り返れるようにしたい」“ら”抜きで悩ます事件
- 殿下に幸せになっていただきたい事件(関連:言質事件)
- 殿下は人間が出来てらっしゃる発言事件(関連:浜尾実)
- オーケストラ人数分出産拒否事件(関連:言質事件)
- 婚約会見で仕事をやめることに悔いはございませんと抜かしつつ皇室外交やらせろ矛盾発言事件
婚約発表後
- 皇室で外交をして参ります事件
- お妃教育で神道を学ぶのになぜか英語の本(ザ・ワールド・オブ・シントー)を教材として求めた事件
- めでたい記念に小和田家が注文した仕出しのふぐ料理に知人共々舌鼓、そのフグの皿をなんと返却せずガメてしまう事件
- 御婚約晴れ姿、お扇子ド真ん中挿し事件
- 金箔箪笥事件
- 田崎真珠パール返却事件
- 「好きな食べもの=サラダ」「得意な料理=風呂吹き大根」「酒量=ワイン少々、ブランデーケーキでも顔が赤くなるぐらい」「習い事=茶道」「体重51キロ」etc.と嘘てんこ盛りのプロフィール流布事件
- 義妹となる紀宮殿下が誕生日発表文書にて、秋篠宮妃となった川嶋紀子さんの時と比較して、明らかに小和田雅子に対し距離を置いたクールな態度を取る事件
| Part530-20奥様ご紹介、扶桑社『皇室Our Imperial Family』第29号平成17年冬紀宮殿下ご結婚記念号より ・川嶋紀子さんに対して(平成2年4月16日、21歳お誕生日の記者会見より) 「川嶋さんは本当にすんなりと私たち家族のなかに溶け込まれて、このたびのお二人のご婚約は、大変自然なもののように感じました。川嶋さんとお会いになった方は、あの温かな雰囲気に心が和むのをお感じになると思いますが、同時に、芯に大変しっかりしたものをお持ちになり、物事を慎重に深く、お考えになる方だと思います。これからご一緒に両陛下をお助けしながら仕事をしていく上でも、これからの生活の上でも、私が川嶋さんから教えていただくものがたくさんあることでしょうし、また、私の方でも何かお役に立つことがございましたならば、喜んでしたいと思っております」 ------------------------------------------- ・小和田雅子に対して(平成5年4月18日、24歳お誕生日の文書ご回答より) 「(雅子さんとは)まだゆっくりとお話をする機会はございませんが、自分をしっかりと持っていらっしゃり、ユーモアのある楽しい方のように拝見しております。頼もしい姉二人を持つことが出来て大変心強く思っております」 |
- 結婚式当日、皇太子と立ち位置逆事件
参考:二人の立ち位置が逆になってる画像 - 宮中饗宴の儀初日乾杯でお酒を一気飲みしちゃったんだよね。あれ、乾杯で飲み干してはいけなかったらしいね事件
参考:『女性自身』1994年6月13日号増刊 新妻・雅子さま輝いて「愛の一年」<おーっと、イッキに杯をキュッ!>(上画像) - 森村桂さんの作ってくれたケーキをマスコミ披露前に食べてしまい、再度森村さんに作り直させた事件
- 入内直後から皇室内でわからないことを“ド庶民”の実母・小和田優美子に聞く事件
- 嫁入り早々、宮内庁職員をあごで使って総スカンを食らった事件
- 公務で居眠り事件
- ショコラとディープキス事件
- 1993年8月25日八大行啓の一つである全国農業青年交換大会にて、帽子を着用しないカジュアルスタイルで出席、雅子流「ファッション改革」事件
『女性自身』1993年9月14日号<滋賀県のご公務で気配りTPO雅子さまショルダーバッグとお帽子なしのファッション改革!>グラビア記事。マンセーしているが、無帽姿がいかに異例なことなのかが窺えるキャプション文面である。 - 1993年10月15日初出席の園遊会にて、世界陸上選手権女子マラソンで優勝した浅利純子選手に対して「殿下と夕食をとりながらテレビを見てたのよ。」品に欠ける夕食光景を自ら話して聞かせる事件
ソース:『週刊新潮』1993年10月28日号<雅子さま初めての園遊会>モノクログラビア記事 - 両陛下や秋篠宮ご一家と中華料理の食事会をするとき、紀宮さまはかいがいしく皆の分を皿に取り分けたりなさるのに、雅子はボンヤリしたまま何もしない事件
- 御料牧場の牛乳は口に合わないと拒否、自分用を買いに行かせる事件
参考画像:御料牧場の「63度30分」低音殺菌瓶牛乳の蓋画像、生産量に余裕があるときには宮内庁食堂にて一般にも販売される。
| 『週刊現代』2004年6月19日号 新聞テレビが報じない「浩宮の乱」 宮内庁はスパイなのか p30より引用 「両陛下や秋篠宮ご一家とご一緒に食事をなさる機会もよくあるんですが、中華料理のときなど紀宮さまが、みんなの分を皿に取り分けていらっしゃるのに、どうしたものか雅子妃はボンヤリとして何もなさろうとしない」 「皇室で使っている御料牧場でとれた牛乳が雅子妃はどうも苦手のようで、市販の牛乳を飲まれている」 宮内庁担当記者らが取材に動くと、この類のマイナスのエピソードを聞かされることになる。その結果、記事のなかに、どうしても雅子妃に対する批判めいたトーンが反映してしまうことがある。 体調がすぐれず夜なかなか寝付けないのに、早起きしないといけないと批判されるのは理屈に合わないし、御料牧場の牛乳を飲まないのは、持病であるアレルギーの症状が悪化するため、というのが理由だ。もとより完璧な人間などいないだろう。 |
- 公務中にイヤリング脱落、皇太子に拾ってもらう事件
- 結婚半年で早速ダイエットのリバウンド、皇室取材記者からは「ひょっとしておめでた?」と間違われる事件(関連:ふっくら)
- 婚約内定一周年会見で「一言付け加えるといたしましたら,依然としてオーケストラは考えておりませんということでございましょうか」と、一言付け加えさせていただく事件再び、そしてオーケストラ人数分出産再拒否事件
- 皇族女性や海外からご訪問の要人女性と同じ場での衣装バッティングが繰り返される事件
- 1994年7月東宮御所3億800万円改修事件(私室棟メインで銅板屋根の葺き替え・鹿おどし付き日本庭園・夫妻好みの内装にするのが目的)
- 1994年11月中東訪問、カタールの水族館では魚を指さし皇太子の方を向いて「あれ!あれ!」とはしゃぎ喜ぶ、丁寧語も何もあったものではないまるで小学生事件
- 1995年(平成7年)1月17日阪神・淡路大震災発生、変更はできないからと中東三カ国(クウェート、アラブ首長国連邦、ヨルダン)訪問強行、21日にはめでたい紅白衣装を披露しマスコミを( ゚д゚)ポカーソとさせる事件
- 同上中東訪問ヨルダンのフセイン国王から「お国が震災で大変なんだから早く帰ったら」と勧められようやく2日切り上げ帰国決定、帰国の途につくクイーン・マリア空港にてサルワット妃がすぐそばにいるのにムッとした表情のまま事件
- 天皇陛下に向かって「私の友達にそんなことを言う人は一人もいません」と口答え事件
- 東宮侍医長から基礎体温表の提出を求められるも激しく拒否、辞職に追い込む事件
- 海外要人との公務でも平気で指差し事件
- 知恵遅き子 お歌事件 宮内庁公式情報
- 1997年またも東宮御所5億8000万円公室棟改修(耐震補強工事・車椅子用リフト設置等、バリアフリー化)、母方祖父江頭豊が遊びに来るのに便利にするためじゃないか?事件
- 公務のない日は自分の部屋に篭りきり事件
- ヨルダン国王の葬儀に参列できて有難かった^^失言事件 宮内庁公式情報
- 700万プラチナフルート事件
- 高知県知事によると「雅子さんは結婚一年目から外交ができないと悩んでた」事件
- 外務省直行便3000万ワインセラー建築事件
- オーケストラ演奏中に途中入場事件
- H14皇太子妃記者会見でまさか皇室に入ろうとは夢にも思っていなかった ブヒヒヒぃ〜ンンwと、下卑た笑いをして反皇室発言をした事件
- 脳内モルヒネ発言事件
- 「検査の苦しさよりも私が子供を生める身体だと両陛下にご理解をいただいてほっと致しました」夫皇太子に男性不妊責任擦り付け発言事件≪文藝春秋2004年7月号友脳記事≫
- 豊葦原瑞穂乃國を統べる皇室に嫁に入って、どっかの公務で稲の成育の話に無関心だった事件
- 車の乗り降りのとき皇太子を優先にする行動が注意されても出来なかった事件
- 皇太子の友人や皇室関係者との会食の出席は拒否。皇太子一人で対応事件
- 2人で登山して「昼食は雅子様お手製のおにぎり」と宮内庁が説明したけど、実際は業者から買ったおにぎりだった事件
- お客様にお茶をだす時の茶托を廃止する事件
| 『週刊文春』2001年12月13号<総力特集雅子妃ご出産 初めて明かされるとっておきの十大秘話>記事 p50より 【茶托を出さない理由】乃万暢敏(のまのぶとし)さん 殿下は子供の頃から、自分に厳しく人に優しいという方でした。そして気配りを重要視される方です。たとえば、御所では、ある時からお客様にお茶をだす時の茶托をやめました。漆塗りの立派な茶托が、熱くなった湯のみの糸底にぴったりと吸い付いて持ち上がってしまうことがありますよね。その茶托が落ちて大きな音を立てると、タダでさえ慣れない御所で緊張されているお客様が、痛々しいほど緊張される。だったら茶托はやめて、くつろいでお茶をどうぞ、という気配りなのです。 |
- 赤坂御所に迷い込んだ犬が生んだという触れ込みである東宮家飼犬ピッピとまり、生まれた当時仔犬たちが万が一車に轢かれてはいけないと周辺の道を通行止めにさせる事件
- 赤坂御用地に生息していたタヌキを東宮御所内で飼育、無許可でやっていたなら明らかに鳥獣保護法違反事件
| 『女性セブン』1999年2月4日号 美智子さま(64)雅子さま(35)「宮中いじめ」を越えて> p18より引用 ところで雅子さまは、昨年12月の誕生日会見で、犬を2匹飼っていることを話された。 「いま、犬がおり、『夫婦げんかは犬もくわぬ』と申しますけれど、けんかのタネはわりとよく(犬が)拾って食べてくれる気がします」 雅子さまは、このようにユーモアたっぷりに紹介された。 2匹の愛犬は雑種で、名前は「ピッピ」(オス)と「マリ」(メス)だ。この犬はいまから4年ほど前に、赤坂御用地内に住みついた雑種の犬が生んだ10匹の子犬のうちの2匹。残りの8匹は希望した宮内庁職員に分け、いちばん小さかったオスとメスの子犬を雅子さまが手元に残されたのだ。 当時のことを、ある宮内庁関係者はこう話す。 「子犬が生まれたとき、妃殿下はたいへん心配されましてねえ。御用地内は車も走りますから、万が一車にでもひかれたらいけないということで、周辺の道を通行止めになさったほどでした。 2匹の子犬もたいへんかわいがられ、ご自分ができないときは、職員に“ミルクをあげておいてください”などと頼まれてもいました」 かつては、同じく御用地内に住みついていたタヌキも雅子さまは御所内で飼われていたこともあり、皇太子さまと一緒に、余った肉などを食べさせていたこともあったという。 |
- 1999年12月4日ベルギー王太子結婚式に出席、欧州の王族貴族が大集合する場で英国王室の色であるロイヤルブルーのスーツで登場の雅子。元々赤色スーツの予定だったが、当日朝TVで見た式場教会カーペットが赤なのに気付き、これでは埋もれてしまい目立たないと急遽態々ロイヤルブルーに変更事件
ソース:『文藝春秋』2002年1月号兵藤長雄(東京経済大学教授・前ベルギー大使)記事 - ベルギー訪問で郊外Durbuy (デュルビュイ)にあるレストラン「Les Sanglier des Ardennes」までグルメ旅行、そこで大皿交換といったとんでもないマナー違反を犯し、結果今も店に飾られている記念写真で雅子は“La Princesse”ではなく“SON EPOUSE”と書かれ店側に貴賎結婚認定、本人は気付いているかどうだか知らないが店を訪れる数多の客に馬鹿にされ続けてますよ事件
- ベルギー訪問でワインを飲み地元のスピリッツも口にした雅子、実は妊娠を隠しての渡欧で、帰国した後に流産。因果関係は不明だが、そもそも妊娠初期状態を知っていながら飲酒はまともな女性だったらやらないだろ事件
- 雅子の高度な懐妊治療担当となった堤治東大医学部教授(当時)に「雅子さまは妊娠中もタバコをやめなかったんだ」と周囲にこぼさせるほど不妊治療にまともに取り組まない事件
- 2000年5月28日、大好物の外国人と肉が用意されている東京ローンテニスクラブのパーティーに夫婦でドタ出参加、ゴーゴーダンスに熱狂36歳事件
- 2000年7月25日、香淳皇后のお葬式である斂葬の儀を「夏バテのようなもの」で欠席事件
- 妊娠したお腹が大きくて恥ずかしい発言をして、それを聞いてた友人がTVインタビューで証言事件
- 2001年8月またまた東宮御所改修コルク床2900万円事件(紀宮殿下のお部屋をコルク床に・壁にはリノリウム使用・部屋を仕切って看護婦控え室も)
◆アサヒコムソースと、日経ネットソース
- 敬宮誕生後4ヶ月しての初公式会見で「生まれてきてありがとう/生まれたての子供」という変な日本語表現事件 宮内庁公式情報
- 「自分は健康に恵まれた子供を持っているが、そうでない方もいらっしゃるのに」発言事件 宮内庁公式情報
- 自分に子供がなかなか授からなかったのをすっかり忘れてか、小梨職人に「お子さんは?」失言事件
- お婆さんに服引っぱられ顔しかめ事件
- 愛ちゃんの乳母車が何十万事件
- 類似の国産品を探してきても気に入らず愛ちゃんの外国製知育玩具を外務省経由で手に入れる事件
- 皇太子傘さし事件
- 皇太子アイボ抱っこしまくりついでに一般人のこどもも抱っこ事件
- 平成14年(2002年)7月26日 第41次本土派遣沖縄豆記者小中学生との接見公務に、非常識にも生後7ヶ月の愛子を連れて一家で登場事件 宮内庁公式情報
- 平成14年(2002年)10月15日 生後10ヶ月の愛子を連れて藤城清治影絵展鑑賞、愛子の影絵触りを止めず芸術的躾出来ない事件 宮内庁公式情報
- Aと言いながら事件
- 愛子ちゃん、ご愛用カタカタで海外企業を救う事件
- 『外国に行けないのが苦痛でした』顔面ブルブル痙攣発言事件 宮内庁公式情報
◆当該会見ニュース画像 - オーストラリアの動物園訪問、コアラ・ソーフラッフィー溺愛、生毛皮に鼻先まで埋め日本ではついぞ見せたことがないほど大喜び事件
- 「あなたと同じよ」豪州歩行器障害児落胆事件→【Like you!】
- ノーベル化学賞受賞田中耕一氏とお祝い茶会でテーブル同席し、氏をクスクス嘲笑う事件
- おみ足をお引っ張り事件 宮内庁公式情報
- 39歳誕生日公式記者会見で北朝鮮拉致問題について触れ、「明るみに出て」とまるでバレては困ることだったような表現をしたり、「また亡くなられてしまったと言われている方々もいらっしゃるわけで」と言い切るなど、北朝鮮プロパガンダ発表=日本国外務省見解を拡声器で伝えるかのような発言事件宮内庁公式情報
- 砂場でアイボがお友達に砂をかけても知らんふり事件
- 当時の高知県知事・橋本大二郎氏メルマガ証言、皇太子が「(愛子の鼻から目のあたりが)私に似ていると言われるんです」と嬉しそうに言ったのに対し、雅子が「私はそうは思わないんですけど」と漏らす事件
- 怪しい病名発表事件
- 愛子との公園デビュー当日、出席予定だった午後の演奏会はドタキャン事件
- ブルネイ訪問で公務復帰?事件
- アイボ内親王は嫁に出すので普通に育てる発言事件
- 娘愛子が犬の顔を執拗に触って、犬が嫌がっても止めようともせず躾出来ない事件
- 葉山海岸で愛子が近い年頃の子供たちと一緒に遊んでいて別の子供が手にしていたペットボトルに興味を持ち、あろうことか後ろにいた母親雅子が愛子に手を貸し、元の持ち主であった子供からペットボトルを強奪する事件→ようつべ動画(00:19〜あたり)
- 愛子ちゃんのおままごと用木製キッチンセットは特注30万円事件
- 黒い点のあるバナナは愛子が嫌いなので納品しないように注文事件
- 英語のABCを教えようとする雅子に、東宮大夫が「まずはあいうえお(いろは)」と注意し、それ以来東宮大夫と口をきかない事件
- 御所にある愛子お気に入り滑り台映像撮影拒否事件
- 静養移動に利用する新幹線にて、娘愛子がひじ掛けに座ったり、窓ガラスをべろべろ舐めるのすぐ傍にいる母雅子が止めさせようともせず、舐めるがままにさせておく事件
ソース画像:2002年10月29日 静養から帰京する新幹線に乗り込んだ一家三人、雅子がお手振りに夢中でぞんざいに左腕で抱かれた愛子ちゃん、新幹線窓に顔を押し付け舌を出してガラスを舐めている光景。下唇や鼻先もガラスに押し当てとんでもない表情の「ちょっとヤンチャな愛子さまも可愛い!」グラビア一般人撮影画像(女性自身2003/12/16号)
2003年5月6日 静養移動の新幹線窓から追っかけ主婦撮影による画像「ひじ掛けの上に座って窓ガラスに口をつけるなど、車内では活発なご様子です」どうして子供にひじ掛けの上に座ることを許すのか、どうして列車の窓ガラスに口をつけさせるのか、理解に苦しむ母娘の光景(週刊女性2004/1/6・13号グラビアより)
- 那須静養中に急病に掛かったアイボの取材を急遽キャンセル事件 これ以後、アイボの公的露出が激減し、雅子自身も公の場に出なくなる(引きこもり開始)
- 体調不良で愛子同乗運転事件
- リスカ疑惑事件 その日は典侍に至るまで全員シャットアウトで自宅待機 疑惑?
- 氷の団欒映像、なごやかな雰囲気がなかなか出なかった事件
- 氷の団欒後のお食事会欠席事件
- 天皇陛下の古希祝い欠席事件
- 正月から両陛下に挨拶なし事件
- 軽井沢小和田家別荘強行ご静養、また精神状態が不安定という触れ込みの筈なのに娘愛子を同乗させ自らハンドルを握りドライブお楽しみ事件
- 送迎車の中、女官との談笑に夢中のあまり、報道陣を一切無視事件
- 2歳児に映像公開の是非を問う事件
- 2004年(平成16年)10月23日新潟県中越地震発生、11月6日両陛下が中越地震被災者お見舞いに行くのを尻目に、11月5-11日雅子は動物と触れ合いたいからと一家で那須御料牧場静養に出かける事件
- 国民には会わないけど欧州王族には会うよ事件
- 新年の一般参賀で紀宮様に話し掛けまくり事件
- 皇太子妃を辞めますっ!逆ギレ電話ガチャ切り事件
- 外務省内のせんべい会員グループ、大鳳会の男性メンバー3人と夜遅くまでディナー事件
- 奥志賀でのスキーではしゃぎまくり、やる気のないアイボを両脇抱えて無理矢理文楽スキー等をさせた事件
- 奥志賀スキーでのアイボ影武者疑惑事件
- スペシャルオリンピックス冬季世界大会ドタキャン事件
- 全部低気圧のせい事件
- ヘイリーにぶしつけな英語でサインをねだる事件→【ヘイリー】【マサグリッシュ】
- スペイン皇太子妃の為にメニューも考えちゃう事件
- 香淳皇后五年式年祭の儀と欧州王族の差事件
- 愛知万博を仏頂面で視察、出迎えたモリコロ無視事件
- マンモス療法事件
- 平成17年(2005年)8月6日に聖路加国際病院小児病棟を私的訪問、重症入院患者である子供たちとその家族らが「夏祭り」を開いていたのだが、射的遊びで使われていた割り箸ピストルを雅子が所望、そんなに欲しいなら作り方教えてもらって自分で作れよ事件
| 『女性セブン』2005年9月1日号<皇太子妃雅子さま(41)に30人のママが泣いた>記事 p32-33より引用 8月6日夕刻、東京・中央区の聖路加国際病院小児病棟をお忍びで訪ねられたのだ。 この日、小児病棟では入院中の子供たちとその家族、それに病院スタッフら、合わせて200人ほどが参加して「夏祭り」が行われていた。そこに雅子さまが姿を見せられ、夏祭りを楽しむ子供たちとふれあいのひとときをもたれたのだ。 ・・中略・・ なかでも、雅子さまが興味をもたれたのは、射的。この射的に使う、割り箸で作ったピストルに、雅子さまはとても感心されたという。 「それをお渡ししたところ、“初めて見ました。これは、どうやって使うのですか”と、おたずねになられて。子供たちが割り箸ピストルから輪ゴムを飛ばしてお手本を見せると、興味深げに観察なさっていました」(別の母親) そして雅子さまは、ちょっとためらわれたあと、遠慮がちにこうおっしゃった。 「ひとついただいてよろしいでしょうか」 ひとりが割り箸ピストルを差し上げると、雅子さまはそれは嬉しそうな表情で受け取られたという。 「きっと、愛子さまへのお土産になさったんでしょうね。那須御用邸で、愛子さまと割り箸ピストルで遊ばれているのでは・・・とみんなでそんなことを話していたところなんですよ」(前出・母親) |
黒田清子さん(紀宮殿下)結婚式時の振る舞い
- 花嫁かと見紛うばかりのオフホワイトのドレスで結婚式場に登場事件→【雅子のお召し物当たり屋シリーズ】
- 淡い色調の和服で揃えた皇族女性の中で雅子一人だけ濃いワインレッドのベルベットスーツ&非常識バックストラップパンプス事件
- 自分の派手洋装が披露宴会場で浮いてしまったことについて、東宮女官に「どうしてあなたたちが確認しないの。あなたたちのせいで恥をかかされた」と逆ギレ事件→【私は病気ではありません】
- 成人女性皇族の中で雅子ただ一人だけが派手な洋装、その理由について渡辺允侍従長が東宮女官に問い質すも「雅子さまから事前にお召し物の相談がなかった」、美智子さまや紀子さまに相談することだってできたのではという問いかけには「雅子さまは、私たちの申し上げることはまったくお耳に入れてくださいません」、和装で合わせるのが常識だということを知らせ合わせる手筈について「そういうことは妃殿下が我々に命じてくださって初めてできることです。我々は、そこまで雅子さまの全てのご面倒を見なければならないのでしょうか」、自分の部下である東宮女官をまともに仕事させることもできない、上司失格事件→【私は病気ではありません】
- 紀宮披露宴中座目撃情報→【タバコ】
平成17年(2005年)12月9日・雅子誕生日
- 「東宮職医師団の見解」と称して、雅子擁護丸出しお遊びイケイケ海外どんどん逝ってよし!な見解文を発表させた事件(関連:銀器)
- 医師団見解 1
- 医師団見解 2
- 平成17年 誕生日所感
- 自分の誕生日友人との茶会には出席しながら、直後の田蓋恩師との茶会はドタキャン事件
- 東宮家主催晩餐会ドタキャン事件
- 天皇誕生日、お祝いの晩餐会をアイボおむずかりを利用して2時間47分ブッチ、ようやく戻ってきても「どうも」と一言だけ事件
- 天皇誕生日の翌日、祭祀をサボっておきながら暗闇と光に慣れるためミレナリオ療法を実行事件
- 新年関係行事を国民の前に出る必要のない必要最小限の行事しか出席せず、一般参賀ではまたも隣にいらした常陸宮殿下に話し掛けまくる事件
- 恐怖の小松菜事件→【コマツナ】
- 特に何もないけど書の至宝展事件
- 爆笑盆栽展公務事件
- ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日韓戦観戦事件、そして読売新聞社社長・内山斉氏に深々とお辞儀してみせ「雅子がナベツネにお辞儀してる!」と勘違い続出事件
- 恩賜上野動物園休園日東宮一家来襲事件
- 池田礼子様御一家と東京ディズニーリゾート行啓事件→【礼節姉妹】【TDR】
- 葉山静養、大本営発表写真を修正疑惑事件
- 小和田閣下の腹心、東宮大夫に就任事件
- 遊ぶ体力はあっても祭祀を行う体力はない事件
- 個人的なお抱え医師大野裕氏と「(大野医師は)週に1度のペースで東宮御所を訪れ、ときには日付が変わるまで話し込む日もある」「担当医の大野教授と明け方まで話し合ったこともあった」など、ただの医師と患者という関係にしてはかな〜り怪しげな接し方をしている事件
| 『AERA』2007年12月31日・2008年1月7日合併増大号 <雅子さまへ20の質問状> p24より引用 宮内庁関係者は言う。 「雅子さまは夜型。朝7時に散歩に出かける皇太子さまと生活のスタイルが違う。朝食もご一緒ではない日が多いようです」 愛子さまに幼稚園まで付き添うのは、ほとんど養育係というのが実態のようだ。 雅子さまの担当医は慶応大学保健管理センターの大野裕教授。週に1度のペースで東宮御所を訪れ、雅子さまと向き合っているとされる。ときには日付が変わるまで話し込む日もあるという。 p26より引用 関係者によれば紀子さまの第3子ご懐妊で、雅子さまは心理的に不安定な時期もあった。担当医の大野教授と明け方まで話し合ったこともあったという。 |
- 平成18年(2006年)4月16日オール学習院の集い(幼稚園から大学まで全学習院関係者の文化祭のような催し)にて、出店の水風船ヨーヨー釣りを愛子がやり、徳雅大人2人の分も合わせ全部で3個ゲトしてしまう、他の子供たちのことなんて一切念頭にありません事件
| tp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060416-00000039-kyodo-soci 愛子さま、合唱を楽しむ 皇太子ご夫妻と 皇太子ご夫妻に付き添われ「オール学習院大合同演奏会」を楽しむ愛子さま=16日午前、東京都豊島区(代表撮影) 皇太子家の長女愛子さまは16日、皇太子ご夫妻に付き添われて東京都豊島区の学習院創立百周年記念会館を訪れ、「オール学習院大合同演奏会」に出演した学習院幼稚園の年長組園児による合唱などを楽しまれた。 幼稚園の授業の一環で、愛子さまは紺色の制服姿で出席。約50人の年長組園児が「ぞうさん」など3曲を披露すると、愛子さまは横に座った雅子さまと言葉を交わしたり、拍手したりして聞いた。 演奏会後には、会場近くに設けられた出店でヨーヨー釣りに挑戦。愛子さまは自分で釣り上げた緑やオレンジのヨーヨー3個を持ち帰った。 合同演奏会は、在校生や卒業生らが参加する「第20回オール学習院の集い」の催しの一つ。 (共同通信) - 2006年4月16日12時35分更新 |
- 御料牧場静養計画〜アイボマスコミ撮影予定発熱ドタキャン事件
- 新宿御苑での幼稚園遠足で、庶民に愛子を見せるなと警備員が注意、雅子は御付きの女官を叱責事件
- 同じく新宿御苑幼稚園遠足で、他の園児ママ達がてきぱきレジャーシートを敷く中、雅子は何もせずぼーっと突っ立ってるだけだった事件
- 同じく新宿御苑幼稚園遠足、終了間際に雨が降り出し、年長組の母子は当然のように傘を差しているのに、雅子はぼーっとしたまま傘を差すこともせず、おかげで周囲にいる同じさくら組(年中組)の母子は遠慮して傘を差すことができず濡れるがままだった事件【シート】
- 赤十字大会をブッチしておきながら、テニスに興じる事件
- 伝染性疾患を患ったばかりの病み上がりの娘を連れて、ホテル貸切ランチ事件
- 2006年6月16日香淳皇后の例祭を欠席した翌日、メトロポリタンオペラの「椿姫」を“体調に配慮して”第2幕から鑑賞、「椿姫」一番の聴き所である第1幕乾杯の歌なんて関係ない事件
オランダ静養計画ぶち上げ作戦実行
- 沖縄戦終結日にオランダ静養行くぞと発表事件
- オランダ静養に出かけるその前月にも那須と葉山(予定、その後中止に)両御用邸静養てんこ盛り事件
- 両陛下と円満仲良し演出のため葉山静養合流をゴリ押しするも断られ、雅子が顔色を変えプイッと横を向く、ブリザードのホタル鑑賞会事件
- 那須静養、駅前で皇太子に足蹴して指図事件
- 那須からの帰り、4歳にしては大柄すぎるアイボを駅弁抱っこ事件
- オランダ出発、緊張感のないパンツ姿とくねくねアイボを全く制しない事件
- オランダ王室馬車庫にて、日本ではお目にかかれない程の呵呵大笑事件
- 愛子をハーグ在住の小和田両親に預け、夫婦で静養満喫事件
- こともあろうにオランダ女王の所有ヨットによるセーリングをドタキャン事件
◆『WiLL』2006年11月号、雅子のオランダ女王ヨットクルーズドタキャンについて話し合うオランダ記者座談会記事 - オランダからの帰国映像がまったく出ず、一時所在不明?と思われた事件
情報管理ネタもみ消しのエキスパートチーム大盛り就任事件
- 親王殿下が誕生した秋篠宮家に対し、正式な誕生祝コメント出さずじまい事件→【いとこ】
- 両陛下お見舞い当日には一家で大相撲観戦、国技館貴賓席での愛子鼻くそほじりを全く止めなかった事件
- 東宮一家による愛育病院お見舞い、口の周りを涎のようなもので濡らした愛子を拭いてやることもせず、背中に隠れようと行儀の悪い振る舞いをした挙句にはチャッキーよろしく表情を歪めて「やめろよ」とか何とか不快感を表す罵声を吐く愛子についても笑ってごまかすだけ事件
- 2006年9月24日母方祖父で水俣病原因企業チッソ元社長江頭豊が死去、25日実祖父の弔問に皇太子と内親王をやっぱり連れて行っちゃったよ事件
- 2006年9月27日実祖父の葬儀にも皇太子連れて行っちゃったよ事件 しかもこの日の空は大荒れで雷鳴も轟いていた。
- 2006年9月30日(土)、祖父が亡くなって一週間も経たないのに超トッププロテニスプレイヤー、ロジャー・フェデラーを私的に東宮御所に招き夫とテニスするのを見物、フェデラー氏自身がブログで証言事件
- 両陛下に喪中挨拶参内する車中でもお手振りしちゃったよ事件→【左手】
- 愛子は見学するだけの学習院初等科運動会、雅子と愛子の登校光景をマスコミ呼んでロケ撮影させた事件
- 2006年11月1日赤道ギニア大統領夫妻との接見懇談、途中から幼稚園児の愛子も同席させるという、とてもじゃないが「元外交官」とは思われない非常識事件
着袴の儀関連
「着袴の儀」ページも参照されたい。
- 宮中装束を製作している高田装束研究所HP業績ページから、愛子誕生時「平成13年敬宮愛子内親王殿下御儀式御装束調進」記載が、浩宮〜秋篠宮佳子内親王御儀式御装束調進記録もろとも全削除されるガクガクブルブル 恐怖事件→【宮中着袴の儀御儀服調進の記載削除】
- マスコミ提供された着付けの映像はリハーサル=習礼時のもの、しかも着付けを担当したのは普段接している養育係ハクションさんと福迫女史だった事件
- 当日映像は様式に疑問の残る装束で、車寄せに出てきたところだけしか撮らせなかった事件。よって本当に宮中三殿に拝礼したのかは不明事件
- 着袴の“疑”を境に、天皇皇后両陛下が折々の公式記者会見で口にしていた「敬宮(としのみや)」が全く使われなくなり、代わりに「愛子」としか呼んでもらえなくなる事件
- 愛子5歳誕生日写真、2頭のポニーまでレンタルしてかなり時間を掛けて撮影したと思われる事件(保管庫3参照)
- 愛子と、眞子殿下佳子殿下シスターズが和やかにすごろく遊びをしているのに、雅子が眞子内親王殿下の後ろからニュッと手を伸ばしサイコロを奪い取る事件
- 新年一般参賀、もはやお馴染みになりつつある隣の常陸宮殿下へ喋りかけ、業を煮やした華子妃に一喝されようやく黙る事件
- 三年ぶりに勤労奉仕団へのご会釈再開事件。ただし高校生限定一年一回こっきりの模様。
- H19歌会始「月見たしといふ幼な子の手をとりて出でたる庭に月あかくさす」、一首に「月」を2回用い、不吉の象徴「赤い月」を詠んじゃったよ事件 宮内庁公式情報
- H19皇太子47歳誕生日、主役でもないのに真ん中の席を陣取る短いスカート丈で膝小僧丸出し43歳事件
- 皇太子が十二指腸ポリープ摘出手術で入院、食事制限がある夫の見舞いでこってり洋食の出前を頼み舌鼓を打つ「出前療法」事件
- 那須御用邸静養からの帰り、5歳半過ぎの愛子を太腿露にまたまた駅弁抱っこ事件
- 徳島県での国民文化祭式典臨席、徳仁スピーチ時に気味悪いほど目玉をぐるぐる動かす事件
- 『ミシュラン東京2008』が発売、その1ヵ月後早速三ツ星レストランロオジエにお出まし事件
- 長野県小布施町で年甲斐もなく白いふわふわ帽子をかぶり予定外のレストラン等も視察、その翌日肝心の冬季国体競技観戦をドタキャン事件
- 同じく長野県小布施町散策視察中に車内で「アッカンベー」していた事件
- H20皇太子48歳誕生日、スカート丈は長めにしたものの、またまた主役でもないのに真ん中の席を陣取る事件
- 平成20年(2008年)2月23日徳仁誕生日公表の一家映像で「スティッキー」遊びをしている場面を撮影、その最中に娘愛子が棒を股間にグッサグッサ挿し入れしたり更には棒を股間に押し当てたりしているのに、すぐ隣にいる母雅子がそれを窘めるどころかそのまま映像を全世界公開させてしまう事件
参考動画:日テレにこにこアルバム映像 / 問題の愛子股間に棒グサグサ場面gif動画 - 宮内庁幹部に飲み会で“雅子妃は、警護官を選り好みして困る”と愚痴をこぼさせるほどに、何が基準かは不明だが警護官の好みにやたらうるさい事件【私は病気ではありません】
- とにかく治療の一環を盾に、公務を休みまくったり外食したり遊びまくったりしているくせに、東宮職に向かって「私は病気ではありません」と言い放つ、マジで頭のビョーキじゃないか?事件
- 娘愛子が通っていた学習院幼稚園の園長先生(小山久子氏)を、卒園と同時に引き抜いて愛子養育専門女官として超異例の雇用をしてしまうわ、初等科進学に当たって愛子担任予定だった男性社会科教諭から女性国語教諭に変えろと我侭放題「雅子マター」事件
- 愛子が通う学習院初等科の朝礼を何故か雅子が木陰から監視していて、当然のことだが警備でものものしくなってしまう「学習院は雅子さまが監視しています」事件≪女性自身2008/7/10号≫
- 2008年6月23日午後に予定されていた定期健康診断を「体調不良」理由で欠席事件
- 2009年3月5日WBC開幕戦を同日シリーズで元気に観戦、5回までの予定が再三「もう1イニング」と延長希望で予定時間オーバー、更に「(先発を務めた)ダルビッシュ投手にも会いたい」とまるでホスト扱いご指名事件
- 2009年5月2日那須御料牧場静養へ前月25日から飼い始めたばっかりの生後2ヶ月の仔犬「ゆり」を抱いてお出まし、免疫系も出来上がってない仔犬を長距離移動させ大勢の人前へ連れ出す非常識犬飼い事件
- 2009年8月14日 那須御用邸への移動ワゴン車にて、国民を見下すようなお犬様お手振り事件
- 学習院幼稚園園長だったのを定年退職と同時に愛子養育専門女官としてゴリ押し雇用した小山久子氏について、その僅か1年3ヵ月後にはニュースキン・マルチ商法疑惑をなすりつけ「東宮にいる方とは思えない」「他の省庁なら大変な問題になっているはず」「あの人に愛ちゃんを預けなければならないなんて」「まだ何も片付いてない」「東宮の職員がそんなことをするなんて」「誰を信用して良いのか」「愛ちゃんがすごく懐いているんだけど、やっぱり愛ちゃんのことを考えると辞めてもらうしかないわよね」といったとんでもない噂を雅子自らばら撒いて追い出し画策する事件
- 平成21年(2009年)11月25日、東宮御所にて東宮夫妻主催で開かれた「天皇陛下在位20年・天皇皇后両陛下ご成婚50年」の内祝夕食会にて、集まった皇族旧皇族親戚ら一同の前で「私は殿下とともに、皇室に新しいぬくもりを投じてみたい。そして、日本の伝統を意識しながら、愛子の人生生活を守りたいと思っています」とおかしな日本語で宣言事件
ソース:『女性セブン』2009年12月24日号<紀子さま「学習院拒否」と雅子さま「新しいぬくもり教育」宣言> - 平成21年(2009年)12月13日、徳仁も出演した学習院大学OB管弦楽団定演(天皇陛下即位20年・両陛下ご成婚50年祝賀記念演奏会でもある)を天皇皇后両陛下と雅子が鑑賞、その退場の際、おつきの人間がいるというのに雅子が自分のひざかけをあろうことか皇后陛下に渡してしまうという、皇后陛下を従者扱い事件
- 平成21年(2009年)12月13日、同上学習院大学OB管弦楽団定演のレセプションに両陛下と雅子が出席予定だったが、雅子は参加せず両陛下より先に帰ってしまう事件
| 『AERA』2010年1月4・11日号<東宮職医師団の見解発表は二転三転 陛下が触れない雅子さまの病状> ニフティにて2010年1月7日(木)掲載配信・初出AERAのp21-22より引用 その少し前の13日、学習院OB管弦楽団による天皇陛下の即位20年、両陛下のご成婚50年を祝う記念演奏会があった。ビオラ奏者である皇太子さまの演奏を、両陛下が鑑賞した。その隣には雅子さま。皇后さまと雅子さまはしきりに言葉を交わしていたが、雅子さまの行動にはやはり、ぎこちなさが見られたという。 当日、客席にいた人はこう証言する。 「両陛下も雅子さまも退場されるときだったのですが、おつきの方に渡されていた黒いひざかけを雅子さまが帰り際の皇后さまに手渡したんです。本来ならばおつきの方に渡すはずなのですが……。皇后さまはそっと、おつきの方に返していらっしゃいました。雅子さまは過度に緊張なさっているご様子でした」 この日、報道陣に告げられた予定では当初、雅子さまも演奏終了後のレセプションに出席とあったが、雅子さまは参加せず、両陛下より先に帰ったという。 補足:「おつきの方に渡されていた黒いひざかけ」は「おつきの方から渡されていた黒いひざかけ」とした方がより分かり易いだろう。 |
- 平成21年(2009年)12月19日、横浜こどもの国にご一家勢ぞろい(愛子のみ風邪気味理由で欠席)、カメラ映りを狙ったのか悠仁殿下のすぐ近くの場所をキープする雅子、その中で一瞬気が緩んで素が出たのか、とんでもなく恐ろしい表情で足元にいる悠仁殿下に冷たい視線をやる事件
参考:日テレにこにこアルバム(2:30からの悠仁殿下と雅子の位置関係、カメラがパンしてズームアップで雅子の表情変化を捉える一連のカットに注目) - 平成21年(2009年)12月19日、横浜こどもの国にてカメラ映りを狙ったのか悠仁殿下にくっついて仔牛の餌やりをするのだが、ツボにはまったのか両陛下・秋篠宮ご一家・黒田ご夫妻が次に移動されてもただ一人餌をやり続け置いてけぼりになる事件
- 予定時間オーバー事件
- 宅配ピザお届け事件
- 和歌おへたくそ事件
- 通訳入れず喋りすぎ何を喋ったか宮内庁把握できず事件
- 低血圧の為、皇太子の朝食は犬のようにおあずけ事件
- 妃殿下たちの集まりで、突然「立ち聞きされていると」言って部屋を出て行ってしまってみんな遠巻きに見るしかなかったっていう事件
- 北米二課の同僚に「ネズミに似てる」。同僚が髪を切ってきたら今度は「うちのショコラに似てる」。担任の先生に対しても「首の辺りがジャミラに似てる」しかも授業中の教室で。昔から他人に変なあだ名ばかりつける失言事件
- 日本人のなんとか学会会長に尻を向けて白人のおっさんと満面の笑顔で話しこんでいたよ事件
- (宮内庁の人の話)雅子さんはお支度が遅くいつも天皇陛下を待たせて美智子皇后が怒られた事件
- 終戦記念日にどこかにしけこんじゃった事件
- 皇太子夫妻が宿泊したホテルの人から直接聞いたんだけど、雅子さんは自室で皇太子を叱りつけていた(というか小言を言っていた)そうな。事件
- 地方公務のとき、控え室に入るとムッツリ不機嫌に黙り込んでお茶を出してもお礼一つ言わない(紀子様はにこやかに労ってくれたのに)事件
- 皇室では子供をチャイルドシートに座らせなくていいんだ事件
- 皇太子の会見文書等を影で執筆疑惑事件
- 親友の「結婚後はそれまでになく優しい顔に」証言から、元々気が弱くおっとりしたマサコ様というのは大嘘だったとバレバレ事件
- 友達談「雅子様は仕事だけじゃなく幸せな家庭を築きたいと言っていた」から、最近の友達談「雅子様はもともと仕事一筋でもいいと言っていた」に変化事件
- ウイスキーボンボンの外側だけ齧って中身を吐き出す下品な食べ方事件
- 優美子様も、雅子オックスフォード留学前にふんどし発言事件
- 総領娘が16歳になって初めて着物を着せる事件(日本に帰国しているのにまともに七五三やってない疑惑)→【新弟子検査】
- 閣下「(皇太子には)娘以外の人に興味を持って欲しい」「立場が立場だけに、断るのが難しい」発言事件
- 小和田閣下が「雅子は外交官に向いてないから皇太子妃になったほうがいい」と天皇家を軽視発言事件
- 娘が婚約内定発表された優美子様反動物愛護精神の表れなのか毛皮コートで登場事件
- 婚約発表&両陛下にご挨拶の当日、福田康夫の妻・喜代子夫人所有のものと同じ「福帯」を優美子様が締めてご登場事件
- 納采の儀当日、雅子に贈られた真珠の指輪を優美子様が路上で品定め事件
- 金箔箪笥事件にて、優美子様TV生番組に対し直々にクレーム電話事件
- 「小和田雅子さんは気が強いから」とTV番組で皇室ジャーナリストに評され、母方祖母江頭寿々子がこれまた直々にクレーム電話事件
- 優美子様、娘が皇太子妃候補に上がったときに「あの娘はそんなタイプじゃない」発言
- 恒が某大使時代にフランス中のミシュラン1つ星以上の レストランを全て公費で試食事件 2ch書き込み
- 東宮への献上品に優美子が礼状を出す事件(献上品ガメ疑惑)
- 優美子様、流産時の発言「(雅子)妃殿下がおかわいそう」事件
- 外務省外交機密費横領事件で事務次官は小和田パパ処分されず事件
- 優美子様が飛行機のファーストクラスでショコラ放し飼い事件
- 愛子誕生、恒記者会見の席で肘掛に肘ついた格好で答える事件
- 両陛下差し置いて皇孫抱っこ事件
- 小和田宮優美子様欧州勘違いお見送り事件
- 紀子妃殿下の弟・川嶋舟氏の妻(当時は婚約者)を相馬馬追にかこつけて品定め事件
- 小和田恒がケンブリッジLL.M.時代、書いた論文をトランクに入れて一時帰国したところトランクが盗まれ、そのおかげで論文提出できなかったとインタビューで言い訳たらたら事件→【保管庫4】、【学歴ロンダリング】
- 小和田家おせち事件

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