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nazardegmesin 2009年08月01日(土) 08:40:55
雅子夫人のファッションでかなり頻繁に見られるもの。
・1994年12月11日 学習院OBオケ定演鑑賞、ストールを巻いた格好の雅子、スーツ袖口折り返し。
・1998年12月9日 雅子35歳誕生日発表画像、犬2匹を連れた夫婦共にセーターの袖口を折り返し、雅子は袖口をグルグルに折り返していること、また夫より太いズボン着用に注目。太って相当なオーバーサイズの既製品服を着ることで袖丈が余ったと考えられる
・2002年9月5日 那須御用邸静養からの帰京の東京駅にて、愛子を抱いている黄色いアッパッパのような服装の雅子
・2003年4月23日 国立オリンピック記念青少年総合センターにて「子どもの読書活動推進フォーラム」で記念講演を聞く東宮夫妻。お手々パチパチ状態で話しかける徳仁をシカトする雅子。いつもながら左手親指の奇妙な写り方、袖口折り返し。
・2003年10月6日 山形県行啓、東光の酒蔵に行った夫妻
・2003年10月24日 キャピトル東急にて、地球環境国際会議開会式に出席する東宮夫妻。壇上で小泉純一郎首相が会釈して出迎えている。雅子のスーツは袖口折り返し
・2004年12月1日 愛子3歳誕生日発表画像より、東宮一家三人の姿、雅子が愛子ちゃんを抱っこする
・2006年4月29日 日本車椅子バスケットボール選手権大会観戦で選手たちに声をかける皇太子夫妻、折り曲げすぎたのか袖丈がつんつるてんで変な状態の雅子
・2006年7月24日 那須御用邸静養行きの那須塩原駅前にて
・2006年8月17日 オランダ静養に向かう成田空港にて
同上、成田空港の一家別画像
・2006年8月18日 オランダ静養到着後、馬車庫にてオランダ・ベアトリクス女王&皇太子一家と撮影:右端マキシマ皇太子妃も一見袖口折り返しに見えるが、よく見るとこれは袖にリボンがついたデザインであり、雅子のそれとは異なることが分かる。
同上、馬車庫の皇太子夫妻
・2006年9月11日 秋篠宮家親王誕生で愛育病院にお見舞い
・2006年10月14日 学習院初等科運動会の見学に向かう雅子と愛子
・2006年11月11日 着袴の儀、東宮御所玄関前にてお披露目に現れた一家
袖口が大きく確認できる画像
・2007年5月3日 御料牧場静養に向かう宇都宮駅前にて、薄手カーディガンの裾をやっぱり折り曲げている雅子
・2007年8月17日 那須御用邸静養に向かう那須塩原駅前にて、水色ジャケットの裾をやっぱり折り曲げている雅子
・2007年9月22日 一家で大相撲秋場所観戦、昨年に続き今年も出迎えの北の湖理事長に挨拶できずシャネル足の愛子ちゃん。雅子も袖口折り返し&甲の肉はみ出し。【シャネル足】
・2007年9月22日 大相撲観戦の国技館貴賓席にて、スーツの胸の辺りがぶかぶかな雅子、既製品をウエストに合わせると身体が入らなくて着ることができず、身体が入るサイズを選ぶとバストが余ってしまう体型だと推察される
・2007年12月9日 雅子44歳誕生日発表夫妻の大きな写真、久々のストライプジャケット
・2008年5月3日 宇都宮奥様撮影、那須御料牧場静養に向かう一家。当日気温が高かったのだが雅子は4/21と同じ格好のハイネックセーター着用なことと、愛子の左足にも注目
・2008年5月19日 学習院初等科遠足、手つなぎしたままニラニラお手振り雅子といつもの無表情な愛子。白カーディガンの袖口折り返し
・2008年10月12日 八大行啓をサボって学習院初等科運動会でカメラを手に応援する雅子
・2008年11月20日 ホテルニューオータニでのPTA60年式典より退出する夫妻。雅子のスーツの袖が長すぎてぶかぶかの皺皺、胴回りの太さに合わせて海外既製品を買った結果であると推察できる。甲の肉もパンプスから盛り上がりはみ出し
・2009年7月12日 東宮一家、プロ野球ヤクルトvs横浜戦を観戦。21年ぶりの台覧試合となる。固まったままの愛子ちゃんと、何とかお手振りor笑顔にさせようとする雅子に注目。雅子のジャケット背脂皺・おかげで閉められない前ボタン・袖口折り返し・目の下アサリ&乱れマッコウも相当なものである。
・2009年7月31日 有楽町丸の内ピカデリー「HACHI 約束の犬」チャリティ親子試写会、凄い目付きの雅子をした雅子の服装は普段よりぞんざいな袖口折り返し。2006年8月オランダ旅行出発時と同じ服である。
どうもこれは「最初からこういうデザインだ!」というのではなく、既製品の服の袖口を外側に折り曲げて着用しているのでは?と考えられている。
スレでは、海外ブランドの既製品ジャケットを胴体の太さに合わせて購入すると、腕の短い日本人にはどうしても袖丈が余ってしまうためではないかと考えられている。お直ししてもらえば折り返しなんてせずにすむのだが、医師にも体重や基礎体温を教えたりしない(参照:【健康診断】)雅子夫人が身体の詳細なサイズを素直に教えるとも思われないので、お直し拒否しているのではという見方が強い。
必要なら身体にきちんと合った、きれいに見える服をあつらえることのできる立場で非常に見苦しいものである。
2007年5月両陛下訪欧ご出発の羽田空港タラップ下見送りでは、雅子ジャケットの袖口折り返しはされてなかったのだが、内側の裏地が不自然な状態になっていると指摘がなされた。
2007年5月21日 両陛下をタラップ下でお見送りの場面、秋篠宮に話しかける雅子
オカルト板方面では「死者の指が見える」とか、またオカルトでなくても「かずのこが入ってるみたい」「フレンチクルーラー?」とスレ住民に言われるほどで、確かに袖丈自体はフィットしているのだが(縁に紺色の飾りがついているため折り返しができないデザインでもある)、裏地がだぶつき不自然に波打っていることが分かる。皇族服を仕立てるプロ中のプロがお直ししたと考えるにはお粗末な出来であり、折り返していようと折り返してなかろうと、雅子ウォッチャーにとって彼女の袖口は気になってしょうがないポイントになりつつあるといえよう。
参考:【甲の肉】、【背脂】
・1994年12月11日 学習院OBオケ定演鑑賞、ストールを巻いた格好の雅子、スーツ袖口折り返し。
・1998年12月9日 雅子35歳誕生日発表画像、犬2匹を連れた夫婦共にセーターの袖口を折り返し、雅子は袖口をグルグルに折り返していること、また夫より太いズボン着用に注目。太って相当なオーバーサイズの既製品服を着ることで袖丈が余ったと考えられる
・2002年9月5日 那須御用邸静養からの帰京の東京駅にて、愛子を抱いている黄色いアッパッパのような服装の雅子
・2003年4月23日 国立オリンピック記念青少年総合センターにて「子どもの読書活動推進フォーラム」で記念講演を聞く東宮夫妻。お手々パチパチ状態で話しかける徳仁をシカトする雅子。いつもながら左手親指の奇妙な写り方、袖口折り返し。
・2003年10月6日 山形県行啓、東光の酒蔵に行った夫妻
・2003年10月24日 キャピトル東急にて、地球環境国際会議開会式に出席する東宮夫妻。壇上で小泉純一郎首相が会釈して出迎えている。雅子のスーツは袖口折り返し
・2004年12月1日 愛子3歳誕生日発表画像より、東宮一家三人の姿、雅子が愛子ちゃんを抱っこする
・2006年4月29日 日本車椅子バスケットボール選手権大会観戦で選手たちに声をかける皇太子夫妻、折り曲げすぎたのか袖丈がつんつるてんで変な状態の雅子
・2006年7月24日 那須御用邸静養行きの那須塩原駅前にて
・2006年8月17日 オランダ静養に向かう成田空港にて
同上、成田空港の一家別画像
・2006年8月18日 オランダ静養到着後、馬車庫にてオランダ・ベアトリクス女王&皇太子一家と撮影:右端マキシマ皇太子妃も一見袖口折り返しに見えるが、よく見るとこれは袖にリボンがついたデザインであり、雅子のそれとは異なることが分かる。
同上、馬車庫の皇太子夫妻
・2006年9月11日 秋篠宮家親王誕生で愛育病院にお見舞い
・2006年10月14日 学習院初等科運動会の見学に向かう雅子と愛子
・2006年11月11日 着袴の儀、東宮御所玄関前にてお披露目に現れた一家
袖口が大きく確認できる画像
・2007年5月3日 御料牧場静養に向かう宇都宮駅前にて、薄手カーディガンの裾をやっぱり折り曲げている雅子
・2007年8月17日 那須御用邸静養に向かう那須塩原駅前にて、水色ジャケットの裾をやっぱり折り曲げている雅子
・2007年9月22日 一家で大相撲秋場所観戦、昨年に続き今年も出迎えの北の湖理事長に挨拶できずシャネル足の愛子ちゃん。雅子も袖口折り返し&甲の肉はみ出し。【シャネル足】
・2007年9月22日 大相撲観戦の国技館貴賓席にて、スーツの胸の辺りがぶかぶかな雅子、既製品をウエストに合わせると身体が入らなくて着ることができず、身体が入るサイズを選ぶとバストが余ってしまう体型だと推察される
・2007年12月9日 雅子44歳誕生日発表夫妻の大きな写真、久々のストライプジャケット
・2008年5月3日 宇都宮奥様撮影、那須御料牧場静養に向かう一家。当日気温が高かったのだが雅子は4/21と同じ格好のハイネックセーター着用なことと、愛子の左足にも注目
・2008年5月19日 学習院初等科遠足、手つなぎしたままニラニラお手振り雅子といつもの無表情な愛子。白カーディガンの袖口折り返し
・2008年10月12日 八大行啓をサボって学習院初等科運動会でカメラを手に応援する雅子
・2008年11月20日 ホテルニューオータニでのPTA60年式典より退出する夫妻。雅子のスーツの袖が長すぎてぶかぶかの皺皺、胴回りの太さに合わせて海外既製品を買った結果であると推察できる。甲の肉もパンプスから盛り上がりはみ出し
・2009年7月12日 東宮一家、プロ野球ヤクルトvs横浜戦を観戦。21年ぶりの台覧試合となる。固まったままの愛子ちゃんと、何とかお手振りor笑顔にさせようとする雅子に注目。雅子のジャケット背脂皺・おかげで閉められない前ボタン・袖口折り返し・目の下アサリ&乱れマッコウも相当なものである。
・2009年7月31日 有楽町丸の内ピカデリー「HACHI 約束の犬」チャリティ親子試写会、凄い目付きの雅子をした雅子の服装は普段よりぞんざいな袖口折り返し。2006年8月オランダ旅行出発時と同じ服である。
どうもこれは「最初からこういうデザインだ!」というのではなく、既製品の服の袖口を外側に折り曲げて着用しているのでは?と考えられている。
スレでは、海外ブランドの既製品ジャケットを胴体の太さに合わせて購入すると、腕の短い日本人にはどうしても袖丈が余ってしまうためではないかと考えられている。お直ししてもらえば折り返しなんてせずにすむのだが、医師にも体重や基礎体温を教えたりしない(参照:【健康診断】)雅子夫人が身体の詳細なサイズを素直に教えるとも思われないので、お直し拒否しているのではという見方が強い。
必要なら身体にきちんと合った、きれいに見える服をあつらえることのできる立場で非常に見苦しいものである。
2007年5月両陛下訪欧ご出発の羽田空港タラップ下見送りでは、雅子ジャケットの袖口折り返しはされてなかったのだが、内側の裏地が不自然な状態になっていると指摘がなされた。
2007年5月21日 両陛下をタラップ下でお見送りの場面、秋篠宮に話しかける雅子
オカルト板方面では「死者の指が見える」とか、またオカルトでなくても「かずのこが入ってるみたい」「フレンチクルーラー?」とスレ住民に言われるほどで、確かに袖丈自体はフィットしているのだが(縁に紺色の飾りがついているため折り返しができないデザインでもある)、裏地がだぶつき不自然に波打っていることが分かる。皇族服を仕立てるプロ中のプロがお直ししたと考えるにはお粗末な出来であり、折り返していようと折り返してなかろうと、雅子ウォッチャーにとって彼女の袖口は気になってしょうがないポイントになりつつあるといえよう。
参考:【甲の肉】、【背脂】

このページへのコメント
チャコの儀の写真は、折り返しデザインじゃなくて、完全に裏地が出てますね。アイタタタ・・・・。さすがにチャッコノ儀で袖口折り返しスタイルは不味いんじゃないかと・・・・。
Posted by お粗末くん 2007年03月05日(月) 03:22:40