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marguerite_cherry 2009年07月19日(日) 01:52:28
雅子夫人が公務でお出ましするときに、単なる一、二度の偶然とは到底いえないほどに紀子妃殿下を始めいろんな人と衣装が似ているシリーズのこと。
皇族同士で色がバッティングしてしまう場合があるが、雅子夫人の場合、バッティング回数とパクった服の量が尋常ではなく、意図的にやっていると考えられている。
先ず次のまとめ画像を参照されたい。
関連項目:【ペアルック】
皇族同士で色がバッティングしてしまう場合があるが、雅子夫人の場合、バッティング回数とパクった服の量が尋常ではなく、意図的にやっていると考えられている。
先ず次のまとめ画像を参照されたい。
| 1993-94頃 | 紀子妃のパクリ |
| 1994.6.10 | 両陛下訪米の見送りの際紀宮殿下と色が完全に一致 →週刊女性94/6/28号表紙 |
| 1995.1.2 | 一般参賀、信子妃殿下と色がバッティング。拡大比較(写真右上) |
| 1995.1.10 | 講書始の儀、華子妃殿下と色がバッティング |
| 1995.2.8 | 英国・ダイアナ王太子妃来日時、スーツのデザインが同じ |
| 1995.6.22 | 赤十字ナイチンゲール記章授与式にて、信子妃殿下と色が完全に一致 |
| 1995.7.4 | マンデラ大統領の歓迎晩餐会にて、紀子妃のドレスを完全パクリ。正面図、ニュース映像より、二人のアップ |
| 1996.7.20 | 1995年のダイアナ妃の深緑スーツをパクった衣装 |
| 1996.10.22 | ベルギー王室が来日、そのお出迎えの際パオラ王妃と色が完全に一致、若干大きなカーティシー場面画像 |
| 1998.5.24 | 両陛下訪欧の見送りの際、水色スーツ・白帽子の形・白い靴・白いバッグに至るまで紀子妃を完全パクリ |
| 2002.7.20 | 両陛下訪欧の出迎えの際、スーツの色調・襟の形・帽子の形が紀子妃を完全パクリ |
| 2003.6.19 | 赤十字ナイチンゲール記章授与式にて、紀子妃と色調が同じ |
| 2005.11.15 | 紀宮殿下ご降嫁、結婚式にて、あろうことか白ドレスを着用。 宮中における結婚の儀においては、白〜淡い色のドレスで参列した例がある(1990年、1993年)が、この場合、花嫁は十二単なので花嫁とのバッティングは起こらずマナー違反ではない。しかし一般人との結婚で降嫁される紀宮殿下の場合はホテルでのウェディング利用形式、長年憧れていた白ドレスでの婚礼であり、花嫁を立てようとしない雅子の白ドレスは明らかにマナー違反である。なお、実妹節子の婚礼にも白スーツで出席しており、雅子にはドレスコードという概念が存在しないとしか考えられない。 同じドレスの比較、どうみても白〜生成りでマナー違反。 秋篠宮妃・雅子・皇后陛下の比較では、雅子のみ黄色を強調した補正をされている(お二人と背景の色調が異なる)。 |
| 2008.11.12 | スペイン国王ご夫妻来日時、歓迎式典にて常陸宮妃華子殿下と雅子夫人の衣装が濃い緑でバッティング。しかも袖口折り返し・ガッテシーなどの醜態をさらす。 |
| 2009.1.1 | 新年一般参賀にて、皇后陛下の純白ドレスに対し白ドレス着用。紀宮様結婚式と同じもの。 |
| 2009.7.17 | New!!両陛下お迎え時、秋篠宮妃紀子殿下と雅子夫人の衣装が白でバッティング。 |
関連項目:【ペアルック】
(被害者:紀子妃・紀宮・ダイアナ妃・ベルギーのパオラ王妃)
・※gettyやcorbisにも掲載があるので、そちらでも時系列を確かめられたい。
◆左上 1996年10月22日 ベルギー国王ご一家来日の出迎えにて、パオラ王妃と濃いピンク色の衣装がかぶっている雅子
◆中上 2002年7月20日 両陛下訪欧からのお帰りを出迎える羽田空港にて、帽子の形から襟の形から淡い色調まで紀子妃と似た格好の雅子
◆右上 2005年11月15日 紀宮・黒田慶樹氏との結婚式にて、花嫁とかぶる大変非常識なオフホワイトドレスを着用する雅子
サーヤの結婚式:花嫁ドレスVS義姉ドレス
色目がどーのこーのと擁護する人たちが見るべき画像(よみうり写真館)
左から2005/11/15紀宮結婚式・2006/1/2新年一般参賀・2006/12/23天皇誕生日一般参賀
◆左下 1995年7月4日 南アフリカ共和国マンデラ大統領の歓迎晩餐会にて、淡い水色、上半身の白いレース使い、袖丈まで全く同じ(襟ぐりが詰まっているのは首もと皮膚のアトピー痕を隠すためと思われる)ドレスの雅子
マンデラ大統領の歓迎晩餐会正面図
当日歓迎晩餐会の様子を報じたニュースより、有り得ないほどにドレスが似過ぎ
◆中下 1995年2月8日ダイアナ妃と襟の黒生地使いといい色調といいよく似たスーツで出迎える雅子、そして翌年1996年6月20日にはダイアナ妃が着ていたものと色目が全く同じスーツで鑑賞公務に登場する雅子
ダイアナ妃阪神淡路大震災お見舞いで来日、『女性自身』2/28号「あっ!同じコーディネート!」とキャプションが添えられたグラビア
◆右下 2003年6月19日 全国赤十字大会のフローレンス・ナイチンゲール記章授与式にて、紀子妃と似たゴールド系の光沢のある生地のスーツ姿の雅子
参照画像その1
参照画像その2
2006年8月18日 オランダ静養にて、蘭王室馬車庫での撮影光景
(愛子ちゃんと、蘭王室アマリア王女&アレクシア王女との淡い水色&ハイウエスト&たっぷりギャザーワンピースが似すぎ)
や
寛仁親王妃信子さまも当たり屋被害に
1995年の一般参賀・ナイチンゲール記章授与式が同席であることを示す全体像
といったものがあり、この他にもまだまだ衣装のバッティングが存在するという目撃証言がある。
もちろんこれにもスレ荒らしは大いに噛み付くわけだが、嵐は「偶然」で片付けたいあまり、次のような珍奇な主張までしている。
また紀子妃殿下とよく似たスーツ・帽子の組み合わせが雅子に見られる。雅子の方が日付も後であることから、皇室女性としては後輩になる雅子が衣装を作るのに先輩の紀子妃を参考にして(それは即ち言い換えれば「インスパイヤ」であり「パクリ」である)オーダーした可能性が高い。実際雅子入内後は女性誌などで「雅子さまらしさが失われた」という論調が多く見られ、このような紀子妃パクリを意図的にしていたのならば「雅子らしさ」が当時失われていたのは至極当然の帰結である。
お召し物を選ぶときには「主役のときは主役らしく」「そうでないときは場の主役を引き立てるものであること」「他の人と似てると思われそうなものを選ばないこと」が原則であり、特に目下の者が目上の人間の衣装と被ったら評価を下げられるのは疑いない。
たとえば2007年5月8日の全国赤十字大会における美智子皇后・秋篠宮紀子妃・常陸宮華子妃・高円宮久子妃においては、色調もデザインも被らないように配慮していることが分かり、皇室女性のお召し物の選び方のお手本ともいえるだろう。
・※gettyやcorbisにも掲載があるので、そちらでも時系列を確かめられたい。
◆左上 1996年10月22日 ベルギー国王ご一家来日の出迎えにて、パオラ王妃と濃いピンク色の衣装がかぶっている雅子
◆中上 2002年7月20日 両陛下訪欧からのお帰りを出迎える羽田空港にて、帽子の形から襟の形から淡い色調まで紀子妃と似た格好の雅子
◆右上 2005年11月15日 紀宮・黒田慶樹氏との結婚式にて、花嫁とかぶる大変非常識なオフホワイトドレスを着用する雅子
サーヤの結婚式:花嫁ドレスVS義姉ドレス
色目がどーのこーのと擁護する人たちが見るべき画像(よみうり写真館)
左から2005/11/15紀宮結婚式・2006/1/2新年一般参賀・2006/12/23天皇誕生日一般参賀
◆左下 1995年7月4日 南アフリカ共和国マンデラ大統領の歓迎晩餐会にて、淡い水色、上半身の白いレース使い、袖丈まで全く同じ(襟ぐりが詰まっているのは首もと皮膚のアトピー痕を隠すためと思われる)ドレスの雅子
マンデラ大統領の歓迎晩餐会正面図
当日歓迎晩餐会の様子を報じたニュースより、有り得ないほどにドレスが似過ぎ
◆中下 1995年2月8日ダイアナ妃と襟の黒生地使いといい色調といいよく似たスーツで出迎える雅子、そして翌年1996年6月20日にはダイアナ妃が着ていたものと色目が全く同じスーツで鑑賞公務に登場する雅子
ダイアナ妃阪神淡路大震災お見舞いで来日、『女性自身』2/28号「あっ!同じコーディネート!」とキャプションが添えられたグラビア
◆右下 2003年6月19日 全国赤十字大会のフローレンス・ナイチンゲール記章授与式にて、紀子妃と似たゴールド系の光沢のある生地のスーツ姿の雅子
参照画像その1
参照画像その2
2006年8月18日 オランダ静養にて、蘭王室馬車庫での撮影光景
(愛子ちゃんと、蘭王室アマリア王女&アレクシア王女との淡い水色&ハイウエスト&たっぷりギャザーワンピースが似すぎ)
や
寛仁親王妃信子さまも当たり屋被害に
1995年の一般参賀・ナイチンゲール記章授与式が同席であることを示す全体像
といったものがあり、この他にもまだまだ衣装のバッティングが存在するという目撃証言がある。
もちろんこれにもスレ荒らしは大いに噛み付くわけだが、嵐は「偶然」で片付けたいあまり、次のような珍奇な主張までしている。
Part865-673 可愛い奥様 sage 2007/05/10(木) 10:57:11 ID:8LyH880h0言うまでもないが、同席での衣装かぶりがタブーなのは欧米でも同じことである。ブッシュ大統領夫人にまつわるドレスバッティング事件が態々記事にされているし、ブリジット・フォンダ主演映画で他人の衣装を真似る行為がサスペンスホラー作品としてヒット、更にはオバマ大統領就任後パーティーでの衣装バッティングを防ぎたいというニーズに応えるサイトが生まれていることからも大いに分かるだろう。
>>663
クレームなどあるわけないですよ。
欧米では“偶然”を偶然とは捕らえず神のお導きと考える習性がありますから。
非常にフレンドリーで好意的な皇太子妃と捉えています。
| Laura Bush Among Four Ladies In Red; First Lady, Three Others Wear Same Dress For Kennedy Center Honors 2006年12月6日のケネディ・センター・アウォードで、ブッシュ大統領夫人と同じ赤いドレス(オスカー・デラレンタ$8500のプレタポルテ)を着た女性が他に3人もいて大問題になったが、夫人が自分から着替え客人へ配慮する機転を利かせたという記事。 |
| 映画『ルームメイト』についてのAmazon解説 ジョン・ラッツの原作「同居人求む」を、『運命の逆転』など人間の裏側を暴くミステリを得意とするバーベット・シュローダーが映像化した良質のサイコサスペンス。 NYの高級アパート。喧嘩して同棲相手を部屋から追い出したアリー(ブリジット・フォンダ)は、募集広告で新たな同居人ヘディ(ジェニファー・ジェイソン・リー)を迎える。ヘディは、洗練されたキャリアウーマンのアリーとは異なり、野暮ったくておとなしい女性だった。2人は意気投合するが、次第にへディはアリーの真似をするようになり、アリーの服を勝手に着たり、髪形や髪の色もそっくりにしてしまう。野暮ったかった同居人が、次第に自分そっくりになり、見た目だけでなく、アイデンティティそのものも奪われそうになる恐怖をジワジワと描いていく。ジェニファー・ジェイソン・リーの鬼気迫る悪女ぶりに拍手。細かな描写がゾッとさせる。ジェニファーとブリジットはパッと見、似ているのだが、ブリジットは美人に、ジェニファーは不美人に見えるところが妙にリアリティが。(茂木直美) |
| オバマ氏の大統領就任式、ドレスを確認するサイト登場 (ロイター) [ニューヨーク 6日 ロイター] オバマ氏の大統領就任式後のパーティーで誰かと同じドレスを着るかもしれないと心配している社交界の女性や著名人、女性政治家たちは、新しいウェブサイトに助けを求めることができる。 アンドリュー・ジョーンズ氏は先月、ウェブサイトdressregistry.comを立ち上げた。同サイト上で、女性たちは、バラク・オバマ氏の大統領就任式に関連して開催される数十の夕食会やパーティーの席でどんなドレスを着る予定かを登録できる。 銀行業務の経験があるジョーンズ氏は、数年前にファッションへの関心が高い妻からこのサイトのアイデアを得た。 同サイトのコンセプトは、パーティーで着用するドレスをあらかじめ登録しておけば、女性たちが同じようなドレスを着て気まずい思いをしなくて済むというもの。 「この世の終わりではないが、自分と同じドレスを着ている人がいるのは良い気持ちではない」とジョーンズ氏は語った。 大統領就任式の後は、ほかのイベントに対象を広げる予定で、アカデミー賞授賞式が次のイベントになるかもしれないという。 [ 2009年1月7日15時50分 ] |
また紀子妃殿下とよく似たスーツ・帽子の組み合わせが雅子に見られる。雅子の方が日付も後であることから、皇室女性としては後輩になる雅子が衣装を作るのに先輩の紀子妃を参考にして(それは即ち言い換えれば「インスパイヤ」であり「パクリ」である)オーダーした可能性が高い。実際雅子入内後は女性誌などで「雅子さまらしさが失われた」という論調が多く見られ、このような紀子妃パクリを意図的にしていたのならば「雅子らしさ」が当時失われていたのは至極当然の帰結である。
お召し物を選ぶときには「主役のときは主役らしく」「そうでないときは場の主役を引き立てるものであること」「他の人と似てると思われそうなものを選ばないこと」が原則であり、特に目下の者が目上の人間の衣装と被ったら評価を下げられるのは疑いない。
たとえば2007年5月8日の全国赤十字大会における美智子皇后・秋篠宮紀子妃・常陸宮華子妃・高円宮久子妃においては、色調もデザインも被らないように配慮していることが分かり、皇室女性のお召し物の選び方のお手本ともいえるだろう。
衣装には綿密な打ち合わせがあるという話
| 皇室では、皇后や各妃殿下がおそろいになる行事では、和装か洋装か、さらに色合いなども、事前に連絡して統一するのが慣例となっている 「実際には、皇后さまのお召し物に全員が合わせます。さらに色合いが同じだったり、逆に目立ったりしないように、各宮妃は配慮されるんです。そういう連絡は密におこなわれると。それだけに、披露宴での雅子さまのお召し物はちょっと異例なことですね」(元・女官?) 週刊女性 2005/12/13号 |
具体例:入江日記
Part1406-660 :可愛い奥様:2008/12/02(火) 16:02:18 ID:0NoMG2J90
亀レス失礼
>>444
昭和時代、妃殿下方がどんな装いをするかでいろいろ打ち合わせしてた具体例。
孫引きですが、『美智子さま 貴賓席の装い』(渡辺みどり ネスコ 1993年)のP155〜157に引かれている
『入江日記』より
(昭和50年英国エリザベス女王来日の時)
5月1日
>帰室後まもなく長官から電話。次長、女官長も一緒。途中から官長も来室。
>和服ではダンスが出来ないから皇后さま(注・良子さま)にお願いして東宮妃(注・美智子さま)も
>洋服にしろと天長節の日に両妃(注・秩父、高松両妃)が東宮妃に強く言はれた由。
>お嫁さんとしてはこんなことは出来ないといふことで東宮妃と常陸宮妃は和服、
>あとはお勝手にといふことにしようといふことになる。
5月3日
>昨日(ママ)のことにつき長官に電話。今東宮大夫と会っているとのこと。これは八時頃のこと。
>九時頃電話があり、お返し晩餐の時のダンスの関係で東宮妃と常陸宮妃はローブデコルテ、
>皇后さまお和服の関係上お一方だけでは具合もわるいので秩父、高松両妃は和服といふことで
>両陛下のお許しを得ようといふこと。
やはり衣装については女官や侍従を通じてああだこうだみっちり打ち合わせするのだなと。
あと、やはり秩父・高松両妃連合軍は強いw
そして百合子妃は美智子様いじめに関わっていなかったというのは本当だったんだな、と。
亀レス失礼
>>444
昭和時代、妃殿下方がどんな装いをするかでいろいろ打ち合わせしてた具体例。
孫引きですが、『美智子さま 貴賓席の装い』(渡辺みどり ネスコ 1993年)のP155〜157に引かれている
『入江日記』より
(昭和50年英国エリザベス女王来日の時)
5月1日
>帰室後まもなく長官から電話。次長、女官長も一緒。途中から官長も来室。
>和服ではダンスが出来ないから皇后さま(注・良子さま)にお願いして東宮妃(注・美智子さま)も
>洋服にしろと天長節の日に両妃(注・秩父、高松両妃)が東宮妃に強く言はれた由。
>お嫁さんとしてはこんなことは出来ないといふことで東宮妃と常陸宮妃は和服、
>あとはお勝手にといふことにしようといふことになる。
5月3日
>昨日(ママ)のことにつき長官に電話。今東宮大夫と会っているとのこと。これは八時頃のこと。
>九時頃電話があり、お返し晩餐の時のダンスの関係で東宮妃と常陸宮妃はローブデコルテ、
>皇后さまお和服の関係上お一方だけでは具合もわるいので秩父、高松両妃は和服といふことで
>両陛下のお許しを得ようといふこと。
やはり衣装については女官や侍従を通じてああだこうだみっちり打ち合わせするのだなと。
あと、やはり秩父・高松両妃連合軍は強いw
そして百合子妃は美智子様いじめに関わっていなかったというのは本当だったんだな、と。
皇族同士で被ってしまった例
参考までに、皇族同士で被ってしまった例を挙げておく。形までは似通っておらず、その回数の少なさからも、調整・連絡ミス及び何らかの事故であることは明白である。
2006年1月10日 講書始の儀
秋篠宮妃殿下(ピンク)と彬子女王殿下(ピンク)
彬子さまのドレスは胸の位置で切り替えがあり、またお二方とも帽子・アクセサリーは全く違う。
2009年1月9日 講書始の儀
秋篠宮妃殿下(黒×ブルー)と常陸宮妃殿下(青紫)
遠目には分かり辛いが、動画キャプチャからは、華子さまのドレスは紫がかっており、女性皇族全体でグラーデーションになっていることが分かる。したがって、色の濃さのみの調整ミスと考えられる。
2006年1月10日 講書始の儀
秋篠宮妃殿下(ピンク)と彬子女王殿下(ピンク)
彬子さまのドレスは胸の位置で切り替えがあり、またお二方とも帽子・アクセサリーは全く違う。
2009年1月9日 講書始の儀
秋篠宮妃殿下(黒×ブルー)と常陸宮妃殿下(青紫)
遠目には分かり辛いが、動画キャプチャからは、華子さまのドレスは紫がかっており、女性皇族全体でグラーデーションになっていることが分かる。したがって、色の濃さのみの調整ミスと考えられる。

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