ksk
ksk(けーえすけー、男性、1977年7月26日-)は富山県立山町出身の男性。O型 DO EASY COMPANY創設者であり現会長・BIG3というユニットでも活動を行っている。富山商業高校卒。愛称はぜんそくの狂犬
旧アンセムにて

飛行船にて
http://jp.youtube.com/watch?v=pkmZKgbxAZo
音声のみ
http://jp.youtube.com/watch?v=jUEbULr6e0s
人物
DO EASYの中で最も血気盛んな性格で理不尽な事に関しては徹底して交戦する。時として武力行為も辞さないが近年はその牙も折れ、丸くなったとの声も一部では上がっている。毅然とも態度や、斟酌ぬきの大胆な発言は時に多くの支持を得る一方、近隣諸国の民族・文化を殊更に否定、ないし揶揄する発言が非難を浴びたり、時としてその発言がきっかけとなって訴訟問題にまで発展するなど、要職の地位にありながら舌禍に発展したケースが数多い。功績
立山組と山室組の同盟(立山室同盟)をAtoPと共に結びつけた。伝説
- 初恋相手の中川えりこちゃんにラブレターを書いて幼稚園に持っていったところ先生に見つかり没収される。
- 初めて買ってもらった自転車は宇宙戦艦ヤマトが描かれているキャラクターチャリ
- 小学3年生までおかんのおっぱいを触わらなければ寝れないほどの甘えたがり屋だった。
- 母親が出張の為父親と一緒に寝た際、間違って父親のおっぱいを触ってしまった事がトラウマとなり、それ以来乳離れした逸話が残っている。
- 幼稚園の時に老猫を拾ってきて「さゆり」と言う渋い名前をつけて彼の初代のペットとして飼っていた。しかし「さゆり」という発音が出来ず本人は「サリー」と呼んでいた。
- 2代目のペットは兄が貰ってきた子猫「竜之介」。教師びんびん物語の田原俊彦の役名の「徳川竜之介」から取ったと後日述べている。
- 3代目のペットは「ラッキー」という名の猫。その生涯は自宅前で車に轢かれアンラッキーに幕を閉じた。亡骸は近所の用水にみっともないからと言って彼の祖母が捨てた事が幼少の彼に衝撃を与えた事は言うまでも無い。
- 小学1年の頃、兄と近所の幼馴染が集まって野球をする事になったまでは良かったが、KSKは当時野球というスポーツ自体解らず参加させられた。守備が出来ないという判断の下、kskはただ投げるだけという事からピッチャーに抜擢されるがルールを知らない為、投げるボールをキャッチャーにキャッチさせてはダメだという独自ルールを作ってしまった。そして人生初の初球を隣の家の屋根に向かって投げ引っ掛けてしまう。してやったりというkskであったが、その後バッターだった兄からプラスチックバットで顔面を殴られ泣かされた事は言うまでも無い。
- 蟻に足を刺された時アンモニアを付けたら良いという兄からのアドバイスを受け、強制的に兄の小便を足にかけられた事がある。
- 兄からポテトチップスの枚数が一枚減ってると根拠の無い言い掛かりを付けられボコられた過去がある。
- 兄から筆箱で頭を殴られ流血した過去がある。その日の午後に母親に海水浴に無理やり連れて行かれ塩水で頭を消毒してきなさいと強引な治療法を受ける。
- 兄と仲の良い友達に嫉妬し将棋板で殴り泣かした事がある。
- 兄に苛められた翌日の学校では、兄に苛められた鬱憤を自分より弱い立場の人間に仕返しストレスを解消していた。その為、わっつの小学時代の文集から「キックやパンチしないでね」というメッセージがksk宛に贈られる。
- 兄に生卵4個をジョッキに入れて飲まされたいた。
- 兄に世界で一番まずいラーメンを作るという企画の試食役係りに抜擢されるが食した瞬間外に飛び出し嘔吐してしまう。その後ダンボールでその汚物を隠したが兄に発見され兄の友人達一同に笑いのネタにされる。
- お年玉で「けっきょく南極大冒険」というクソゲーを買い兄にボコボコにされる。
- 小学校でよく起きた事件(ヨシトモ発狂、サトシ発狂等)にはほとんど関与していた。
- KSKをそれこそ目に入れても痛くないといったように可愛がっていた曾祖母の顔を障子戸で思いっきり挟んだことがある。そのとき「うるせぇ!くそババァ!」と叫んだとされているが未だ事実は明らかにされていない。
- CHERRYBOYSというロカビリーバンドを結成していた。
- 中学の頃からタバコはメンソール派だった。
- 中学の同級生から譲り受けたシンバルを部屋に飾っていたが、祖父が毎朝そのシンバルを思い切り叩いてお越しに来る為不快感から撤去した。
- 中2の頃の彼女であったマスにシベリアンハスキーの置物をプレゼントしている。当初マスはその置物の処理に困ったが、今でも良い思い出として部屋の片隅に飾っている。
- 中学の頃、級友のモトマツ君を発狂させていた時、発狂したモトマツ君の投げたホウキが少しかすったという理由でモトマツ君をボコボコにしたことがある。
- 高校時代は県内最強のバスケ部に入部したが3年間通じて一度も練習中にフルパワーで走らず、顧問の先生から足が遅いキャラと認識されていたが、引退してからの体育大会で全力で走り見事100m記録を叩き出す。彼の末足は流星と呼ばれる程であった。
- 高校時代試合に出場した際はゲームメイカーにパスを一切だすなと注文を付けていた。そういう言動もありついたあだ名が「ブラック富商」。補欠軍団を含めその勢力は勢いを増し、果てはスターティングメンバーにまでブラック富商の要員が名を連ねる事になる。元全日本の監督が「今年の富山商業は全国優勝も狙える」と言ったが、全国大会に於けるまさかの2回戦敗退はこの「ブラック富商」が少なからず影響していたと関係者の間では騒がれている。
- 高校時代間違えて女性に告白し付き合った事がある。一回にデートで交際は終わったが、その最初で最後のデートは駅前ユニーであった。
- 自分の正義を貫くために極普通の家庭を崩壊させたことがある。KSKの言い分には文句のつけようがなかったが、その鬼のような制裁に周囲の人間は震え上った。このころからKSKを頂点にした身分制度(コースト制)の基盤が築かれはじめた。
- 2005年頃から「ZAKIはそろそろ押さえとく必要がある。出る杭は打っておく。」などという発言をするようになった。中学時代にZAKIの手の平で踊らされていたことがトラウマとなっていたと推測され、最近のZAKIの台頭に警戒している節がある。
- ティッシュを使用する際は、どんな目的であろうと2枚で抑える。意外と地球環境にも気を使っている。一例として水の節約のため便所をした後も決して手は洗わないし、風呂も週に3回しか入らない。
- 初めて漫画喫茶に行った際に1冊も読み終わらないうちに爆睡した。しかも、約1時間後に目覚めて寝ぼけ眼で「チャオ・・・」と一言発言して、また寝入ってしまった。
- アジのフォルムがかっこいいと思っている
- 真夏にスタッドレスタイヤを履いている理由は「もうすぐ冬だから」
- 日本酒を飲みすぎるとイケてない猫の絵を得意気に描くことがある。CHERRYBOYSのキャラクターらしいが酔いが覚めると書いた本人も後悔するほどイケてなさぶりである。
- 2007年、兄の結婚記念日と一日違いの12/1に結婚。
- 結婚式のフラッシュ作成に用いる写真等を友人に自宅をガサ入れされた際、昔のアルバムを発見されマジックでリーゼントの落書きがしてあることが判明。昔好きだった女性の写真はB5サイズ程に引き伸ばしてあった事も報告されている。
- 今では夫婦喧嘩を繰り返す日々だが、現在の嫁と付き合うことになった日に喜びのあまりmixiで「アジアの大砲復活弾」という結果報告日記を書いた。ノロけているのがバレバレな内容でやっちゃんのことを「ピーチティーが似合う素敵な彼女」と表現していた。しかし、現在調査したところその日記は既に人知れず削除されており、しかもその翌日に書いた日記のタイトルが「2日連続日記」なので不自然さ極まりない状況になっている。
- モノマネを得意とし、周りの人間を楽しませてくれる生粋のエンターテナーである。そんな彼が最近(2007.12月現在)密かに練習中なのが、某洗剤のかわいい熊のキャラクターである「ファーファ」。家庭内で甘えるモードの時にうまく活用しているようである。
- しばしば自宅で、やっちゃんに気づかれることなくどこまで鼻クソがほじれるか挑戦している。また、ばれないように性器を露出し、隙があればやっちゃんの背中に性器を接触させるという無謀なチャレンジもしている。KSK曰く「刺激に飢えている」とのこと。したがって、わざと気づかれるか気づかれないかの境目ぐらいの大胆な行動を取る節がある。一度やっちゃんの肩に露出した性器を接触させた際、KSKの腹の肉と勘違いされギリギリ性器だとばれなかったのだが、その時の興奮は忘れることができないようだ。
- 勘が異常に鋭い。タケとのメッセンジャー中に5分弱の沈黙があった。それを即座に、自慰行為だと見破った経歴を持つ。当事者のタケはあまりの鋭さに脇汁が止まらなかったそうである。
- 忘れたころに行われる麻雀の際には対々和(トイトイホー)ドラ5という奇跡を起こす。麻雀用ニックネームとして「トイトイ土肥」と名付けられる。
- 31歳を過ぎて、酒の飲み方が汚くなってきたと嘆いている。これは同級生のケイゾー宅の玄関に多量の立小便をしたことなどを指しての発言だと思われる。
- 旅行に行くと、ビジネスホテルの部屋にマッサージを呼ぶのがお約束となっている。運良く若い女性などがくると廊下にまで聞こえる大声でショッピングなどの話をして盛り上がる。以前東京に行った際には、若い女性マッサージ師に「ファボーレとかよく行くが?」と質問したが、ファボーレは富山県以外で通じる訳もなく大恥をかいたという事例もある。
- 風呂上がりにやっちゃんがTVを見ている前で全裸でMCハマーのダンスを披露するが終始無視され2009年に事実上封印した。
- 彼はチェーン店嫌いで有名である。「某牛丼屋、某サンドイッチ屋、某居酒屋」これに然り。
- 5秒以内にオナラが出来るかというお題をいきなりふってチャレンジするものの間違えてオシッコをちびり失敗に終わる。
- 旅先の韓国のホテルにてシャワーが水しか出ないという事をアウェーの洗礼と勝手に位置付けし気合いでお風呂に入る。しかしただボイラーのスイッチを入れていないだけだったと隣部屋のAtoPに教えられ恥をかいた。
- 旅レベルの高いKSKは海外において劣悪なトイレ環境の中、毎度肛門がかぶれてしまう為スーツケースにはオロナインが常備スタンバイされている。「旅のお供にオロナイン」これが彼の数々なる旅での教訓である。
- 彼のオカンは「kskが好きそうな洋服はすぐわかるわー」と豪語している。そんな息子大好きなオカンは、ksk夫婦がそろそろ離婚するのではないかと本気で心配し、発狂しそうになっていた。「kskとヤチルダの異常な夫婦関係を間近で見ていると不安になるのもわかるけど、あれはあれでうまくいってるんですよ」とタケのフォローが入り、一応の落ち着きは取り戻したが、オカンの不安は解消されていないようだったと後にタケは語っている。
- そんな息子大好きなオカンとオトンに対しkskは二人を奴隷の如く扱っている。まさに鬼畜である。
奇行
大阪や東京の一部、また空港などの旅先で「俺ここよく知ってるよ」感を出すときに尋常じゃない速さで歩きだす。土肥ウォークと呼ばれているそれが始まると、皆KSKに付いていくのに必死で会話もままならない。旧アンセムにて

飛行船にて
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音声のみ
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2010年01月12日(火) 18:04:07 Modified by doeasy77
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Uploaded by doeasy77 2008年06月23日(月) 23:11:35
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