ザ掲示板・円板で合計400スレ以上続いている「CRP雑談(旧・アニキャラになりきって雑談)」に関するWikiです。


エレセロス

プログレスが使う念動力の一種。自分に関心を持ったものを自在に操ることができる。ベッケル曰く解き放つ力。
一度に複数の人物を操ることが可能。さらに、相手の精神を自らの分身とする程強力。

『雷陣』

本来の武厳の異能。
電気を操る能力だが、彼は魔としての側面がほぼないので独力では扱えない。
彼は「強化」で自身の血を一時的に濃くすることで扱っている。
出力は直接打撃に使えるようなモノではなく何らかの媒体を利用し増幅するなどのステップを踏む必要がある。
反面、精密動作性については特筆するべきものがありその一点に限るなら上位能力であると思われる。
そも、「操る能力」であって精製能力はその副産物であり、本来なら自ら放出することはできない。
彼が精製し放出するのは自身の生体電流を能力で増幅させているモノであり、この点が某ビリビリさんとの相違点である。
よーは、電池の付いていない出力調整機。一家に一台どうぞ。

『検分・処断』

奇仔の能力。複合型。
現象の流れを読み取り判定する能力。物理法則や思考を計算するのではなく感じ取る。
ここで言う現象とは魔力・思念、原子のことを指す。
非常に応用の効く能力で術を即座に見破り穴を突くといった使用法が主。
処断は世界との同化により基本スペック、特に世界と同化するが故に再生・耐久値の大幅に向上する。
(というか、その分HP・DFが水増しされ受けるダメージの大半が世界側へと流れる)
また世界による修正力を高めることで魔術、特に異能に対し高いペナルティを付加する。
その能力が特異であればあるほど発動は難しくなり、Bランク以上では発動はほぼ不可能と言って良い。
最大発動ターン数は15ターン。使用後は自身にも修正がかかるためHPの大半を消耗する。

一刀如来

攻撃というのは全てその一撃を放つにおいて、その前に攻撃の意思を相手に向けて放つが、この一刀如来の境地に達すると、その攻撃の意思と実際放つ一撃を同時、ないし意より速く放つことができる。
武厳は殺気を読むことでBクラス相当を、奇仔はほぼ完璧な演算による未来測定によってAクラス相当の習熟度を発揮する。

血継限界

血継限界とは遺伝によってのみ伝えられる、特殊な能力または体質である。基本的に血のつながりのあるもののみがその力を得る資格があるが、資格があるものがすべて力を持つわけではない。血継限界が覚醒しない場合もありうる。
例外として、はたけカカシは写輪眼をオビトから目を移植することにより得ている。
血継限界として写輪眼、白眼のような瞳術から木遁、氷遁のような性質変化を同時に行う能力まで幅広い能力が登場する。
血継限界の一族はその強い力ゆえ迫害されることもあり、あえて隠して生活するものもいた

写輪眼

血継限界を除く全ての忍・体・幻術を見抜き、また視認することによりその技をコピーし、自分のものとすることができる。開眼直後は瞳の文様(巴文様)の数が2つであるが、術者がある程度成長すると3つに変化、この状態をもって写輪眼は完成すると言える。他者の精神世界への介入、己の体験した出来事を他者に見せることが出来る、など後述の万華鏡写輪眼も含め謎の多い眼である。

万華鏡写輪眼

「写輪眼」が変異した形であり、うちはの長い歴史の中でも開眼しえた者はわずか数名しか存在しないとされ、この形でのみ使用が可能となる術も存在する(天照や月読など)。

万華鏡写輪眼・天照

視界に入るもの全てを黒い炎で焼き尽くす瞳術。万華鏡写輪眼の開眼者のみが使用可能。

万華鏡写輪眼・月読

催眠眼を用いる幻術。万華鏡写輪眼の開眼者のみが使用可能。
術者が全て(時間、質量、空間など)を支配する精神世界へと対象を引きずり込み、相手に地獄のような体験をさせることができる。月読は一般的な幻術とは違い、相手の意識に直接干渉し『体験したと錯覚させる』術であるため、術者はスキを作らずに対象に効果を及ぼすことが可能である。幻術であるため物理的殺傷力はないものの精神に与えるダメージは計り知れない。

万華鏡写輪眼・伊佐凪

月読と同じく催眠術を用いた瞳術、目に描かれた万華鏡模様が相手の精神侵入の扉となり脳を伝い支配する。
一般的な傀儡の術とは違い直接内部に作用する為AMF環境下でも関係なく使用出来る。また精神に罠を張り
張られた側を伝い別の目標を支配することも可能。

金闇武装「ジャジメント・スタイル」

金色の闇・ロードオブナイトメアそのものを纏った義之の姿。世界構成その物を無視し例え次元の管理者ですらその対象から除外される、この姿を見ることすら奇跡に等しいことに加え見た者は死すら許されない。エヴァの持つ闇とは違い、闇そのものを力とし、借りるのではなく従える。その為次元の記憶に存在する能力、スキルを全て吸収し自在に構成、操る。しかし、この技は金色の闇・ロードオブナイトメア本体を必要する為、発動は向こうの気分しだいとなる。

天地無双・天

義之の固有スキル「天地無双」の最終奥義。自信の魔力を0にし解除するが、敵の攻撃を喰らった場合にその数十倍の威力で変えるカウンター技。この時は完全に敵の魔力、スキルを封印する為無効は不可能。(世界の意思であろうと、ガイア・アラヤが義之の能力と敵の優先度を敵にする為

投擲( )

( )内の道具・武器を弾丸として投げる能力。

軍略

一対一の戦闘ではなく、多人数を動員した戦場における戦術的直感能力。
自身の対軍宝具・敵対する対軍宝具への対処に有利な補正が加わる。
補正の程はランクによる。

騎乗

乗り物を乗りこなす才能。
基本的に乗り物ならば飛行機であろうが車両であろうが対象となる。
Aランク以上では幻想種すらも乗りこなせる。
ただし、竜種は該当しない。
竜種を乗りこなす為にはランクEXもしくは専用装備を必要とする。

怪力

魔獣・特異体質者の類のみが保有する希少スキル。
自身の筋力値を上昇させる。
持続力・上昇率はランクによって変動。

魔力放出

武器もしくは自身に魔力を帯びさせ瞬間的に放出する事で能力値を上昇させる。マジックブースト。
ランクにより出力・持続力が変動する。

陣地作成

魔術師の陣地『工房』を作る能力。
A以上では神殿の作成も可能。

対魔力

魔術に対する耐性。
そのランク以下の魔術をキャンセルする、もしくは軽減する。
ただしE以下は軽減に留まる。

高速神言

呪文・魔術回路との接続をせずとも魔術を発動させられる。
言葉が神秘の実現の大きな役割を果たしていた神代の言葉。
それゆえに現代の人間には聞く事や発音不能。
これ自体が“神言”であるために、詠唱の括りには該当せず、大魔術であろうとも一工程=一言で起動させられる。

自己改造

自身の肉体にまったく異なる肉体を付属・融合させる能力。
反英雄が持ちえる能力でありランクが高くなるほど正純な英雄から離れていく。

単独行動

契約者からの供給を断ったままでも行動可能とする能力。
魔力の予備タンク。B以下では数日が限界。

気配遮断

自身の気配を断つ能力。空気化。
基本的に自身から攻撃態勢に移る場合ランクが下がる。

心眼

真と偽が存在する。
真:冷静な状況判断からくる戦闘理論。鍛錬の果てに習得可能。
偽:直感や第六感。天性の才能。戦闘時ならば回避率などが向上する。

魔眼

工程を必要とせず目があった相手に問答無用で魔術をかける。
低ランクではかける魔術は魅了など低級魔術だが、高ランクでは石化なども可能。
また、高ランクでは目があわずともかけることが可能。

真魂の魔眼


栞の固有能力。眼に映るすべての物質の後ろに影に見立てた魂をみることが出来る眼であり触ることも攻撃することも可能。
魂魄が見えるということはすなわち現世と霊界の境をみることと
同じで、霊と眼が合えば攻撃を仕掛けてくる。
発動には条件があり満たさなければ使えないし、魔具の力を借りよう物ならばたちまち自らの魂を朱眼の魔王に食われてしまう。

1、契約の元、朱色の眼を持たなくてはならない。

2、制限時間はなく、使いずづければそれだけ霊にも襲われる。

無窮の武練

一時代において無双を誇るまでに到達した武芸の手練。
心技体の完全な合致により、如何な精神制約のもとでも十全の戦闘能力を発揮できる

神性

神霊適正。神話上の英雄が特に保有する。
能力値には特に関係しない。

超感覚知覚(ESP:extrasensoria percepito)

多くの魔法使いに備わっている。特定の魔力を感じ取ったり未来予知をしたり特定の場所への侵入者を認知したり観察されている事を逆探知したり霊的な者の存在を感じ取ったり幻術を見破ったり従者な存在とその位置を特定したりと、実に様々な超感覚知覚を備えている。
ESPは、超感覚的な知覚である。感覚的な知覚が、視覚なら<光>、聴覚なら<空気等の振動>、温覚なら<分子等の振動>といったそれぞれの媒体を通じて物事を知覚する様に、ESPもまた、それぞれの媒体を通じて物事を知覚する。ESPの媒体となるものは超感覚的なもので、当然常人の感覚によって捉らえる事の出来ない霊的なモノである。

紅限流

ダメージを蓄積させることに特化した体術。
家名と同じその名称は対象を限りなく痛めつけ紅く染めることから。
内外とわず流血させることを主眼に置き、遠当て、手刀、鞭打がメイン。
手足の指を鍛え上げることによって手刀足刀、貫き手を「斬撃」と呼ばれるほどの切れ味に昇華させている。この斬撃によって相手の神経を切断する技「紐切り」を得意とする。
握撃
相手の腕や足を両手で掴み、強大な握力によって筋肉を挟み込むように圧縮する事で皮膚・血管・筋肉を破裂させる。技の特性上、仕掛けから完成までがほんの一瞬であり、更に打撃より遥かに確実かつ致命的なダメージを相手に与える事が可能。また、これを利用して普通なら抜け出せない寝技、組技から相手にダメージを与えつつ脱出できる。
打密
体の一部分に全身の力を集中させ、発する(溜めてから発する訳ではない)ことが可能で、習熟すると至近距離であっても相手を吹き飛ばす程の力量を発する
また、応用として密着距離からも放つことが可能である。
空・打密
打密のバリエーション。高速で拳を打ち出すことで空気を叩き、その破裂音にて聴力を奪う。
また、それほどの速度を持つため小細工としての運用はもとより純粋な火力としても運用可能。
泡沫
接触した時点で腕を高振動させ内部の血行を異常活性、血を一箇所に集中させる。
僅かな衝撃によって発動し血管を破損できるため隠密性が高い。
簡単に言うと超マッサージ。
砲撃脚
奇仔の十八番。
強靭な脚力を生かした踏み込みだが、大地を割り飛礫を飛散させ、振動によって相手のバランスを崩す攻防一体の技。
爆裂蹴/拳
高速で物体が移動する際、前方に空気が収束されることを利用した打撃。
超高速で動かすことにより、空気を圧縮。打撃時の摩擦熱により着火し爆発させる。
奇仔の場合、「検分」の併用により常に最高効率で行われるため先代達よりも破壊力の点ですぐれる

鞭打

暗殺術の一つ。
体が水になったというイメージを強く持つことで関節が非常に柔らかくなり、この状態でビンタをすると腕が鞭のようにしなり、相手はガードしてもその部分の皮膚が簡単にやぶれダメージを追ってしまうため避ける以外ガード不可能な打撃技。
肉や内部構造を損傷させるのではなく、皮膚を攻撃する技で、その一撃一撃の攻撃力は実際にはさほど高くないのだが、凄まじい激痛を伴いショック死を誘発させる。
事実、鞭打ちの刑は10回もすれば受刑者の多くは死亡したらしい。

空削


暗殺術の一つ。
空掌の応用技。
手の中に作った真空を用いて腕が通った軌跡の空気濃度を調整することで真空や高濃度酸素帯を軌道上に作り上げることが出来る。
また真空を作った直後に空気が元に戻る力を利用して遠くにある物体を触れずに引っ張ることや装甲を削り取ることが可能。
これは近ければ近いほど対象を引く力は大きく、物体の一部ではなく全体を引っ張るため踏ん張りも効かず不意も突き易い。

廻し受け

武術の一つ。
両手で円を描き、あらゆる物理攻撃を捌くことが可能。
受けの全ての要素を内包する技であり鉄壁の防御力を誇り、時には実体の無い炎すら捌き雲散させる。

剛体術

中段のパンチ。
拳が当たる瞬間、全ての関節を固定し、体を硬直させて、拳に体重を乗せ、強力な一撃を叩き込む。
体重分の鉄球が高速度で当たることと同じ効果がある。
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